【2020年4月】YouTuber向けおすすめ機材




【カメラ】

a6400ボディ

↓最強のオートフォーカスと自撮り液晶のボディ。上位機種のa6600との違いは手ぶれ補正やオーディオアウトの端子の有無など

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【レンズ】

ソニー SONY 広角ズームレンズ E 10-18mm F4 OSS ソニー Eマウント用 APS-C専用 SEL1018

↓超広角のレンズなので広い範囲を撮影可能。室内で全身を写すことができる。


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【マイク】

RODE ロード Wireless GO ワイヤレスマイクシステム

↓ワイヤレスのピンマイクでカメラ内部に直接収録が可能。Youtuberで自分の声のみを撮る用途では利便性も考えると現状マストな機材。Rode SC4の変換端子を使えばiPhoneにも使用可能。

【国内正規品】RODE ロード SC4 3.5mm TRS-TRRS変換アダプター SC4 RODE https://www.amazon.co.jp/dp/B00L6C8PN0/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_TzcHEbJ53WGCP 

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RODE ロード VideoMicro 超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO RODE https://www.amazon.co.jp/dp/B015R0IQGW/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_CSaHEbFNGZGZ0 

↓上記のマイクでは自分の声のみしか収録に適しておらず、複数人やその他声以外の音声を収録する場合はこのマイクがコスパに優れておりおすすめ。


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【ライティング】

Yongnuo YN-600 LEDビデオライト 600球のLEDを搭載 https://www.amazon.co.jp/dp/B00JC2H6IG/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_IXaHEbGXQ97G5 

↓コスパ抜群。十分な光量のライト。とりあえず意識することは演出にもよるが顔を明るく撮ること。暗い室内で撮る場合は照明があると明るく撮影できるため1台は欲しい。このライトはそのまま直接撮影者に光を当てると硬い光の特性のため影がくっきり出てしまう。そのためレフなどを使ってライトソースを大きくし柔らかい光を作るとGOOD

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NEEWER 5-in-1撮影用折りたたみ式丸レフ板(110cm/43”) https://www.amazon.co.jp/dp/B00GRQZFDS/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_OYaHEbRCZ02JZ

↓上記記述の光を柔らかくするために使うレフ版。ライトの前に半透明のレフを設置して使う


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NEEWER スプリングクランプホルダー 金属製 5/8"スタッド付 https://www.amazon.co.jp/dp/B016XQZZR2/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_WZaHEbRXTZZ2F 

↓ライトスタンドの先端に取り付けることによってレフ板をつるすことができる

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Neewer 2本 190cmアルミ製ライトスタンド 

 https://www.amazon.co.jp/dp/B003I6ENXS/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_.0aHEbS7PRF3F @amazonJPさんから

↓上記記述のライティングをするためには2本ライトスタンドが必要


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【三脚】

Manfrotto 三脚 Befreeアドバンス アルミ 4段 https://www.amazon.co.jp/dp/B079CRJC8C/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_t8aHEb5FGKP34

↓正直カメラを乗せられれば、これほどの金額の物を買わなくても問題ない。個人的使用感の良さからチョイス


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Manfrotto テーブルトップ三脚キット 209,492LONG マンフロット(Manfrotto) https://www.amazon.co.jp/dp/B002VD8380/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_q-aHEbB9RPJBG


↓テーブルに置いて撮影する際に便利。こちらも同じく正直カメラを乗せられれば、これほどの金額の物を買わなくても問題ない。個人的使用感の良さからチョイス



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【PC関連】

Macbook Pro 16inch

↓動画編集はPCに対して負荷が非常に高い作業になるためマシンスペックは重要。個人的には独立GPUを積んだモデルのMacをおすすめしたい。


Final Cut Pro X

https://www.apple.com/jp/final-cut-pro/

↓YouTuber的な編集であればおすすめのソフト。より凝った編集を目指すのであればPremiere ProやDaVinci Resolveがおすすめ

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