[Learning English]ビジネス英会話を始めてみて
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[Learning English]ビジネス英会話を始めてみて

shinon


こんにちは、shinonです。


先月から、AEONでビジネス英会話コースに切り替えました。

気付いたことをメモします。

ビジネス英会話に変更しても、私の場合は昨年日常会話コースで学んだレベルの内容を扱っているので、主要文法レベルでは特別躓くことはないです。

その代わり、使用する単語や熟語、言い回しが違うので新たな視点から学ぶことが多いです。


TOEIC試験対策って皆様されたことあるでしょうか。

例えばTOEICでは available(使用可能な状態), reserve(予約する)のように、ほぼ確実にでる単語ってあります。それ故、TOEICではTOEIC専用の対策が必要です。この要領と似てるなと感じました。

ビジネス英会話では、日常会話で使用する単語とはまた違う「同僚との会話」「交渉などのやり取り」「メールでのテンプレート文章」のような、ビジネスライクなボキャビルが学べます。どちらかというと、現時点ではビジネス英会話のほうが、一旦覚えればわかる頻出文章がある気がしています。


ここ2ヶ月ほどで、英会話で難しいと感じたのは、ほぼ同じ意味の表現でも、こっちの表現のほうが適切だよ、という場合の使い分けです。。(shouldではなくought toが適切、等)

少しずつ覚えていこうと思います。



昨年は日常英会話コースを通して、以前よりも遥かに英会話自体への抵抗がなくなり「自身が話したい表現に近い単語を選んで発する」という思考回路が育ちました。

今年はビジネス英会話を通して、おそらく実際に自身の業務で使用するような表現をより適切に(諦めずに)英語で話せる力がつき、一層英会話が楽しくなるだろうという希望がわきました。

とても楽しみですし、視点が増えたことが純粋に嬉しいです。



さて、今週末はTOEIC試験です。(やっと当たった)

ここしばらくは特に、毎日必ず時間をとるよう習慣づけることが出来て、現在スタディサプリも67日連続です。別で続けていた単語テストの効果も徐々に表れてきました。
追い込みがんばります!600点は流石に超えたい・・・

今回は以上です。読んでいただきありがとうございました!

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shinon
YUMEMI Inc.のインフラエンジニア 働き方、組織の考え方に強く共感し、2019年から株式会社ゆめみでAWSインフラ業務に勤める