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自己紹介。ライターとして書いた記事+その他活動まとめ(2020年10月最終更新)

※やたら長い記事になりました。目次を活用し、飛ばし飛ばしご覧ください。新しい動きがあったら随時追記します。

どうも、ガンランサー大島です。

「あんた何やってる人なのかよう分からん」的なことをわりと言われるので、活動をこの記事にまとめてみます。

簡単なプロフィール(2020年現在):
・東京生まれ東京育ち
・東大文学部4年(国文学研究室)、都立西高67期
・東大みかん愛好会(元)広報、Stray Beep作詞
・「ジモコロ」「Gyoppy!」Webライター

アクティブに色々やってる人と思われることもありますが、実態は「週3で隣駅のスーパーをうろついて48円(税抜き)の水などを大量に買いつつ暮らしてる奴」でしかありません。マジで何もしてないし大丈夫か俺?と思いながら日々マイバッグを持参して地球環境に貢献しています。

ちなみにモンハンで「ガンランス」というイマイチ人気のない武器を使っていたので「ガンランサー」です。

砲撃ができる槍(ランス)。正直重くて動きづらいし弱いんですが、「うるせえ!!ロマンがある武器だからいいだろうが!!」と喚きながら使っていました。

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0.ざっくりと今までの感じ

1996年 東京で生まれる
2007年 『BLEACH』にハマる。以降、厨二病に
2010年 Amebaブログを始める。ネットで現実逃避に励む
2012年 都立西高校に入学、剣道部にて全身タイツ(下の写真参照)になる
2015年 自宅浪人。人生のピークを迎える
2016年 東大(文科三類17組)入学。みかんを愛好し始める
2018年 大学当局の罠にかかり留年。Webライターを始める
2019年 文学部(国文学専修)に進学

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1.Webライター

2018年、こんな具合で不意打ちの留年を食らったので、「一年間ぼーっとするより何かやりたい!文章を書きたい!」と思いました。

で、ご縁あって株式会社Huuuu徳谷柿次郎さん友光だんごさんに拾っていただき、2018年9月ごろからライターとしてたまに取材・執筆をさせていただいています。「これでメシを食っていく」という本職の覚悟を持たないこんな若輩者を受け入れてくださって本当にありがたい……。

しかも柿次郎さんをはじめとするHuuuuまわりの人々も、取材でお会いする人々も、僕の価値観に新たな一撃を加えてくれる人ばかり。「人間っておもしろ!!」と毎回デスノートのリュークみたいになってます。

1-1.ジモコロ

「地元」と「仕事」を軸にした記事が集う……ということになってるけど、そんな一言では言い表せない闇鍋の雰囲気がある。独自性全開のアツいWebメディアです。

1.文系学部の記事

論客として注目を集めている東工大の西田亮介先生へのインタビューで、2018年のジモコロ年間PVランキングでは12位にランクイン。ありがたいですね。

西田先生はきわめて現場的な観点からお話をしてくださって勉強になりました。その一方で、そもそも1本のジモコロ記事では分量的に論じきることの難しい問題でもあり、まとめ部分の地の文ではふわっとした結論に着地せざるを得なかった感もあります。今後も考えるべき課題。

この頃から1年半経ってるので、今ならまた違った書き方ができる自信はあります。(近々ガチnoteを書きます。)

2.『ジモトがジャパン』の記事

Huuuuの雑談チャットルームで飛び出た「このマンガ面白いしジモコロに合いそう!」の一言がきっかけで企画が動き出し、なんと憧れのジャンプ編集部へ行くことができました!

『ジモトがジャパン』はこのあと『最強ジャンプ』に移籍連載&アニメ化!そしてつい最近完結しました。頭からっぽで笑えるギャグ漫画って貴重なので、林先生の次回作にも期待です。

3.もやしの記事

「もやし工場は深夜に稼働スタートして正午でおしまい」との衝撃の事実を受け、早起きして午前中に栃木の工場を訪ねました。おそらく今後「好きな野菜は?」と問われたら「もやし!」と答えます。

どうでもいいんですが、ラストの実食パートは美容院でパーマかけた当日だったので髪型が制御不能になっており、僕自身もやしみたいな髪型になっています。1つの記事のなかで髪型が変わっていくナゾ現象。

4.イエナプラン教育の記事

新しくできた長野県の大日向小学校に、ちょうど開園の1ヶ月前くらいに伺いました。僕の通っていた幼稚園の方針が「モンテッソーリ教育」だったのですが(未だに意味をよくわかってない)、大日向小学校は「イエナプラン教育」を掲げる学校。取材中、これが本当のアクティブラーニングだ!!といたく感心したのを覚えています。

