VAN HALEN『JUMP』ギターソロ部分の、ドラムフレーズ解説(動画)

こんにちは、加藤ショウゴです。

今回の動画では、VAN HALENの『JUMP』の難関部、ギターソロ部分のドラムフレーズについて解説しました。

解説なんて、おこがましいのですが。。

今聞いても、心が躍る曲『JUMP』ですが、いざ、演奏したいと思うと、この炸裂したギターソロ分という「大きな壁」が立ちはだかるのです。

これを、サラッとやり遂げたら、きっと、「おっ!」と思われそうですよね。

ピックアップしたフレーズは、完コピではありませんが、参考程度にはなるかと思います。

フレーズを細かく見ていくと、実は、よく考えられたものであるのが、わかります。

ライブ映像を見ると、さらに、訳の分からない感じでプレイされる、アレックス先生を見ることができます。

兄弟の呼吸がピッタリだったのでしょうね。

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ともあれ、ギタリストのエディが亡くなったこと、その余韻は、まだ消える感じではないですね。

アーティストのコメントの中では、「ボーナスタイムだった」というのもありましたが、本当にそうだなと思いました。

数少ない、来日公演のなかで、1度でも、ライブを見れたことは、ラッキーでした。

もう、その雄姿が見られないのかと思うと、残念でしかありません。
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こんにちは、加藤ショウゴです。 印旛郡栄町と、松戸市新八柱で、電子ドラムの教室を、開いています。 ローランドミュージックスールの認定講師を取得しています。 松戸市主催の、短期講座を、毎年、受け持たせて頂いています。 第1種電気工事士(ペーパーレベル)を持つ、街の電気屋です。
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