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人々の覚醒が試されるワクチン接種

ワクチンの職域接種と称して医療関係者や高齢者に続いて経団連傘下の大手企業も動き出しているようです。厚労省は随分と早い段階からワクチン接種が体内でスパイク蛋白を発生させ、さまざまな症状を引き起こすことが認識されていたにも拘らず、政府が発表することが正しく巷の噂に惑わされないようにと、。薬害エイズ問題、ワクチン接種が原因の子宮頸癌、古くは公害訴訟などの元凶が良く言いますねと言いたい。今は分離されているようですが、年金も元々ここが担当省だったのですよね。

マスクの着用は新型コロナに効果がないと厚労省自身が認めているにも拘らず、日本の同調圧力は大したものだと思います。YouTubeで取り上げられていたコメントがそれを良く表しているようなのでここでシェアします。それは、“職場の上司から『マスクをしてないようだね』とやんわりと注意されて『マスクは新型コロナの予防に効果がないと厚労省もHPで告知してますよ』と言うと『これは効果があるとか無いとか言う問題じゃないんです。電車の中にもマスク着用して下さいと書いてあるでしょ?エチケットの問題なんです』とその上司が答えた”と言うものです。マスクの効果は関係無いけど和を乱すなとでも言いたいのでしょうね。このように日本社会には洗脳が広く深く浸透していることが分かります。職場の上司、管理職ということでそれなりに会社の方針などを徹底しなければとの思いがあるのでしょうが、個人の選択の自由や人権など全く配慮もせず、科学的な判断もできない人が管理職ってこと自体が奴隷化の良い見本です。会社法では役員は使用人なのです。使用している側の人は株主です。使用人が階層的な職制導入してピラミッドの管理体制を運用していることを考えれば中間管理職の人たちが現在の待遇や職位に拘れば拘るほど洗脳や奴隷化が強いかが分かります。

結局、政府はマスコミ、各産業団体を使った洗脳を行なっていて個々人が覚醒して自身で考えてもらっては困るのだと思います。増してや個々人がインターネットなどを利用して情報発信したり、横と繋がったり世界と繋がって情報拡散されると都合が悪いのでしょう。今回のワクチン接種がどれ程の災害に発展するか今は良くわかりませんが、既に先行して接種した国々では相当数の人が亡くなったり、血栓が引き起こす病気で苦しんでいること、ワクチンに対抗する変異株ウィルスが多く出現していることなど、ちょっとネットで検索しただけで凄い数に上ります。日本語だけではなく外国語で検索するともっと多くの情報にアクセスできます。

同調圧力をかける側も将来、『私は騙された』と言うのだと思います。国民皆が覚醒するまでこのような愚行は何度も何度も繰り返されます。やり方は決まって権威や権力、マスコミを使った方法です。戦前と余り変わっていないのでしょう。

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