骨太な内容で、Facebookでのシェア数が伸びていました。

5.就活と哲学の記事

「そもそも仕事をしたくねえ!!」から始まる異色の就活記事。ちょうどヒゲを生やしていたのでビジュアルがヤバい。就活ガチ勢から「なめんな」って怒られそう。

一応厳密には、取材の頃には個人的「悩み」の時期は終わりつつあって、自分の中でぼんやりと見えかけた答えにバシッとハマる言葉を岡本先生にいただいた……という感覚です。自分で言うのもなんですが、僕のめんどくささが存分に発揮されていて面白いと思います。

6.大学生のリアルを届けるエッセイ

初のエッセイ記事です。ふだん誰にも頼まれもせずnoteを書き散らしている身としては、こういうお仕事ができるのは大変ありがたいです。

話題としてはデリケートですが、ジモコロらしい軽やかなタッチを意識しました。「2020年の春」だからこそ書けることをしっかり書き残そうと、歴史の片隅に埋め込むような気持ちで。(本題とは関係性の薄い写真がちょこちょこ出てくるのが見どころです。)


1-2.BAMP

「小さな声を届けるWebマガジン」をコンセプトとするメディア……だったのですが、2019年、Huuuuが運営から撤退したことに伴い、メディア自体のテイストも変わりました。それでデザイン・レイアウトも変わってしまい過去記事はちょっと見づらくなっちゃってるのですが、まあご了承ください。

1.みかんの記事

平成30年7月豪雨で被害を受けた愛媛のためにクラファンを始動させた和歌山の農家さんお2人と、東大みかん愛好会(後述)の創設者を取材しました。つまりは僕がめちゃくちゃよく知ってる人たちです。みかん愛好会の活動で和歌山に何度も足を運んでいたのがこういう形でつながり、彼らの熱い思いをWeb記事に残せました。

そもそもこのとき和歌山にはワーキングホリデーで訪れていたので、昼は普通にみかんの収穫作業をしてすでに疲労困憊。取材は22時くらいからスタートしましたが、こたつに入ると全員眠そうでした。頑張って耐えました。

2.「開き店舗プロジェクト」の記事

大分の商店街で、誰も使っていない物件を活用して「空き店舗」を「開き店舗」としてオープンスペース化してみた話。地元の人たちに自由な使い方をしてもらうため、あえて「使い道」を決めなかった……という斬新な取り組みです。

仕掛け人の吉田さんは早稲田に通っておられて、普通に僕より年下なんですよね。地元ネットワークをフル活用していてバイタリティーの鬼だし、こんなすごい年下の人がいるなら僕はもう「若さ」を売りにするの二度とやめようと思いました。僕のバイタリティーはすでに死にかけています。


1-3.Gyoopy!

「海の豊かさを守ろう」を合言葉に掲げる、Yahoo!×Huuuuの海メディア。海にまつわることなら何でも来いで、幅広いテーマが扱われているのが魅力のひとつです。僕は魚も海もズブの素人なので、素人の読者目線でお届けするって意味ではちょうどいいのかなとか思っています。

1.「藍の鰆」の記事

初のローカル取材で北九州へ。「藍の匠衆」の皆さんの人柄と熱量を、なんとか文面でも伝えようと苦心しました。藍島(あいのしま)は猫がたくさんいる小さな島です。良い所です。

惜しむらくは強風のため漁に出られなかったこと……とはいえ漁に同行していたら十中八九フラフラになり、その後まともに取材できたかどうか分かったものではないので結果オーライかもしれません。

2.照寿司の記事

こちらも北九州での取材。「藍の鰆」を使った料理を実際に食べさせていただけて最高でした。照寿司の大将はとにかく圧が強いのですが、話してみると優しい御仁。寿司のみならず目力や風貌といった己のすべてを武器にしてのし上がった生きざまに敬服です。

『国分太一のおさんぽジャパン』に照寿司が登場しているのをたまたま見たことがあり、本当に注目されてるお店なんだなあと実感しました。いつか自分のお金で行きたい。

3.MSC認証カードゲームの記事

「サステイナブルな漁業で獲れた魚です」という証の「MSC認証ラベル」。つまりこのラベルがついた魚を買うだけでも、地球環境への小さな貢献になるのです。それを広めるためにカードゲームを作った大学生のお2人に取材しました。

