晶文社

東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。

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    マガジン

    • 新刊・既刊・パブ情報

      新刊・既刊をとわず、書評や紹介の情報をアップします。

    • 立ち読み・試し読み

      本のまえがき・あとがき・ぬきがき、イベントレポートやインタビュー記事など、ちょっと立ち止まって読んでみてください。

    • 障害とパートナーシップ会議(石田月美×鈴木大介)

      数々の精神障害を抱え死にたくなるような苦しい日々から、婚活を機にサバイブした体験を描いた『ウツ婚』の著者・石田月美さんと、発達障害特性を持つ妻vs高次脳機能障害となった元モラハラ夫による家庭生活改善マニュアル『発達系女子とモラハラ男』の著者・鈴木大介さんが、障害当事者とそのパートナーのよりよい関係を模索すべく、連続対話を企画しました。

    • マイ・スクラップブック

      スクラップとは、断片、かけら、そして新聞や雑誌の切り抜きのこと。われらが植草甚一さんも、自分の好きなものを集めて、膨大なスクラップ・ブックを作っていました。 ここでは、多彩な魅力をはなつ書き手たちのスクラップブック──つまり、自身がこころから興味・関心を寄せるモノ・コトについて書いたエッセイ──をご披露いただきます。(編集部)

    • 書店様向け情報

      「この新刊は、こういう棚で平積みされてます」「刊行したのは前だけど、こんなきっかけで再ブームに」などなど。営業担当だからできる、晶文社本の総合案内。

    記事一覧

    夕刊コラム「モヤモヤの日々」スタート@晶文社スクラップブック

    晶文社スクラップブックにて、宮崎智之さんの新連載がはじまりました。 テーマは「モヤモヤ」。 宮崎智之さんといえば、著書『モヤモヤするあの人 常識と非常識のあいだ…

    晶文社
    1年前

    第四回書評でふりかえるフェア2020年

    今年一年間に新聞・雑誌等で紹介され好評を博した書籍を集めたフェアを開催中です。書評で見かけ気になっていた書籍、読み忘れていたあの一冊をご覧いただけるチャンスです…

    晶文社
    1年前

    第7回 山には危険がいっぱい(山仕事の危険について)

    私がおちいっているジレンマ 担い手不足に悩んでいる業界で働いている人ほど情報発信が必要だ、という考えのもと、これまでTwitterを中心にコツコツと情報発信を続けて…

    晶文社
    1年前
    夕刊コラム「モヤモヤの日々」スタート@晶文社スクラップブック

    夕刊コラム「モヤモヤの日々」スタート@晶文社スクラップブック

    晶文社スクラップブックにて、宮崎智之さんの新連載がはじまりました。

    テーマは「モヤモヤ」。

    宮崎智之さんといえば、著書『モヤモヤするあの人 常識と非常識のあいだ』(幻冬舎文庫)でおなじみ、押しも押されもせぬモヤモヤの第一人者。その宮崎さんが、日々の暮らしで生まれるモヤモヤを見つめます。

    浜の真砂は尽きるとも、世にモヤモヤの種は尽きまじ!

    土日祝日を除く平日17時、毎日更新(!)の夕刊コラム

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    第四回書評でふりかえるフェア2020年

    第四回書評でふりかえるフェア2020年

    今年一年間に新聞・雑誌等で紹介され好評を博した書籍を集めたフェアを開催中です。書評で見かけ気になっていた書籍、読み忘れていたあの一冊をご覧いただけるチャンスです。

    ぜひ、本フェアで年末年始に読む書籍を見つけてください。

    ※参加出版社:朝日出版社・国書刊行会・晶文社・青土社・フィルムアート社・平凡社・みすず書房

    開催店舗全国81店舗※開催時期は店舗によって異なります。ご来店の際は各店にてご確認

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    第7回 山には危険がいっぱい(山仕事の危険について)

    第7回 山には危険がいっぱい(山仕事の危険について)



    私がおちいっているジレンマ 担い手不足に悩んでいる業界で働いている人ほど情報発信が必要だ、という考えのもと、これまでTwitterを中心にコツコツと情報発信を続けてまいりました。おかげさまで、徐々にフォロワー数も増えており、それに伴って私が発信することが届く範囲も広がってきました。最近では、リアルの世界でも、「Twitterを見ています」とか、「参考にさせてもらっています」などと声をかけていた

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