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仕事も家庭も、二兎追って二兎得られるのがスマートキャンプ|スマートキャンプと私 Vol.1 # インタビュー # SmartThinking

※この記事は2019年02月07日に公開されたものをnoteに再掲しています。

こんにちは!スマートキャンプ広報インターンです。

新しく連載を開始した『スマートキャンプと私』。この連載では『私(メンバー)から見たスマートキャンプ』を紹介していきます。

Vol.1の阿部には入社経緯から実現したいこと、スマートキャンプに対するイメージまで、さまざまなことを聞いてみました。

阿部 幸恵(Consulting Div.所属)
2017年3月よりスマートキャンプに派遣社員として勤務し、2017年8月から正社員雇用に。
派遣社員時代は営業事務職として勤務していたが、現在ではボクシルに資料請求を行ったクライアントに向けてアンケート架電を行う「ボクシルコンシェル」の運用管理がメイン業務になっている。

ーーどのような経緯で入社されたんですか?

最初は、営業事務職の派遣社員として勤務していました。メンバーが若く事業に勢いのある会社というのを軸に3社ほど面接に行きましたが、第一印象で自分の理想としていた環境に近かったんです。

代表の古橋さんと話してみても、堅苦しさなく距離が近いことから、この会社ならやっていけそうと感じました。2017年3月、社員10人位のときに契約をスタートしいろいろな部署のフォローと数字管理などを行って、契約開始5か月目の8月から正社員になりました。

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ーー今の仕事内容を教えてください。

クライアントのさまざまな営業課題に対してソリューションを提供するConsulting Div.に所属しています。ボクシルに資料請求くださった方にむけてアンケート架電を行う「ボクシルコンシェル」の運用管理がメイン業務ですね。

ーーお仕事される中で成長を感じることはありますか?

元々負けず嫌いの性格なので、きちんと成果を出せるように努力します。結果が売上という形で目に見えたり、着実に事業がステップアップして大きくなったりすると成長を感じますね。

また、架電自体は現在オペレーターさんにしてもらうので、マネジメントやフォローをすることでも、自分自身も成長を感じます。

ーー今後どのように仕事を進めていきたいですか?
 
日々「ボクシルコンシェル」の段階が大きくなってきているので、今後も「売上を増やすための施策」を考えたり「ボクシルコンシェル」の管理をしたりなど、オペレーターマネジメントなどをメインにやっていきたいですね。

ーースマートキャンプはどんな会社だと思いますか?

大きく分けて2つあるのですが、1つめは「女性に優しい会社」です。たとえば、オペレーターさんのお子様が熱を出したときには すぐにご家庭優先にしてお休みされても良いですし、面倒をみながらリモートワークをすることを許可しています。

代表ご自身が、家庭を大事にされているスタンスなので 会社のカルチャーもそうなりますし、部署のなかでも家庭優先にしたいということが言いやすい、気を遣わずにいられるのは魅力です。

今は業務量が多いと感じているのですが、工夫し調整しながらできるだけ長く働いていきたいと思っています。

ーーそうなんですね。2つめについても教えてください。

2つめは「自分のやりたいことをやらせてくれる会社」です。こうしたい、これをやりたい、を自ら発信していけば 意見が通る会社で、話し合い、共感し合えるメンバーが多いのが特徴です。

相手を受け入れ、一番いい着地ポイントを探そうとするメンバーが多いので、年齢問わず、提案したことが「それいいね!やってみよう!」となりますし、いい意味での責任感を持って業務を行えると思います。

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ーー仕事をするうえで大切にしていることはありますか?

私自身は、家庭あっての仕事だと思っているので、プライベートの充実を大事にしています。今後、自分のライフステージが変わって時短勤務となっても成果を出しながら働けることを目標に、今のうちにキャリアを積んでいきたいです。

休みたいときに休みつつも、家庭と仕事を両立できるようになることを目標にしています。

ーー家庭と仕事のどちらも大切にされる姿勢が素敵です!ありがとうございました!


Welcome to SMARTCAMP!

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