普通にカードゲームも楽しかったですし、同世代でこんなことやってる人いるんだなあと刺激になりました。同世代のはずなのに爽やかさで圧倒的敗北を喫するなど。

4.魚さばいた記事

文字通り、料理体験イベントで素人枠として魚を捌きました。本当に1ミリも分からなかったので逐一「あの!!これで合ってますか!!」と訊いていくプレイング。これにより「家事できないし生活力ゼロだけどカツオだけは捌けます」という謎のステータスに。

記事中の笑顔を見ていただければ分かる通り、本当に楽しかったです。みかん収穫もそうですが、一次産業チックなことをしてると人間本来の活力を取り戻せる気がしますね。

1-4.SUUMOタウン

いろんな「住みたい街」にまつわる記事が載っているメディア。『わたしの好きな街』という書籍も出ています。そうそうたる面々が登場するメディアなので、まさかSUUMOタウンで書かせてもらえるとは、みたいなことを思った記憶があります。

1.本郷の記事

本郷をうろついて写真をめっちゃ撮りました。一人暮らしして無茶な生活してキャンパスライフめっちゃエンジョイしたぜ!!みたいな人にはあんまり理解してもらえなさそうな記事。趣味全開で『三四郎』もぶちこめたので、なんかもう集大成では?という感じです。書けたときは嬉しかった。


〈その他、構成を担当した記事〉
構成だけ担当したいくつかの記事も置いておきます!
このへんの記事はそもそも取材テープをいただいた時点で面白かったので、別に僕の手柄ではないです。シンプルにおすすめです。


2.文学

ふだんは東大の国文学研究室というところで、夏目漱石を中心に研究しています。本に囲まれた象牙の塔。

しかし世間に向けた発信もしていかないと文系学部これから存続していけるのか?という空気もあるので、個人的な発信癖も手伝って、文学の布教……もとい発信みたいなこともちょこちょこ行っています。

◆五月祭「文学セッション」

僕と友人が『坊っちゃん』について90分喋ってるだけの企画です。つい「東京大学文学部有志」とかいう大仰な名前を団体名に使ってしまい、誰かに怒られやしないかとヒヤヒヤしていました。

これは五月祭公式の「学術企画」に選ばれて、パンフレットの目立つ位置に掲載していただけたおかげで100名くらいの方に来ていただけました。「圧倒的感謝」以外の感情が消えました。

なお、この文学セッションの文字起こしをnoteに少しずつアップしています。分かりやすい内容になってるはずなので、興味ある方には面白いかなと思います。

あとで学科同期に聞いた話では、文学セッションに足を運んでいた高校生の子(その学科同期の後輩)が後日『坊っちゃん』で読書感想文を書いて何かの賞に選ばれたらしいです。マジ??そんなことある!?!??って感じで嬉しい出来事でした。

◆中学校で『坊っちゃん』の放課後講座

足立区の中学校に、「外部から人を招きまくって放課後講座を開いて生徒に刺激をもたらす」ことに情熱を燃やすハイパワーな先生がおられまして、ご縁あって呼んでいただきました。他の回では岩波ジュニア新書の編集長さんとかはるかぜちゃんとか錚々たる人たちが講師をされています。

選んだテクストは文学セッションに引き続き『坊っちゃん』。単にこれしか芸がないからってのもありますが、「サクッと読めるのによく読むと深い」って意味ではかなり貴重だし最強の小説だと思っています。

◆読書サークル「こだま」

学科同期が立ち上げた「こだま」というサークルにも参加しています。まだまだ始まったばかりの団体ですが、これからも一定の頻度で部誌が発行されるはずなのでよろしければフォローしてみてください。部員たちの文章もどれも面白いです。

僕が創刊号に寄せた文章は「旅としての小説」というタイトルで、夏目漱石『草枕』、いとうせいこう『存在しない小説』について書きました。以下のツイートのリプライツリーに載っています。


3.みかん

泣く子も黙る「東大みかん愛好会」で広報とかいろんな仕事をしていました。みかんの消費量がめちゃくちゃ落ちてるからあの手この手で面白い活動をしてみかんを盛り上げよう!って団体です。たぶん皆さんがいま想像した100万倍くらいクソ真面目なサークルです。最近は入会のときにみかん愛を試す作文の課題が課されたりしています。

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この写真のように、無限のみかんに囲まれながらみかんを食べ続けることも可能。ユートピア。

