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タイ旅行記 風俗店・テーメーカフェに入店!!

こんにちは、くるぶしです。

ブログでタイの旅行記について書いています。

今回の記事は、風俗店のレポートになるためnoteで執筆してます。


タイ旅行記は、こちらからどうぞ

くるブログ「アラサーのタイひとり旅」


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ここまでの経緯


タイ到着後、ホテルまで道に迷い、現状打破のために乗車したトゥクトゥクでも道に迷う始末。

運転手が別のトゥクトゥク運転手に道を尋ねるも相手にしてもらえない。

そんなところに現れた新たなトゥクトゥク運転手に導かれて、なんとかホテルに到着した僕。


ホテルに到着した時刻はすでに21時過ぎ。

タイに到着してからやく5時間が経過していた。

初日がなんのオチもなく終わってしまうことを恐れた僕は、夜の街に足を伸ばす。

なんとなく歩いていると、出発前に念のためチェックしていた風俗店・テーメーカフェを発見!!

もうこれは行くしかないと、看板が目に入ってから、入店まで歩みを止めることなく、店内に突入するのであった・・・・


詳細は、

アラサーのタイ一人旅行1日目(5) ロイヤルベンジャホテル

をご覧ください


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突入!テーメーカフェ!!




テーメーカフェに躊躇なく突入した僕。

ひとまず、ハイネケンを購入し、 高ぶった気持ちを抑える。

お金が大きい金額のものしかなかったので、 渋々出す。

場所が場所だけにちょろまかされないか少し不安

返却されたおつりをしっかり数えたがちゃんと返ってきた。

こういうお店に入るのは人生で初めてでした。


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お酒を受け取り、 店内を落ち着いて観察。

長方形のお店で 周囲を囲うように女の子がずらりと立って並んでいる。

ひとまずお店の全容を知るために歩き出す。

目が合うと微笑んでくれる女の子がいる。

女の子の笑顔に籠絡されないよう歩を進める。

すると一人の女の子が目が合って声をかけてきた。


女の子「優しいよ〜、やらしいよ〜」

僕は韻を踏むでいることに感動。

女の子が手を繋いできた。



おいおい、好きになっちゃうじゃないか!!


僕「後でね〜〜」と言いながら振りほどく。

そのまま歩を進める。

店内を一周し終え、2階があったようなのでそっちも見てみる。

2階にも女の子いるのかな〜と思い階段を上がる。

すると、男性と女性がいて、 手を繋いで部屋へ入っていくところが見えた。


ビビって逃げてきた


急いで、1階に降りる。

多分、お店で女の子を購入して、お店でそのままsexするやつと思われる。


ちょっとドキドキした。


元々お酒は弱いが、 疲れもあってか少しふわふわしてきた。


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テーメーカフェレポ


ひとまず、1階のベンチに座りお酒を飲む。

次はどんなお客さんが来ているのか観察。

日本人男性が多そう。

年齢は20代後半から50代くらいまで。

2〜3人組で独身 (結婚指輪は見当たらなかった) みんなワイワイガヤガヤしている。

さっきの韻踏んだ女の子が声かけてきた。


2500バーツ(約7,500円)でOKらしい 

しかし、お金がないので断る。


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同じように男性から女の子に声をかけて手で金額を示し、 承諾すればそのままお持ち帰り。

どんな感じなのかと気になっていたところ、 ちょうど店を出る二人の男女がいたので追跡。

店の外に出るとすぐにタクシーがあり、そのまま夜の町に走り出し消えていった。


まだハイネケンは残っていた(しっかり握って出てきた)

再入場はドリンク代が再度必要なんじゃないだろうかと思い、ドキドキしならが入店したが、特に何も言われなかった。


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再び同じように店内を観察。

またまた韻を踏む女の子が声をかけてきた。

女の子「少しまけてあげるよ〜

とのこと。


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タイ旅行記 風俗店・テーメーカフェに入店!!

くるぶし

240円

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