2020年度第一回愛媛ブロック協議会全体会議
第一回全体会議

2020年度第一回愛媛ブロック協議会全体会議

岡田将太朗@早く孫が見たい

どんな挨拶

第一回全体会議。360度囲まれたレイアウトでのスピーチでした。しかし、本番はシニアのくだりはスベりました。ジョークなので本気にしないでください(•ω•.)/ あとはトップダウンとボトムアップの話は飛びました。

ここからが挨拶

とにもかくにも本日は家族のこともあったでしょう、仕事もあったでしょう。プライベートもあったでしょうがこの場所を選んでご参加いただきありがとうございます。先ほどの会員会議所で解任されることなく(未定)、現在も愛媛ブロック会長の職をお預かりしている岡田将太朗と申します。おもろいメンバーがたくさんいる大洲青年会議所から出向しています。どうぞよろしくお願いします。

ようこそ日本でいちばんが集まる普通じゃない場所2020年度第一回愛媛ブロック協議会全体会へお越しいただきました。まずは参加してくれた皆さまにそれぞれ大きな拍手をお願いします。

さて、これから私も含めて出向メンバーが登壇してスピーチをします。が、本日の主役はなんといっても各地リーダーである理事長のみなさまです。この後にはそれぞれご登壇いただきスピーチをしていただきますので、本日、私はその前座を務めさせていただきます。

みんなで参加しましょう!おもろい空気をつくろう!

本日お願いしたいことはシンプル。拍手と笑いでみんなでセッションです。
どんな会でも事業でも参加者一人一人が協力し合って会場の空気ってつくられますよね。例えばこのような場だと登壇時や自己紹介をした後、ドヤ顔で決めた時などに拍手がある場合とない場合。その後のパフォーマンスは絶対に違います。良いパフォーマンスみたいじゃないですか。本日はいつもより大きな拍手をしてスピーカーを受け入れてみましょう。

二つ目は笑いです。私はスピーチ中に冗談を言うことは恥ずかしいので実は避けてきた人間ですし、過度なジョークやユーモアは必要ないと思ってます。が、もしかしたらスピーカーの中には仕込みやアドリブでユーモアやジョークを言うかもしれません。そんな時はアタタカク、あ!笑うとこだ!と、察して声を出して笑ってください。

では、前説なので実際にやってみましょう。
(一度降壇して稲田君に読み上げてもらって再度上がってくる。)

はい、まず拍手―。
(登壇する)

とにもかくにも皆さまご参加ありがとうございます。私は本年度愛媛ブロック協議会の会長職をお預かりしている岡田将太朗と申します。どうぞよろしくお願いします。
(拍手を待つ)

ありがとうございます。本年度は組織改革ということで、青年会議所活動が負担と感じてしまうバグを、どのように生きがいへと感じるようアップデートしていくのか。に向き合っています。
さて、組織を改革するのは誰なのか?理事メンバーでしょうか?フロアメンバーでしょうか?違います。卒業しきれてないシニアメンバーです。
(ここで笑ってもらう)

ありがとうございます。いいですね!
このお話の続きをすると理事メンバー、フロアメンバーどちらからでも組織改革できます。強烈なリーダーシップでのトップダウンでも意見を吸い上げるボトムアップでも、目的は一緒です。まぁ、このお話はまたいつか。

さて、みんなで全体会に参加しましょう!おもろい空気をつくろう!

結びます。もしかしたら本日は青年会議所らしくない全体会かもしれません。厳粛で緊張感のある式典にはなっていないかもしれません。でも、これが2020年度愛媛ブロック協議会です。そしてもう一つお願いがあります。本日、県内8つの会員会議所メンバーが集まる理由はもう一つあります。大きなセッション、6月6日にあるブロック大会西条大会を、成功させるためではないんですよ。大成功させるためなんですよ。※ドヤ顔
(拍手を待つ)

ご協力ありがとうございます。今日のブロック協議会が楽しかったら6月もまた会いましょう。他のLOMメンバーと交流して視野が広がったら6月また会いましょう。一緒に笑って心が豊かになったらまた6月に会いましょう。ここは、日本でいちばんが集まる普通じゃない場所。今日は拍手と笑いをよろしくお願いします。

さぁ、みんなで参加しましょう!おもろい空気をつくろう!
一緒に奏でましょう。本日もどうぞよろしくお願いします。

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岡田将太朗@早く孫が見たい

ジャムセッションのようにアドリブを人前で話すことを目標としていますが、まずは地固めとして朝礼だったり挨拶文をここで構築させてください。

ありがとうございます!引き続きよろしくお願いします。
岡田将太朗@早く孫が見たい
愛媛県在住の35歳。普段は家業は建設業で取締役をしていたり、小さな蔵元を経営しながらブレイクダンスのインストラクターしています。青年会議所に所属していて、ここでは挨拶文や、講演の機会にした講演内容等を記録しています。