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「sentence」は、「書く」と共に生きる人たちのためのコミュニティです。「書く」ことについて共に学び合う仲間を見つけ、知識や経験をシェアし、実際に書く機会に触れる環境をデザインしています。 ▽ご入会はこちら https://sentence.inquire.jp/

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「sentence」は、「書く」と共に生きる人たちのためのコミュニティです。「書く」ことについて共に学び合う仲間を見つけ、知識や経験をシェアし、実際に書く機会に触れる環境をデザインしています。 ▽ご入会はこちら https://sentence.inquire.jp/

    マガジン

    • sentence公式ブログ

      • 80本

      「書く」を学び合うコミュニティ「sentence」が運営するブログです。活動の様子やスタッフによるコラムなどをお届けします。 http://sentence.inquire.jp/

    • sentenceのある暮らし

      sentenceのコミュニティ参加メンバーによる、sentenceでの学びや体験について書かれたnoteのまとめです。等身大のsentenceをお届けします。

    • sentence LIVE

      第一線で活躍するライター・編集者をゲストにお呼びし、「書く」にまつわる様々なテーマにアプローチするオンラインイベント「sentence LIVE」。その告知記事や、レポート記事を掲載するマガジンです。

    • sentence アドベントカレンダー

      12月1日〜25日までの期間、sentenceのメンバーでアドベントカレンダーをつないでいきます。今年出会ったひと、もの、学び……など「出会い」をテーマに綴ったみなさんの記事を2020年〜21年、2年間分をまとめています。さてみなさんにはどんな出会いがあったのでしょうか?

    • sentence おたより

      sentenceのコミュニティマネージャーがお届けする、月1のおたよりです。ここ最近のコミュニティ内の活動を振り返り、そこから得た学びや気づきを綴っていきます。

    sentence公式ブログ

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    • 80本

    sentenceコミュニティ運営終了のお知らせ

    sentenceをフォローしてくださっているみなさん、こんにちは。 sentence運営事務局です。 今回はsentenceの運営に関するお知らせです。 2016年より「書くと共に生きる」を理念に掲げ、「書くと共に生きる」人のためのコミュニティ活動やイベント、講座やワークショップ等を運営して参りました。この度誠に勝手ながら、コミュニティ運営を2022年7月いっぱいを持ちまして終了いたしました。 現会員さんたちには一足早くお伝えし、コミュニティ自体はすでにクローズしており

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    講座メモを財産に書き続ける──ビジネスライター講座・受講者インタビュー

    書いた原稿に、しっかりフィードバックをもらえる環境がない。だから、いつまでも自分の文章に自信が持てない。この先どうスキルアップすればいいのか。自分に足りないものは何なのか。成長意欲だけが空回りする。 ライティングのスキルアップの方法に迷い、日々悶々と過ごしているライターさんは少なくないように思います。「仕事としてインタビューライティングを続けていきたいライター」さんが、思考と実践からライティングを学べる場を作れないだろうか。そうした思いのもと、sentenceは2021年1

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    壁を乗り越えるのに、魔法や裏技なんてない──ビジネスライター講座・受講者インタビュー

    誰から教わるでもなく、「書く」ことを仕事にし始めた。ひたむきに頑張ってきたけど、ライティングのスキルが身についているかは分からない。そもそも、プロのライターに求められるスキルは何なのか。自分にはどんなスキルが足りないのだろうか。  書くことに真剣に向き合うほど、悩みは増えてゆく。 そんなライターさんは、少なくないように思います。「仕事としてインタビューライティングを続けていきたいライター」さんに向けて、思考と実践の両輪から学べる場をつくれないだろうか。そうした想いのもと、

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    第2期ビジネスライター講座を開講します〜仕事としてインタビューライティングを長く続けていくための思考と実践〜【5/25〆】

    こんにちは!sentence運営事務局の中川です。 sentenceでは「sentence School」と称して、「書く」ことの実践的なスキルを身につけるための講座やゼミ、仕事として書いて生きていくためのキャリア相談会などを実施しています。 その第一弾として始めたのが、「仕事としてインタビューライティングを続けていきたいライター」さん向けに開講した、思考と実践の両方を通して学べる「ビジネスライター講座」です。 コミュニティの運営に携わりながら、フリーライターとしても活

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    sentenceのある暮らし

    sentenceのコミュニティ参加メンバーによる、sentenceでの学びや体験について書かれたnoteのまとめです。等身大のsentenceをお届けします。

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    • 31本

    書き手の姿勢まで伝わる。『YMO会』イベントレポート

    sentenceメンバーの、あーねです。 ずっとずっと苦手だった「かくこと」が楽しくなって約1年。 すてきな文章を読むと、自分もかいてみたくなって。かいたものが読んでもらえるのがうれしくて。どんな風にかくと、伝わるんだろう。この文章、読んでくれた人はどう思うのかな……?と考えることも、だいすきになりました。どんな文章にも「向こう側に人がいる」ことがうれしいなと思うんです。 ただ一方で、生活が慌ただしくなるにつれ、かくことへの躊躇いが生まれました。自分の考えの浅さに苦しくな

