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見るnote第4弾・NumberWebコラム『五輪世代FW旗手怜央VS上田綺世が、インカレで濃厚なマッチアップ』を連続写真で振り返り、2人の才能の凄まじさを完全公開!

法政大の42年ぶりの優勝で幕を閉じた全日本大学サッカー選手権(インカレ)。

インカレ準決勝で法政大と順天堂大が顔を合わせた試合に取材に行き、プロの争奪戦が繰り広げられている法政大FW上田綺世、再来年の川崎フロンターレ入りが内定している順天堂大FW旗手怜央の激しいマッチアップを、NumberWeb連載『ユース教授のサッカージャーナル』にてコラムにしました。

そのコラム内で描いた2つのシーンは、僕が撮影した写真でも色濃く映し出されていました。

このコラムをより深く読んでもらいたく、その瞬間の連続写真とその写真から筆者が感じ取った2人の技術、フィジカル、そして感覚と才能をぜひ伝えたいと思い、『見るnote』の第4回とさせてもらいました。

ぜひ、まず『五輪世代FW旗手怜央VS上田綺世が、インカレで濃厚なマッチアップ』をご覧になってから、以下の写真をご覧下さい。


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①上田綺世、PK獲得のシーン

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安藤隆人

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これまで22年間、全国各地、世界各国を飛び回ってきました。今後もそうした活動を継続したいと思っております。もしサポートを頂ければ、これからの更なる活発な取材活動に活かしていきたいと思います!よりディープな話題、選手の本音を引き出し、有意義なコラムと写真を出して行きたいと思います。

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取材歴23年、フリー歴14年。元銀行員のノンフィクションライター。NumberWebで『ユース教授のサッカージャーナル』を連載中。書籍9作。最新作は白血病からピッチにカムバックした、アルビレックス新潟の早川史哉の壮絶な半生を描いた『そして歩き出す サッカーと白血病と僕の日常』

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