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SFCに、 ゆるくて、 ためになる、 本について話せる場をつくりたい

※このnoteは、SFCに読書会をつくりたい人が、さらっと書いたものです。
※5分くらいで読めると思います。
※「スキ」にとても喜びます。笑


ごあいさつ

こんにちは。モチ高( @takai_yaruyan)です!

はじめましての方に、ざっくり自己紹介をすると
・大学2年生( 慶応SFC 2018年度入学)
・読書歴は約1年半( 2018年10月 スタート)
・「ReadHub」 メディアディレクター
です!

※「ReadHub」は読書SNSサービスです。今回の(これからも)この読書会は、ReadHubとは関係がないので、最後に簡単な説明を載せておきます。


「SFCに読書会がない...ほしい!つくりたい!」と思い、どういう「場」をつくろうと思っているかをこのnoteでは知っていただきたいです!

しばしお付き合いください!


読書会がないのはもったいない!

まずはこちらのツイートをご覧ください。

僕は「SFC」というキーワードにこだわって、このツイートをしました。それはなぜか。SFCこそが他のどこよりも、読書会の良さを味わえる場所だと思ったからです。


ツイートにも書いていますが、僕が必要だと考えているのは「一緒に読む読書会」ではなく、「お互いにオススメの本を紹介しあえる読書会」です。

「お互いにオススメの本を紹介しあえる読書会」の良いところはざっと以下のとおりです。

1. 好きな本を、人にオススメできる
2. 自分では出会えない、本に出会える
3. 本を通して、人と人がつながれる

「多様性」のある場所でこそ、楽しめそう。


そこでふと、SFCを思い返すと、、、
さまざまな専門・興味をもった学生がSFCに!

やっぱり、SFCに、「本を紹介しあえる読書会」がないのはもったいない!

こう考えるわけです。


「ゆるくて、ためになる、」って?

では、読書会をつくっていく上で何を大事にしていきたいか。

ズバリ、「ゆるくて、ためになる、」です。
中でも、以下の3点にはこだわっていきます。

1. 気軽に参加できること
2. はじめての本や人と出会えること
3. 学び・娯楽として楽しめること

そうすると、本を読むことが生活の一部になる。
そして、生活はもっと楽しくなる。

本のことを、すきな人も。
これから、すきになりたい人も。

いつもの生活さえも楽しくなる、SFCならではの読書会をみんなでつくっていきませんか?

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具体的な計画は?

正直、すでに決まっていることと言えば、モチ高が言い出しっぺということだけです。笑

あと、「ゆるくて、ためになる、」だけ。


前にも載せたツイートの反響はSFC生からだけ、ではありませんでした。

ならば、SFC以外の人もいれる!と
すぐ決断できるものでもありません。

ただ、「多様性」がおもしろさの根源なら、
オンラインではSFCにこだわるのは、、、
と考えています。

1. 週1でリアルイベント( 基本オフライン)
2. イベントもふくめて、オンラインだけ
3. 月1でリアルイベント&オンライン(ぶなん?)

ざっくり3パターンくらい挙げてみましたが、
これ以外になる可能性もありますし、
僕も予想ができません。


僕1人で無責任にはじめるのも...と思いますし、
一方で、勢いよくはじめちゃえ!とも思います。

最近noteからリリースされた「サークル」機能で、運営費を捻出してみるのもありかなと思いつつ...

とにかく、やるからにはずっと続いていく「みんなが帰ってこれる場」としてつくっていきたいと思っているので、一緒に考えていきましょう!

興味ある方は、ぜひぜひお声かけください!
( Twitter:@Takai_Yaruyan に DMを!)
SFC20 の方もお気軽に〜


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これ以降は、前述した「ReadHub」の説明です。
1分もかからずに読めると思いますのでぜひ!


読書SNS「ReadHub」ってなに?

ズバリ、現役SFC生が代表をしている読書SNSのことです。

ReadHubのコンセプトは「人から本を探す」。

友達の最近読んだ本を知れたり、自分が読んだ本の記録ができたり、著名人のオススメの本が知れたり。

読書生活が良くなること間違いなし!


ここで僕は、メディアディレクターとして著名人に「オススメの本を聞き、記事にする」仕事をしています。(メディア担当は1人ぼっちです...笑)

このインタビューがやっていてとても楽しい!
すきな本を教えてもらうのが楽しすぎる。

たとえば、、、
LINE社 社長の出澤さんが、SFCの授業にたまたまいらっしゃった時に、快諾してくださり後日インタビューさせていただきました。

とても濃い内容なので、ぜひご一読ください!
(さらっと宣伝。笑)


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そんなこんなで、人からオススメの本を聞くのにワクワクを感じてしまい、このnoteを書くに至っているわけです。笑

SFC関係の方々だけでなく、読書会・ReadHubのどちらか興味を持った方はぜひご連絡ください!

一緒にすばらしい「場」をつくっていきましょう!

Thank You for Reading!



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