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高野寛:プロフィール


自己紹介します。

高野寛:ミュージシャン
1964年12月14日生まれ 射手座・B型
1988年 アルバム「hullo hulloa」でデビュー(高橋幸宏プロデュース)。
テレビに出ていた時代の代表曲は、「虹の都へ」「ベステンダンク」(トッド・ラングレンプロデュース)など。

当時まだ珍しかった宅録系SSWとしてキャリアをスタート。
21世紀以降はアコギとライブを軸にした活動が中心に。


平成30年10月 デビュー30周年を迎え3枚組ベスト盤「Spectra」をリリース。ベスト盤のDIsc-3には、高橋幸宏・坂本龍一・細野晴臣・忌野清志郎・原田郁子など豪華ゲストとのコラボレーション作品も収録。

30周年の締めくくりとして、2019年10月9日、5年ぶりのオリジナルフルアルバム「City Folklore」(冨田恵一プロデュース)を発売。アルバムの幅広いサウンドを再現するために、ラップトップとエレキギターによる新しいライブのスタイルを開拓。(下記リンクにダイジェスト動画あり)



アルバム収録曲「魔法のメロディ」「もう、いいかい」のMVはアニメーションユニットTEN & COOによる手作り作品で、原画の大半を自分自身で作成。




noteにてデビューからの30年をテキスト・画像・動画で多面的に掘り下げる長編自伝的エッセイ「ずっと、音だけを追いかけてきた」マガジン(全・42話)を販売中。

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*最新コラボは、テクノボーイズとの共作。


*「GREEN DAKARA」のCM曲とナレーションもずっと担当しています。


1990年代半ばから、シンガーソングライターと並行してギタリストとしての活動も開始。YMO、TEI TOWA、星野源を初めとしたアーティストのライブ・録音に多数参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国で演奏。

*2014年、星野源 復活武道館ライブでバンマス担当


*この曲のエレキシタールも弾いてます


サウンドプロデューサーとしても、小泉今日子、THE BOOM、森山直太朗、GRAPEVINE、のんなど数多くのアーティストの作品に参加。

*のんちゃんのデビュー曲、作詞・作曲・編曲・ギターで参加。


*2016年、GRAPEVINEシングル。サウンドプロデュースで参加。


*2015年、森山直太朗シングル。サウンドプロデュースで参加。

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2018年10月10日対談イベントを書籍化した「夢の中で会えるでしょう」を発売。ゲスト:緒川たまき、Bose(スチャダラパー)、いがらしろみ、片桐仁、高橋幸宏、コトリンゴ、のん


写真撮るのも好きです。
カメラ好きの父の影響で、中学の時から写真を撮っています。

*instagram ↓


*2014年にリオ・デ・ジャネイロでレコーディングした時に撮った写真と滞在記でフォトエッセイをつくりました。
*フォトエッセイ集「RIO」より ↓

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こんな僕です。よろしくおねがいします。
https://www.haas.jp

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*似顔絵は、タムくん こと ウイスット・ポンニミット 画。

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note歴5年目のミュージシャン。 デビューからの30年を振り返る自伝的長編エッセイ 「ずっと、音だけを追いかけてきた」全42話・完結。 「新生音楽vol.1 高野寛×原田郁子(クラムボン)」アーカイブ公開中。https://youtu.be/peGPNQgkgl8?t=2103