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ショート(短尺)動画を制するものが市場を制す!

コロナ禍が続き、テレワーク、
ステイホームで在宅時間が増えた
ことにより、手軽に発信や投稿、
閲覧できるライブ配信サービス、
中でもショート(短尺)動画が
注目をされています。

ニッセイ基礎研究所「暮らしに関する
調査」によるとデジタル消費が増加、
「動画配信サービスの視聴」が約3割
増え、テレビの視聴、ネットサーフィン
に続き第3位です。
先ずはショート(短尺)動画の主なもの
を上げるてみると

1)Facebook Live
Facebook上に動画をリアルタイムで
配信できるサービス。
私も今年1月から3回シリーズでリアル
配信しました。

Facebook LIVE録画 第1回  
https://youtu.be/iwhkp_KvDoI
「コロナ禍、WEBマーケティングの変化、
その対応策WEB、SNS、動画活用の
トータルチューニングでコロナを乗り切る」

2)Instagram Reels(リール)
リール(Reels)とは、Instagramで
最大60秒のショート(短尺)動画を
共有できる新機能です。
Instagramの発見タブ、プロフィール、
フィードに表示できます。

3)YouTubeショート
YouTubeに新たに追加された機能。
60秒以内のショート(短尺)動画で、
スマホでの視聴を前提としているので、
投稿される動画は縦型です。

4)TikTok
言わず知れた15秒から1分ほどの
ショート(短尺)動画を作成、投稿
できるプラットフォーム

などがあります。2)Instagram Reels
(リール)や3)YouTubeショートは
まだ使ったことがありません。ましてや
4)TikTokは、かわいい娘が踊ってるヤツ!
何てレベルで、ほぼ視聴もしていませんでした。
こんなことではいけなとうことで
【3】5月のオンラインセミナーでご案内
のとおり、専門家をお呼びしてTikTok
セミナーを開催します。
読者の皆さんも、是非ご参加ください。

(2022.5.18 Vol.15)

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