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    「書く」とともに生きる道を仲間と考える──【ライターを続ける理由を語る座談会】イベントレポート

    年が明けたと思ったらいつの間にか4月になり、暖かい日と寒い日をいったりきたりする季節になりました。3枚、4枚と服を重ねなくても、快適に過ごせる日が増えてきています。こんにちは!sentenceメンバーでライターの飯島綾太です。 季節が変わっていくように、私たちは仕事への向き合い方を変化させながら生きています。向き合い方の変化は、生活の変化からくるものもあれば、興味の変化からくるものなど、理由もさまざまです。 私たちライターも例外ではありません。お仕事として書くことに関わっ

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    自分発の企画や記事をメディアに採用してもらうには?「初めての記事持ち込み体験記」&sentenceの活用術

    この記事にたどり着いたライターの方々に聞いてみたいのですが……みなさんはいつもどんな形で仕事を得ているのでしょうか? 私は、ライターの仕事の生まれ方は、大きく二つのパターンに分けられるのかなと考えています。 一つは、人から依頼される形です。メディアや運営会社にライターとして契約や登録をして記事を書いたり、SNSや知人を通じて仕事を依頼されるのがこれにあたります。 そしてもう一つは、自分で記事を企画・執筆して営業し、媒体に記事を持ち込み、採用してもらう形(寄稿)です。

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    秋の夜長に。「読んだよチャンネル」と共に、積本を越えていこう

    お昼の方も夜の方も、おはようございます。 sentenceコミュニティライターのたかはしです。 読書の秋。 突然ですが、最近本を読めていますか? 「書く」と「読む」は表裏一体。 さまざまな分野の幅広い知識や、センスの光る粋な言葉選びは、豊富な読書経験によってもたらされます。 僕も文章を書く中で、己の読書量の少なさを痛感するばかり。 テーマは決まっているけれどそれを書くための知識が足りない、この状況を表現するのにぴったりな言葉がどうしても見つからない、なんて時にはいつも「

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    sentence LIVE

    第一線で活躍するライター・編集者をゲストにお呼びし、「書く」にまつわる様々なテーマにアプローチするオンラインイベント「sentence LIVE」。その告知記事や、レポート記事を掲載するマガジンです。

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    • 21本

    あえて“専門分野に特化しない道”を選んだ理由とは?第一線で活躍するライターさんへの公開インタビュー&キャリア相談会「Writer’s Career Library 03」を開催

    「書く」を学び合うコミュニティ・sentence主催「Writer's Career Library――公開インタビュー&相談会」のご案内です。書くことを仕事にしている人、これから仕事にしていきたい人、直近でその気はないけど興味はある人など、どんな方も大歓迎です。奮ってご参加ください! お申し込みは、下記リンクよりどうぞ↓ ▶︎Writer's Career Libraryとは?「書いて、生きていく」ための手段や道のりは千差万別。ライターひとつとっても、学生のころからフリ

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    【10/13まで購入可能】テーマは採用広報!3人の編集者の取材現場をのぞき見して学ぶ 「VIEW OF INTERVIEWERS vol.3」を開催します!

    「インタビュー、学べる機会ってホント少なくないですか?」 これを書いている私(※主催サイドでモデレーターを務める者です)は、大学を卒業してからすぐにライターになって以来、10年ほど「インタビューをして書く仕事」をやっています。その中で、書いた原稿に赤入れしてもらうことは山ほどあれど、インタビューのやり方について何かを教わったりフィードバックをもらったりした経験は、本当に数えるほどしかありませんでした。 “教わらなくてもできた“という話では全然なくて、ただただ現場で試行錯誤

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    三者三様のインタビューを覗き見!生の取材に“同席”して学ぶ、イチ押し企画をチラ見せします【VIEW OF INTERVIEWERS Vol.2】

    こんにちは!sentenceの陽気なガヤメンバー(コミュニティマネージャー)、中川です。 2020年11月、sentenceは「VIEW OF INTERVIEWERS」というイベントを開催しました。これは「第一線で活躍するライター・編集者さん3名に、同じテーマ、インタビュイー、想定質問のもとで取材してもらい、その様子を覗き見する」という、挑戦的な企画でした。 前例のあまりない類の企画だったので、始める前はうまくいくかドキドキでしたが……いざふたを開けてみれば、その場に居

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    大好評だった“インタビュー現場のぞき見”イベントふたたび! 「VIEW OF INTERVIEWERS vol.2」開催!

