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Vannにいただいたコメントへのアンサー「株式会社イルグルムの皆様へ」

Vannへの商号変更をプレスリリースでお知らせした際に、ただ「知らせる」だけでなく関係者各位との「関係」を関わりのない人にもイメージしていただいたら良いのではと思って、コメントをいただくことにしました。

素敵なコメントをいただいたものの、一瞬タイムラインに上がって埋もれてしまうのはもったいないので、Answer(アンサー)をお返ししたいと思ってnoteを書いています。

今回は「株式会社イルグルムの皆様」に感謝の気持ちを込めてアンサーをお返しします。(個人、というより会社を通じて皆様に、といったニュアンスです)

Vannにいただいたコメント

執行役員 CMO 吉本 啓顕
"実際と想像、対立する二項の「境界線を耕す」" このメッセージこそ、Vann Inc.の提供するソリューションを的確に表現したメッセージです。

メディア立ち上げから運用まで、ご一緒させていただいて5年以上になりますが、弊社の目指すビジョンと、現在地点のギャップから、適切なアプローチ方法を立案いただき、実際に伴走しながら様々な面でプロジェクト支援いただいています。ビジネスパートナーとして、今後の発展を微力ながら応援させていただきます。
プロモーション部 部長 加嶋 美穂
Vann Inc.として新たな門出、おめでとうございます!

清水さんは、お仕事を一緒にさせていただいて本当に熱い方だと思います。イルグルムのことを想ってくれているのを感じることがとても多く「うちの社員かな」と思うくらいです。

多岐にわたるプロジェクトに参画いただいてますが、常に真摯に取り組んでいただけるので信頼しています。いつも本当にお世話になりっぱなしなのですが、引き続き頼りにさせてください。ますますのご発展をお祈り申し上げます。

Vannにいただいたコメントへのアンサー

イルグルム社が開発・提供するマーケティング効果測定プラットフォーム「アドエビス」との出会いは創業前、私が現場で広告運用を任されていた6年前に遡ります。

めまぐるしく状況が移り変わるデジタルマーケティングの現場において、重複なく正確な成果を示すアドエビスは、常に信頼できる存在でした。

偶然にも創業後にご相談をいただき、オウンドメディアのコンテンツ制作からスタートし、段々と様々なことをご依頼いただくようになりました。Vannのコーポレイトサイトにも書いた通り領域はブランディングにまで広がり、顧客との新たなコミュニケーションを様々な角度からご提案しています

最近では、リニューアルしたオウンドメディア「ARCC(アーク)」でメディアのネーミング/ コンセプトワーク(テーマ・タグライン・About作成etc.)/ 初回3記事を担当させていただきました。

Vannとして考える主なミッションは、アドエビスにとって望ましい認知形成、そして認知を広げることで顧客の理解の境界線を深耕することです。

企業のマーケティング活動における「効果測定」の重要性と、アドエビスが体現する価値を、「プロモーション」「ブランディング」といった領域に関わらず、これからも真摯に伝えていけるよう尽力してまいります

Vann Inc. 代表 清水拓也

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ありがとうございます!好きな本を買うか、旅に出ます。

ラッキーカラーは銀です!
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Founder of Vann Inc. (https://vann.tokyo ) 「境界線を深耕する」& Auna(https://auna.asia ) Client: YRGLM /SUPER STUDIO #D2C ←Onestar←CCC(代官山蔦屋書店Anjin)

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