初めてnoteを書いてみた

初めてnoteを書いてみた

株式会社AppRunsの鈴木啓也です。普段はアプリによる事業戦略、プロダクトの企画・設計とマーケティング施策を行っています。

※このnote の目的は「発信」ではなく、「書くこと」です。つまり私が筆が重い、腰が重いところがあるため、とりあえず何でもいいから書いてみようと思い、何でもないものを公開しようと考えています。そのため、書きごたえを知ることが目的で、読み応えはあまりありません。

2020年で新しいことを始めようと思い、その1つに「情報発信」が頭に浮かびました。

理由は10コくらいありますが、その1つに「インプットの内省」があります。

内省(ないせい)とは、自分の考えや行動などを深くかえりみること

つまり、インプットをふりかえってよく考えようということです。

今まで情報収集やすごい人の話を聞く時に目的意識もなく惰性だったり、良い話を聞いたなーくらいで止まっており、それを活かすこと、アウトプットすることが習慣化できておらず、3歩歩けば忘れる「ニワトリ状態」になっていました。

それではいけないなーと課題意識は持っていたので、その学びを発信するため、「アウトプット」することで血肉にしていきたいという想いがあります。しかも公開することで自分自身にプレッシャーをかけると同時にアウトプットの質も意識せざるを得ない状況にしています。

まあtwitterに投稿しているだけなので、慣れている人・得意な人にとっては全くストレスなくできることなのですが、今は継続してみようという気持ちで続けています。

知り合いの社長からは「継続できないことは初めからやらない」ことはよく学ばせて頂いているのですが、なんとか習慣にできるまで、もがいてみようかなと思います。

という訳で、インプットして「いい話聞いたなー」で終わらずに少しでも発信して学びを共有していきたいと思うのでぜひtwitterをフォローをお願いします。

https://twitter.com/hiroyasuzuki_jp

今回は初めてのnote だけど気負わず、 30分で何でも良いから書く!という宣言で書いたnoteです。今後はより学びの多い発信をしていきます。#聞きたいネタがあればコメントにでも記載してください。

お時間を頂戴してしまい申し訳ございませんでした。

今年もよろしくお願いします。


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アプリビジネスでの施策や気付きを呟きます。自社アプリで生計を立てる会社AppRunsの代表。受託→自社サービスに転換、累計500本超のアプリをリリース。新企画立ち上げとマーケティングを担当。現在は教育ジャンルが注力領域で、EdTechサービス開発中。あんぱんが好き