    こんにちは!sentence運営事務局です。 今月3月30日(火)から4月9日(金)にわたって、sentence LIVE #11として、3人のライター・編集者の取材現場をのぞき見して、インタビューのやり方を見比べて学ぶイベント 『VIEW OF INTERVIEWERS vol.2』」を開催します! ◼︎ sentence LIVEとは?「書く」を学び合い、「書く」と共に行きたい人の共同体『sentence(センテンス)』。人は「書く」ことと離れて生きることはできません

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    sentence アドベントカレンダー

    12月1日〜25日までの期間、sentenceのメンバーでアドベントカレンダーをつないでいきます。今年出会ったひと、もの、学び……など「出会い」をテーマに綴ったみなさんの記事を2020年〜21年、2年間分をまとめています。さてみなさんにはどんな出会いがあったのでしょうか?

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    • 41本

    取るに足らない言葉狩り

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    "書く"と出会っただけ

    真夏のピークが去ったばかりと思っていたら、あっという間の年末。「あ、金木犀の香りがする」と思ったのも、つい昨日のよう。一年が過ぎ去る時間は年々早くなっている気がする。 知人に一年のお礼を伝える機会も出てきて、「ああ、また一年が終わるんだな」と感傷的な気分になったりもする。 変化のたくさんあった2020年を経てからの2021年。2021年は、"書く"と共に生きる"私"との出会いだった。 迷走するsentenceに入会したのが去年の12月29日。イベントやコンテンツをしっか

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    「療育」への感謝とモヤモヤのはざまで ~2021年の出会い~

     「療育」という言葉を聞いたことはありますか? この記事は子どもが療育を受けることになった親としての一つの体験記事です。私が療育について以前抱いていたイメージやなぜ療育を受けることにしたのか、実際に受けてみての感想について書いていきます。  お子さんが療育を受けている/受ける予定だという保護者の方や、療育に関わる支援者の方に「こんな体験もあるんだな」と知ってもらえたらうれしいです。ではしばしの間お付き合いくださいね。 療育との出会い もともとは良いイメージを持っていなかっ

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    「来週は何をしよう」 わたしの一週間を灯してくれる人たちへ

    大学院を中退して、東京に出てきて約半年。 毎日お仕事や、お仕事関係の勉強に明け暮れています。 「お仕事を頑張るんだ!」と東京にきたものの、日々の中でどうしてもしんどい日だってあります。 「東京に来なければよかった」と思った日も正直結構あって。 もともと息抜きが下手くそなわたしは、しばしば家でお仕事と向き合いながら苦しくなってしまうのでした。 しんどいことは都度起こるし、毎日お仕事と向き合っていてもうまくいかないことの方が多いし。東京に友達ほとんどいないし。土地勘やお金のこ

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    sentence おたより

    sentenceのコミュニティマネージャーがお届けする、月1のおたよりです。ここ最近のコミュニティ内の活動を振り返り、そこから得た学びや気づきを綴っていきます。

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    • 24本

    プロのライター向けの新たな会員プラン「sentence PRO」をリリースします

    こんにちは!sentence運営事務局です。 新たな会員プランとそれに伴う新シリーズコンテンツのお知らせです。 この度sentenceは従来の会員プランに加え、プロのライター向けの新たな会員プラン「sentence PRO」をリリースすることにいたしました。なお、従来のコミュニティプランは「BASIC」プランとして、コンテンツは変わらず運営していきます。 より実践的な学びの場としての「sentence PRO」「書く」と共に生きる人たちのためのコミュニティとして2016年

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    【立春】sentenceのおたより

    風邪ではないのにくしゃみが出て、起きた瞬間には喉の違和感が。さて、これは何の症状かわかる方!🙋‍♀️?……はい!正解は「花粉」です。 こんばんは、最近花粉の到来を感じるはるたむです。春がやってきていますね。先日近所のカフェで桜味のお菓子を見つけた時も、春を感じました。 1年を24の季節に分けた「二十四節気」では、2月からは春の季語になり、2月4日頃を「立春」と表すそうです。今回の立春のおたよりでは、1月下旬から2月中旬にかけてのコミュニティの様子やお知らせをお伝えします。

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    【大寒】sentenceのおたより

    こんにちは、はるたむです。遅ばせながら、みなさん明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。 私はというと、年末は実家へ帰省し、3連休は三重の伊勢神宮に初詣に行ってきました。東京を離れているあいだに、12月からあった2週間ほどの長い冬休みも、あっという間に終わってしまいました。 さて、2022年最初のおたよりでは、12月下旬から1月中旬にかけてのコミュニティの様子やお知らせをお伝えします。ちなみにタイトル

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    【大雪】sentenceのおたより

    こんばんは。最近空を見るのが日課になっている、はるたむです。冬になって天気の良い日は夕方ごろのオレンジや水色、白が混ざったような、澄んだ空が見れることがあります。そのグラデーションがきれいで、ついついずっと見上げてしまいます。 さて今回のおたよりでは12月前半のお知らせをメインにお届け。タイトルにある「大雪」とは、1年を24の季節に分けた「二十四節気」からとってきた言葉です。 おたよりをお届けするのも、2021年は今回分を合わせ残り2回ほどになりました。はやい。1年が秒に

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