SELF Transformation Academy note

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      「ひより食堂」へようこそ 小学校にあがるまでに身に付けたいお料理の基本

      谷口 忍
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      仕事の成功はダンドリで決まる!カレーで学ぶプロジェクトマネジメント

      勝 眞一郎
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    SELF Transformation Academyって何?

    私たち「SELF(セルフ)」の正式名称は、特定非営利活動法人薩摩リーダーシップフォーラム SELF です。 鹿児島を舞台に、学生も、行政も、そして民間も。 様々な垣根を超えて、そして、普段背負っている組織の看板もとっぱらって、ありのままの個人として対話的そして有機的に繋がり、より良い未来を描き行動していきたいと思っており、ソーシャルイノベーション事業、場づくり事業、そして人づくり事業の3つの柱を持っています。 Transforming ourSELF, Transform

      • 【SELFの本棚】#41 すべては1人から始まる

        (文:SELF編集部 かつ しんいちろう) SELFメンバーが2022年の夏に著者のトム・ニクソンとの合宿を共にしていたこともあって、発売前から話題になっていた本「すべては1人から始まる」。 人の関わるあらゆる創造する活動には、「ソース」という特別な1人の人物が存在すると捉える「ソース原理」について、どのようにして複数の人たちが関わる組織的な活動につなげるかということを探求しています。 私の経験の中では、企業の中で新しい事業会社を立ち上げる際に、この「ソースの原理」を感じ

        • 【SELFの本棚】#040 13歳からの地政学

          (文:ふるかわりさ) お兄ちゃんと妹の2人が、ある日「カイゾク」という謎の紳士に出会い地政学という学問を教わる過程で、学ぶことや生きることなどについて深く考えるようになっていくという、物語仕立てのストーリーです。 タイトルに「13歳からの」とありますが、おそらくもっと小さい子でも楽しみながら内容を理解できると思いますし、逆に大学生や大人でもハッとさせられるような内容が多く詰まっていると思います。 子どもでも理解しやすく、読み進めやすい(カイゾクからの)問いをベースにスト

          • 薩摩会議 特別番外編 ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう 第二部:「港街」のグランドデザイン Go! Kagoshima 門田晶子氏(後編

            薩摩会議特別番外編として開催した「ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう」というシンポジウム。第2部はGo! Kagoshima 代表の門田晶子さんと、SELF監事坂口修一郎との対談・後編です。 前編はこちら👇 サクラメント門田:私の21年暮らした故郷は、カリフォルニア州のサクラメントという街です。ここは海の街ではないんですが、ゴールドラッシュで栄えました。採れた金をサンフランシスコへ運ぶための拠点となっていたサクラメントリバーという大きな川があって、そこが街

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            【SELFの本棚】#039 対極のルール

            (文:SELF編集部 かつ しんいちろう) 三重県に本社のある株式会社宝輪という運送業をメインとする多角経営の会社の会長、谷田育生さんの書いた本。 これまでに自身の経験をもとに、「対極を意識する視点を持ち、固定観念にとらわれず柔軟に行動することが大切である。」ということを説いています。同時に、みんなが”よいこと”と考えている方向へ突き進むことの危険性も提示しています。 本の中では、実際に会ったエピソードを通じて対極に振ってみることの大切さを語っています。 私の知る経営者の

            ハカセと学ぶ、気候変動や環境のこと #008 DRAWDOWN

             気候変動のことから始まったこの連載では、気候変動の原因となっている産業や私たちの暮らしのあり方、というところから始まり、社会問題や経済とのつながりなどについても書いてきました。 第一回 温暖化がいまどのくらいヤバいのか 第二回 地球史スケールでみてどのくらいヤバいのか 第三回 ヤバくなった原因その1 畜産業の環境負荷 第四回 ヤバくなった原因その2 アパレル業界の環境負荷 第五回 スマートフォンの環境的・社会的負荷 第六回 プラスチックと私たち 前編 第七回 プラスチック

            【SELFの本棚】#038 NewsPicks for Kids

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            薩摩会議 特別番外編 ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう 第二部:「港街」のグランドデザイン Go! Kagoshima 門田晶子氏(前編)

            薩摩会議特別番外編として開催した「ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう」というシンポジウム。第2部はGo! Kagoshima 代表の門田晶子さんと、SELF監事坂口修一郎との対談です。 天空の森 オーナーの田島健夫さんとの第1部はこちら👇 坂口:県が出している資料「本港区エリアまちづくりグランドデザイン」の中でも、サンフランシスコ・シンガポール・シドニーなど、海外の様々な事例をお金をかけてリサーチをしているんですね。この回では、僕の知る限り最も海外経験のあ

            【SELFの本棚】#037 来るべき民主主義 國分功一郎

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            『縮減社会』の社会システムデザイン

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            【SELFの本棚】#036 絵本 ぼくは川のように話す

            (文:ふるかわりさ) 吃音のあるカナダの詩人、ジョーダン・スコット氏の実体験をもとにした絵本『ぼくは川のように話す』。 吃音を持つ筆者が、吃音のある世界や、その苦悩、そしてうまく話せないことでひどく落ち込んだある日、父親と出かけた際にかけてもらった言葉と、その言葉による気づきを美しい絵と共に表現した絵本です。 日本語訳もすばらしく、読み終えたあとしばらく自分の中でさまざまな感情が湧き溢れるそんな作品。 子どもに読み聞かせるための本というよりは、現代社会に息苦しさを感じ

            薩摩会議 特別番外編 ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう 第一部:観光 天空の森 田島健夫氏(後編)

            薩摩会議特別番外編として開催した「ドルフィンポート跡地にはハコモノではなく街を作ろう」というシンポジウム。第1部は天空の森 オーナーの田島健夫さんと、SELF監事坂口修一郎との対談・後編です。 前編はこちら👇 坂口:体育館の話も食の話もそうですが、大量生産大量消費のモデルですよね。観光も何万人も連れてきて、安いものをたくさん食べてもらうのではなくて、これから地球規模で人口が減っていく時にはクオリティをあげて単価をあげていくしかない。 田島:そうです。ドルフィンポートは、

            【SOUUコミュニケーターまほの鹿児島訪問記】#004 騎射場

            こんにちは。鹿児島県庁18階コワーキングスペースSOUUのコミュニケーターをやっております門田真穂と申します。 人と人とを繋げるコミュニケーターとして、県庁に訪れていただいた方と鹿児島全体もコネクトしていきたい!そのためにはまず鹿児島を知るところから!ということで、鹿児島県内を訪問し、紹介していく訪問記。 第四弾となる今回は、鹿児島大学が近くにあり学生が多く行き交う場所である鹿児島市の騎射場エリアです。 騎射場といえばこの人、​​​​株式会社KYSABAREE代表、また「

            ハカセと学ぶ、気候変動や環境のこと #007 プラスチックと私たち 後編

            このシリーズは、環境学博士の大岩根 尚による、温暖化や環境問題についての連載です。過去の連載はこちら。 第一回 温暖化がいまどのくらいヤバいのか 第二回 地球史スケールでみてどのくらいヤバいのか 第三回 ヤバくなった原因その1 畜産業の環境負荷 第四回 ヤバくなった原因その2 アパレル業界の環境負荷 第五回 スマートフォンの環境的・社会的負荷 第六回 プラスチックと私たち 前編 第七回 プラスチックと私たち 後編 ←今回  今回は僕の実体験を含めつつ、プラスチックと私たち

            【SELFの本棚】#035 『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』 仲山進也著 講談社

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            【ディープ鹿児島】#024 無垢食堂の唐揚げ

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