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信者にも養分にもならない。払った会費は100倍にして取り戻す。最強塾生合戦が、いよいよ決着!

オンラインサロンは信者ビジネス。会費を払って入ったところでサロン主=教祖さまの養分となるのがおちだ。

これは一般論。しかし、サロン内での立ち居振る舞いによっては、インフルエンサーであるサロン主の影響力を拝借できる機会もあれば、さらに親密になりビジネスに繋がることもある。

「せっかく会費を払うのだから、とことん利用してやる」。そんなマインドで向き合ってみてはどうだろうか。

オンラインサロン「田端大学」では今晩、2020年度の年間MVP決定戦が開催される。ただの信者では終わらない。田端信太郎を使い倒そうとする猛者たちの戦いに、ぜひ注目してほしい。

フォロワー34万人の田端信太郎を踏み台にできる、田端大学のMVP制度

オンラインサロン田端大学には、「MVP制度」がある。毎月月末に開催される塾生による課題発表。その最優秀者に送られる称号だ。

MVPを獲得すると

・毎月の会費が永年無料
・田端信太郎とのサシ飯(もちろん、田端信太郎の奢り)
・MVPだけを集めた限定グループでの交流
・月に1本田端砲の権利
・田端信太郎および、その他の塾生からの認知

などの副賞があり、田端大学ではこのMVPを目指して活動している塾生も非常に多い。よく内輪での名誉と誤解されているが、MVPを獲得したほうが圧倒的に得をする仕組みとなっているのだ。

人によっては、月額9,800円という会費は、「田端信太郎から何かを学ぶための費用」ではなく「MVPへの挑戦費用」と言えるかもしれない。

そのMVP達を集めて、年に一度行われるのが「年間MVP決定戦」。まさに今夜、5月1日21:00~開催される。

MVPの中のMVPを決める戦い。まさに踏み台としての田端信太郎に足をかけるのは誰だ!?

決戦はトーナメント制。事前課題によって選出された8名のMVP達の戦いが始まる!

※2020年度の年間MVP対象期間は2020年5月~2021年4月

エントリーNo.1:
アライ ユウサク(2020年7月MVP)

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田端大学の取締役の一人。副業ではなく、両方を本業とする®DUAL WORKを提唱。コンサル時代の経験に由来するのか、そのアイデア力とコンテンツの分かりやすさは田端大学一。MVPを目指す人の多くがまず、彼の資料を徹底的に研究している。本家本元がどう戦うのか、要注目。

Twitter:https://twitter.com/arai_yusaku

エントリーNo.2
田中 誠(2020年8月MVP)

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将棋の指導棋士で映像プロデューサー。プロ棋士というイメージを良い意味で裏切る、コミュニケ―ション力が持ち味。田端大学のオープンチャットでの発言数No.1。誘われればどんな飲み会にでも顔を出すフットワークで横のつながりも強い。どんな飛び道具が飛び出すか期待。

Twitter:https://twitter.com/MAKOTOTANAKA198

エントリーNo.3
坪田陽太郎(2020年9月MVP)

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日本・ニューヨークの弁護士資格を持つ弁護士であり、田端大学の法律顧問。Twitterでは法律問題を分かりやすく解説。弁護士ならではの冷静な分析と論理的な展開が彼の持ち味。ロースクールでの模擬裁判の経験が、ディベート対決でも大きな強みとなりそう。

Twitter: https://twitter.com/LawyerTaro

エントリーNo.4
あんじゅ先生(2021年1月MVP)

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ベストセラー漫画家でありながら、なぜか脱ぐ!?漫画家としての確かな実力と強いキャラクターで、田端大学では入学初月MVPを獲得。「ビジネスの話題は苦手」と言いながら、勝負事を簡単に諦めるはずもない彼女が、どのような戦い方をするのか?オーディエンスの楽しみの一つである。

Twitter:https://twitter.com/wakanjyu321

エントリーNo.5
松久保 健太(2021年4月MVP)

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徹底的な分析と作戦で、初月MVP獲得からの年間MVP決定戦への出場を決めた。入会から1ヶ月未満と、田端大学内での認知度は高くないが、直近の定例会で見せた論理的思考と、即興対応力の印象が強く残っている。アライユウサクの後輩にあたることもあり、決勝での師弟対決も期待されている。

Twitter:https://twitter.com/kenta_rma

エントリーNo.6
小笠原圭祐(2021年2月、3月MVP)

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2ヶ月連続MVPを獲得した唯一の人物。田端大学の在籍期間は長く、目立つタイプではないが、ここぞというポイントで的確に爪痕を残してくる。事前に対戦相手の主張を調べての対抗ができない今回、どのような展開に持っていくのか注目したい。彼ならではの粘り強い論法が見られることに期待。

Twitter:https://twitter.com/KeiOgasa/photo

エントリーNo.7
荒木賢二郎(2020年5月MVP)

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飲食店の空きスペースをテレワークに活用する「テレスぺ」代表。田端大学の取締役であり、田端一党体制を嫌う野党派。MBA取得者であり、経験豊富な起業家。大学内でも知識と実務の両面で信頼度が高く、「あらけんさんが言うなら…」という空気感さえある。参加者投票になると間違いなく強い。

Twitter:https://twitter.com/arakens

エントリーNo.8
村上正大(2020年9月MVP)

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七度目の挑戦で自身が長年携わる音声メディアでの起業を提案し、ついにMVP獲得。大手広告代理店、鮨屋、SaaSベンチャーというバラエティ豊かな経歴からくるのか、彼の提案やアウトプットはいつも「楽しい」。オーディエンスを沸かせるアイデアが生まれるか!?当日のお題が命運を握りそう。

Twitter:https://twitter.com/muramasa9

挑戦権は誰にでも。次のMVPはあなただ!!

田端大学のMVP制度は塾生であれば誰にでも挑戦権がある。選ばれるのは月に一人。決して不可能な壁ではない。

月9,800円という決して安くない会費。

見て学ぶだけにするのか、課題に取り組み学びを血肉とするのか、さらにMVPを獲得し田端信太郎を踏み台にする権利を手に入れるのか。

選ぶのは、あなた自身だ。

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この記事を書いたのは:但馬 薫

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「BIG WAVE」編集長 兼 オンラインサロン「田端大学」塾長補佐。子育てしながら在宅フリーランスで活動中。記事の中では、難しいこともシンプルに、皆さんの日々の仕事にすぐに役立てられるネタを目指しています!
Twitter:https://twitter.com/kaoruchaaaan
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