Takedaayaka

Global Diversity Specialist。現代音楽を通じてちがいを活かす体感型プログラム提供。台湾系三世、在米6年、インドシナ半島踏破、訪問国20ヵ国超。企業向けに研修、コンサル、講演など。株式会社竹田綾夏事務所代表取締役。趣味は空手。
    • 多様性の次に来る未来
      多様性の次に来る未来
      • 10本

      多様性(ダイバーシティ)とインクルージョン(包括・包摂)。より身近で、よりインクルーシブな、次の時代に現れるものについて考えます。

『「ちがい」がある子とその親の物語Ⅰ』 年末年始の読書タイムに

「ちがい」を受け入れられないとき、私達はどうしたらいいのか? 本書は日本でも公開された映…

ブックレビュー『データでよみとく外国人"依存"ニッポン』

移民の国であるアメリカの大統領選は多くの注目を集めました。日本では「移民はまだまだ他人事…

日本人=日本国籍=「日本らしい」外見?

「ガイジン」と呼ばれる「日本人」 日本国籍を持ちながら「ガイジン」と呼ばれる人たちの存在…

記事掲載「多様なメンバーが強い組織を生む」イノベーションズアイより

イノベーションズアイ(フジサンケイビジネスアイ提供)で記事を掲載いただきました。プロジェ…

インクルージョンのメリットと課題

 今回は、多様な人材を職場で活かす「インクルージョン」のメリットと課題について考えます。…

インクルージョンとサラダボウル

 近年「多様性」を経営計画に掲げる日本企業が徐々に増える中、言葉の意味が十分に理解されず…