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【内定後×インターン】内定はゴールじゃない!周りに差をつけるためにできること #北海道#長期インターン

こんにちは、スマートキャンプ北海道支社の塚本です!

大学3年の11月からスマートキャンプで長期インターンをしている中尾にインタビューしました。

大学3年生の内に早くも内定をもらった中尾。内定獲得後もインターンを続ける理由に迫ります!

中尾 ちとせ(スマートキャンプ北海道支社所属)
小樽商科大学 3年生。好きな食べ物はお餅。
2019年11月よりスマートキャンプ北海道支社インターン生としてジョイン。 現在は主にBALES事業部のインサイドセールスとして架電業務を行う。

ー就活の様子を教えてください

就活を始めたのは大学3年生の6月頃でした。
業界や企業規模はあまり絞らずに、夏のインターンに向けて就活イベントに参加するようになりました。

イベントで声をかけていただいた企業の夏のインターンに参加してから、定期的に面談の機会を設けていただき、2019年11月の末頃に「一緒に働きませんか?」と内定をいただきました。「この時期に決めるのは早すぎるかな...」と即決できなかったのですが、12月に他の内定者に会う機会があり、そこで刺激を受けて内定をいただいた企業に就職することを決めました。

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ースマートキャンプのインターンをはじめたのはどうしてですか?

スマートキャンプのインターンをはじめたのは2019年の11月頃で、はじめたきっかけは就活でアピールになると考えたからです。社会人と一緒に働く経験はなかなかできませんし、将来営業になる可能性もあるのでインサイドセールスを経験してみたいと思いました。

東京の学生は長期インターンをしている人が多いと耳にして、「置いていかれたくない」と少し焦っていたのもスマートキャンプのインターンをはじめた1つの理由です。

ー就活のためにはじめたんですね。どうして内定をもらってからもインターンを続けているんですか?

1番の大きな理由は、就職までの期間に成長したいと考えたからです。12月ごろに他の内定者に会う機会があったのですが、他の内定者がすでに内定先の企業で仕事している光景を目の当たりして、内定はゴールじゃないことを再確認させられました。

大学3年生の11月という早い時期に内定をいただいたことは、成長して周りに差をつけるチャンスだと考えスマートキャンプでのインターンを続けています。

あと、スマートキャンプで働くのが楽しいっていうのもありますね(笑)

ースマートキャンプのインターンでどのように成長できると思いますか?

インサイドセールスを通して身につく営業スキルは社会人の基礎をつくってくれると思います。”話す力”や”聞く力”は営業はもちろん、将来どの職種につくことになっても役立つ力だと思います。

PR活動では記事作成も行っているので”書く力”も身に付きますね。取り組んでみてはじめて自分の文章力の低さに気づきました。

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ー4年生の1年間何を頑張りたいですか?

内定先の企業が不動産関係なので、宅建士の資格の勉強をしようと思います。

スマートキャンプではこれまでどおりインサイドセールスで営業スキルを磨いていきたいです。営業部に配属されたら周りを出し抜きたいなって考えています!

内定はゴールじゃない

3年で内定を獲得してもなお、インターンを継続し成長を続ける中尾。

”内定はゴールじゃない”

就活生にとっては厳しい言葉の様に感じますが、この言葉を覚えて成長し続けることが将来のキャリアを考えると大切なのかもしれませんね。

welcome to SMARTCAMP in 北海道!

スマートキャンプでは長期インターン生も募集してします!大学生活で何か大きな経験をしたい、周りの就活生と圧倒的な差をつけたいという方ぜひお待ちしています!


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