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周年祭振り返りレポ②
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周年祭振り返りレポ②

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こんにちは!前回のnoteに引き続き、周年祭のハイライトをお伝えする「周年祭振り返りレポ」。第2弾は、5月19日から23日に開催されたイベントの見どころをご紹介していきます✨

👆のYouTubeのアーカイブからまとめてご覧いただくことも可能です!さらに、YouTubeの概要欄にハイライトシーンの秒数が記載されているので、気になるところをピックアップしてご覧いただくこともできますよ~🙆

それでは早速、周年祭をプレイバック!

5月19日(木)「どこ中?」から始まるコミュニティ〜ストリートに溜まってた俺たちの話〜

29:55〜35:22 ストリートでの遊びは、失敗や怪我するのは当たり前。 社会人になるとどうしても失敗やダメなことを恐れがちになるけど、失敗や怪我をたくさんしてきた僕達だからこそ、若い子たちが失敗や怪我してもどんどんチャレンジできるような環境を作っていきたい。

5月20日(金) 新時代のメディア王

30:05 ぬまつー(村)の説明:村民と一緒に沼津のまちをおもしろがりたい。 45:45 ローカルメディアを見ていればまちの変化がわかる。

5月23日(月) ちんたら村から始まる「村遊びの再発明」とは?

37:17 ”あそぶ”ってなんだろう? 千葉の山奥で、自然に囲まれたちんたら村。 「ちんたら」という言葉は、村長の和志さんが保育士として勤めていた頃に浮かんだワード。 大人が子供に行動を促す時、何かをじっと見ていたり、遊びに夢中になっていて、なかなかその場から動き出さない時の状況を見て浮かんだそう。 その瞬間こそ、価値ある瞬間なんじゃないか。 ちんたら村は、ちんたらしていい場所をつくろう!と考えて始めた村。 田舎で村づくりをしているんだから、こうあるべき。 というべき論を超えて、ちんたら村は今年も、ただただ今ワクワクする方に向かって、時には矛盾した要素も含みながら、ちんたら進んでいく。 遊びはいつの時代も、置かれた環境にあったものから生まれてきた。 不安定がデフォルトである現代において、その不安定さから遊びを見出すセンスは、ちんたら村のような環境で育まれるものなのかも知れません。


周年祭振り返りレポ、第2弾はいかがでしたか?第3弾の方もぜひお楽しみに!


皆で持ち寄って育む、“村”のようなコミュニティをつくってみませんか? コミュニティをつくりたい方、コミュニティに参加したい方はホームページをご覧ください!


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コミュニティづくりの民主化のためのプラットフォーム「Share Village」のアカウントです。一人ひとりの参加によって運営が成立する「共創型コミュニティ」をつくることを目指しています。