しリん

病院に住んでて、たまにおうちに帰ります。それは言い過ぎよ。ちなハム。
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筑前國嶋郡川邉里戸籍断簡

大寶二年籍 受田参町漆段参佰歩 戸主物部牧夫 年陸拾肆歳 老夫 課戸 妻大家部咩豆賣 年伍拾肆歳 丁妻 男物部加布知麻呂 年参拾肆歳 正丁 嫡子 男物部奈美 年参…

仕事もそこそこに、大藪春彦「蘇える金狼(野望篇)」

「何でもないの……あなたみたいに、気狂いのように車を飛ばす人を知らないわ」
「エンジンの唸りとギアの咆哮が、僕にはどんな名曲よりも気持ちいいんですよ……さあ、お近づきになれた印しに僕の乾杯を受けてください」

おおすばらしい。

骨折した。

電柱とタイマンしたのだ。

すっきりした。まだ骨折するだけの力が残っていたのが、いまの励みだ。

すみません。もう少し早く骨折してれば、お騒がせせでもの1日でした。

仕方ない。誰にも心を開けないまま、病苦に八方塞がり。仕方ない。これもまたひとつのサンプル。さようなら。みなさま、楽しく、長く、穏やかに生きられますように。心よりお祈りいたします!

だれか、不意に眉間に銃弾を打ち込んでくれないだろうか?
あなたがやったとは誰にも言わないから。

関根潤三も昭和
坂本勇人も昭和

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