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時間ごとに使い方が変わる!「バーカウンター」スマートキャンプの活用事例を紹介! #Ownership #福利厚生

※この記事は2019年07月12日に公開されたものをnoteに再掲しています。

みなさんこんにちは!スマートキャンプ広報インターンです。

スマートキャンプ新オフィスに設置されたバーカウンター。見た目がおしゃれなだけではなく、時間ごとにさまざまな役割を担っています。

社員のコミュニケーションの場として一役買っているこの空間について、スマートキャンプでの活用事例を詳しくお伝えしていきます!

バーカウンター活用例【昼】

 活用例 1. スタンディングテーブル

業務時間内の飲酒が禁止されているスマートキャンプでは、昼のバーカウンターはもちろん本来の「バー」としての機能を果たしません。

ではどのように活用しているかというと...「スタンディングテーブル」として活躍しています!

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話し合いながら作業していることもしばしば。社員全員が活用できるので、普段関わらない社員とも交流できます。

基本的にオフィス内どこでも好きな場所で業務に取り組めるスマートキャンプならではの光景ですね。

 活用例 2. カフェ

また、お昼ごろの時間には「カフェ」に早変わりすることも。

ときどき休憩時間を利用して自主的にコーヒーを淹れてくれる社員が出現するので、飲みたい人がぞくぞくと集まります。腕前は代表の古橋も「正直、美味しすぎた」と絶賛するほど。

社員の「やりたい!」が業務にとどまらず日常的にも実現できるのがスマートキャンプの特徴です。Ownershipを存分に発揮できます!

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コーヒーを飲みながら社員同士で話している様子は本物のカフェそのものです。会議室から執務室へ移動する途中にバーカウンターがあるため、社員がよく通りがかり、自然とコミュニケーションが生まれています。

バーカウンター活用例【夜】

夜のバーカウンターは本来の「バー」として活用されています。仕事が一段落ついたときや気分転換したいときなど、ちょっとした立ち話をしながらいっぱい飲む…のにちょうど良い空間です!

スマートキャンプでは業務時間後の19時以降から飲めるフリードリンクがあります。バーカウンターのそばに飲み物の入っている冷蔵庫があるため、<b>就業後にお酒を飲んで一息してから帰る</b>なんてことも可能です...!ちなみにこのステッカーはスマートキャンプのデザイナーが作成してくれました!

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いかがでしたか?

時間ごとに活用法が異なるスマートキャンプのバーカウンター、遊びにいらした際はぜひ見てみてくださいね!


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『.▲.tent.』はSaaS比較サイト「ボクシル」を運営しているスマートキャンプのPRメディアです。「テントにあつまり、皆で輪になって語り合おう」という思いを込めました。 ありのままのスマキャンを、メンバーや事業、取り組みなど、さまざまな切り口から発信していきます!

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