広報なので、メディアに出演したり新聞の取材を呼び寄せたりしてましたが、そもそもの団体の知名度やキャッチ―な企画のおかげなので特に僕がすごいわけでもないです。ただ幹部的なポジションではあったので、「なんかすごそうな感じ」を出そうとはしてました。

でも一番楽しいのはやっぱり「ただみかんを食べるだけの会」ですね。

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4.作詞とポエトリー

◆バンド「Stray Beep」
めりのさんという、バイタリティーあるのかないのかよく分からない歌の上手い人が立ち上げたバンド「Stray Beep(ストレイビープ)」に参加しています。ちなみに僕は楽器は弾けません。じゃあお前なんでいるんだ?という話ですが、担当は「作詞/ライター」ということになっています。

歌詞作るよりもアレンジや歌のほうが100倍くらい大変そうなので、基本的に詞の完成後は僕はメンバーを応援してるだけなのですが、そのぶん言葉選びとかは頑張っています。個人的なコンセプトは「ねじれた感情をポップな形で出力する」です。

01『藍色』
歌詞のはじまり「恋が生まれたり消えたりとか/そんな話題ばっかあふれている」、このフレーズ自体、ありふれたものは作りたくないし作る必要がないという決意表明にもなっていたり。

02『REFLECTOR』
みんなの中心にいて、よく笑っていて、きらきら輝いているように見える、そんな人を好きになってしまう時ってなんだか悔しいんですね。僕だけですか?

03『ハッピーエンドを探して』
小説、映画、舞台、なんでもいいんですが、ハッピーエンドの物語があったとします。でもその後だって彼らの人生は続いていて、そこではひどく辛い出来事だって起こり得るわけで、ハッピーエンドなんてものは常に暫定的なものに過ぎない。でも我々はそれを探したい。そんなことを思いました。


◆ポエトリーリーディング
たまに詩の朗読もやっています。まだまだ初学者です。

いとうせいこうさんの企画ライブでオープンマイク(誰でも参加できるやつ!)として「東京2020」という詩のような散文のようなものを読んだのですが、現実の東京2020はもっとえらいことになりましたね……。事実は詩よりも奇なり。


5.宅浪

せっかくなので宅浪するにあたって役立つことや役立たないことを書いたりしています。

生存者バイアスみたいなものではありますが、僕は宅浪のおかげで人生がより良くなった気がしているので、迷っている受験生にはおすすめです。


6.ポルノグラフィティ

ベストアルバムを貸すだの、隠れた名曲を投下して中毒にさせるだので確実に数人は沼に落としてきた実績があります。突き落とされたい人はいつでも言ってください。

noteでは今のところ歌詞解釈くらいしか書いてないので、もっと初心者の気を惹けるような記事も作っていきたいです。

とはいえ、ポルノファン界には「かんそうさん」という最強のブロガーがおられるので僕が新たに何か書く必要性は一切ない気もしています。いろいろな意味でこの人には一生追いつけません。

ファン心理を抑えきれないので、ポルノ関連のおすすめ動画をいくつか置いておきます。『紅蓮華』弾き語りはもう繰り返し観すぎていて、たぶん再生回数のうち8割くらいが僕です。


7.どうでもいい活動

◆Podcast「不要不急ラジオ」
上述の「文学セッション」を一緒にやってくれた友人とテキトーに喋ったのを配信するだけの、今のところ人生で最も意義の浅い活動です。

別に無目的にやってるわけではなく、何をするにも意味や効率が求められる窮屈な世の中だからあえて「意味のないこと」をやるんだという志から始めたものではあります。しかし、いかんせん無意味すぎます。逆に稀有なコンテンツだと思うのでお時間あれば聴いてみてください。今後も新しいのを追加していきます。

◆note
さんざん書いてきてなんですが、言ってみればこのnote自体が「誰にも頼まれてないのにやってる」という意味でわりとどうでもいい活動なので、どうでもいい記事を二、三載せておきます。


8.趣味の羅列

上に載せた「不要不急ラジオ」の第2回で「自己紹介のときは結局好きなものを言いまくるのが一番だ」という結論に至ったので、ただただ好きなものを羅列します。

◆漫画(全巻持ってるくらい好きなやつ)

BLEACH、NARUTO、名探偵コナン、クレヨンしんちゃん、デュエルマスターズFE、銀魂、黒子のバスケ、トリコ、バクマン。、めだかボックス、あねどきっ、ハイキュー‼、恋染紅葉、暗殺教室、火ノ丸相撲、背すじをピン!と、キングダム、僕のヒーローアカデミア、SOUL CATCHER(S)、ワールドトリガー、鬼滅の刃、Dr.STONE、呪術廻戦、アクタージュ、チェンソーマン など

