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Vannにいただいたコメントへのアンサー「SUPER STUDIOの皆様へ」

Vannへの商号変更をプレスリリースでお知らせした際に、ただ「知らせる」だけでなく関係者各位との「関係」を関わりのない人にもイメージしていただいたら良いのではと思って、コメントをいただくことにしました。

素敵なコメントをいただいたものの、一瞬タイムラインに上がって埋もれてしまうのはもったいないので、Answer(アンサー)をお返ししたいと思ってnoteを書いています。

それでは「SUPER STUDIOの皆様」に感謝の気持ちを込めてアンサーをお返しします。(個人、というより会社を通じて皆様に、といったニュアンスです)

Vannにいただいたコメント

株式会社SUPER STUDIO
COO 花岡 宏明
清水さんは、抽象的なテーマに対して壁打ちができるだけの幅広い知見を持ち、常に学ぶ姿勢がある方です。

抽象的な話の壁打ちをすると、よくあるコンサルのように概念を綺麗に整理したりするだけの人はいますが、それを実際のアウトプットに落とし込んでくれる方は中々いません。

妥協なく高品質を目指して一緒に業務を行ってくれることは非常にありがたいし、素晴らしいと思います。
CRO 真野 勉
清水さんとは、とあるイベントで出会ったのがキッカケで、同い年ということもありすぐに打ち解けて色んな話をするようになりました。

Vannの思想と清水さんの人柄は一致しており、一言で言うと“丁寧”であると言えます。

一緒に仕事をさせていただき、仕事に対する姿勢、アウトプットの質が高いと感じています。社内にも良い影響を与えてくださっており、末永くお付き合いしていきたい存在です。
EC Force事業部長 川崎 真吾
清水さんとは、弊社のSUCCESS BOARDというメディア運営をお手伝いいただく形でお付き合いが始まりました。

コンテンツ制作ひとつとっても、サービスのアイデンティティから理解していただき、細部に落とし込むような丁寧さがあるので、非常に質の高いワーク、コミュニケーションをしてくださる方だという印象です。

体系的に業務を整えること以外にも、必要な情報のキャッチアップが早いので、恐らくどんなジャンルの依頼でも(未開拓であったとしても)、こなしていかれるんだろうなぁと思っています。

Vannにいただいたコメントへのアンサー

私にとってSUPER STUDIOの出会い以前に、真野さんとの出会いがあります。まだEC Forceが誕生するずっと前にひょんなことから会い、それからたまに会って話す間柄。思えばお互い創業から苦しい時期も多分にあったものの、状況がくるくる変わっても同い年だしHIP HOPだし多くの言葉はいりませんでした

時は経ち、顧客向けに展開していたクローズドメディアをオープン化していきたいと相談をもらってからもうすぐ1年。D2Cの情報やノウハウを詰め込んだこのメディアで、誰に何を発信するのかを整理して、花岡さんや川崎さんをはじめとするSUPER STUDIOの皆さんと何度も話しながらD2Cを紐解き、編み、少しずつ形にしてきました。(ちゃんとリリースできるのはもう少し先。乞うご期待ください!)

D2Cの定義は多様ですが、私自身トレンドでも流行りでもなく、本質は顧客の体験をより良くすることに他ならないと思っています。この気持ちはSUPER STUDIOの皆さんも変わらず、「ECをアップデートする」のミッションの通り、それぞれが真摯に日々邁進しています。私は今後もこの想いに寄り添い、時に一緒に体現してまいります

Vann Inc. 代表 清水拓也

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ありがとうございます!好きな本を買うか、旅に出ます。

明日は最高にラッキーな日です!
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Founder of Vann Inc. (https://vann.tokyo ) 「境界線を深耕する」& Auna(https://auna.asia ) Client: YRGLM /SUPER STUDIO #D2C ←Onestar←CCC(代官山蔦屋書店Anjin)

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