通常回の委託物について、まとめ(2022/4/30)
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通常回の委託物について、まとめ(2022/4/30)

そこの路地入ったとこ文庫

~【通常回】参加費2,000円 2種類まで~

 1種類の価格1,000円まで。本の形態の物、本の形態じゃない物、委託物の制限が一番緩い。レターパックに入ればOKです。

☆第六回(2022年9月11日開催予定) ~通常回~ 3月25日(金)22:00頃募集開始→終了しました

・厚さ制限のないレターパックプラス(520円)

​・本の形態の物(小説、漫画、画集など)、本の形態じゃない物(豆本、変形本、グッズなど)、無料配布、特に形態をこだわらない事にしました。

・種類は1サークル2種類まで「1種類の価格が1,000円までの物」に限らせていただきます。1種類につき5冊(+見本誌1冊、合計6冊)までオッケーです。上限が5冊までにしているだけですので2冊や3冊でも良いです。

・見本誌もあってもなくてもどちらもでも大丈夫です。在庫とレターパックの入り具合との相談になると思いますので、2種類の予定だったけど1種類になったという事態もオッケーです。どれだけお預かりしたかこちらに到着した時にご連絡いたします。

・渡し忘れがないように1種類ずつ袋詰めをお願いいたします。

・袋の中にペーパーや名刺など入れて貰っても大丈夫です。「袋に入っている物を1種類」とカウントします。値札はつけてもらってもなくても、どちらでも大丈夫です。マスキングテープ、かわいいシール等を貼って値札にするなどカスタムしてもらって大丈夫です。

・参加費2,000円には売上金の振込手数料、返送レターパック代(520円)を含んでおります。こちらにおくって頂く時はレターパックライト(370円)、レターパックプラス(520円)どちらでも大丈夫です。

​例)普段1,000円超えの本なのですが、値段を1,000円に変更して委託可能ですか?→可能です。本の詰め合わせをオッケーにしているので、1種類1,000円以内なら大丈夫です。

そこ路地文庫_作成の流れ-1

そこ路地文庫_作成の流れ02-1

そこ路地文庫_作成の流れ02-2


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そこの路地入ったとこ文庫
創作の「そ」の字から始める「そこの路地入ったとこにあるよ」を合言葉に一次創作の本を読める場所。京都の路地に時々やってくる移動図書館のようなイメージでレンタルカフェをお借りして同人誌の販売を計画。2022年6月12日烏丸御池「Cafe YoKoSo」さんにて開催です。#そこ文