◆ミュージシャン
(推し曲のYouTubeリンク付属)

・ポルノグラフィティ『THE DAY』『カメレオン・レンズ』『2012Spark
・DOES『修羅』『曇天』『KNOW KNOW KNOW
・THE BUCKS『iii』『孤独たちの夜』『キボウノマーチ
・氏原ワタル『死なないで
・スキマスイッチ『ゴールデンタイムラバー』『Revival』『飲みに来ないか
・大橋卓弥『はじまりの歌』『ありがとう
・THE 野党『Golden Hen』『WHO AM I ?
・エドガー・サリヴァン『WONDERFUL WONDER』『今夜ステキになって
・福山雅治『聖域』『milk tea
・いきものがかり『ラブとピース!』『あなた
・高橋優『福笑い』『パイオニア
・藤原さくら『Soup』『「かわいい」
・サンボマスター『世界はそれを愛と呼ぶんだぜ』『輝きだして走ってく
・いとうせいこう『東京ブロンクス』『噂だけの世紀末』『THE JUDGE
・□□□(クチロロ)『ヒップホップの経年変化』『Re:Re:Re:
・みうらじゅん『ガッタ山形』『恋のどんたくエブリデイ
・MONOBRIGHT『アナタMAGIC』『youth
・Rihwa『春風』『MY LIFE IS BEAUTIFUL〜1パイントの勇気〜
・King Gnu『Vinyl』『The hole
・矢島美容室『ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ-』『はまぐりボンバー
・井上陽水『少年時代』『氷の世界
・平井堅『告白』『ソレデモシタイ
・奮酉『シグナル』『Bon-no!

詳しくはないけど好きな人たち:
サザンオールスターズ、桑田佳祐、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅ、阪本奨悟、米津玄師、Base Ball Bear、Superfly、あいみょん、星野源、Coldplay、The Beatles、Nirvana、John Mayer、椎名林檎、水樹奈々、RHYMESTER、ももいろクローバーZ、Creepy Nuts など

9.その他好きな人、好きなもの

皇極(斉明)天皇、西行、崇徳院、平清盛、花園天皇、大久保利通、ヘラクレイトス、荀子、デイヴィッド・ヒューム、ジャック・デリダ、松岡茉優、松田龍平、美村里江、戸田恵梨香、いとうせいこう、みうらじゅん、大塚角満、カードキングダム池っち店長、小森陽一、石原千秋、上野千鶴子、渡部直己、大澤真幸、北村紗衣、柄谷行人、姜尚中、渡部泰明、安藤宏、小島秀夫監督、出口治明、伊藤計劃、伊坂幸太郎、海堂尊、奥泉光、池波正太郎、半藤一利 など(敬称略)

大河ドラマ(特に平清盛、真田丸、いだてん)、相棒(特に神戸くんの頃の)、週刊少年ジャンプ、朝ドラ、オムライス、甘いもの、薬師三尊像、500円玉、アナログなもの全般、新聞、メガネ、家の外に出なくていい休日、京王井の頭線、吉祥寺、CDの歌詞カード、しおり、WALKMAN、Xperia、ほぼ日手帳、手、自分がやってた頃のデュエルマスターズ、自分がやってた頃のポケモン、ランニング、腕立て伏せ、Wiiパーティ、海、夏以外の季節、関東平野、唯物論、仮面ライダー(平成1期)、フレンチトースト、育てたら花を咲かす植物、空、批判、リステリン、美女との会話、筆ペン、手ぬぐい、ダンガンロンパ、メタルギアソリッド、逆転裁判、レイトン教授、ドラクエⅤ、Twitter、日本語、都立西高校、バイオニクル、バトルビーダマン、お祭り、万年筆、みかん大喜利、じゃんけん、論理性、Googleドキュメント、魚料理、感謝、作ったものを褒められること、白米、合掌土偶、黙想、伊予柑、粘土、グラデーション、新聞の書評、聖霊王エルフェウス、西友、雑談、ソフトクリーム、スーパーの鮮魚コーナー など(他にも思いついたら追加)

〈最終更新:2020年8月7日〉

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人文学の素人。たまにライター。都立西高67期→東大文学部国文(→広告)/漱石研究初心者/いいねやフォローで出るリアクションメッセージはポルノグラフィティの歌詞です。

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