ライター佐藤智

ライターをしています。出版事業を2018年にスタート。東京⇆沖縄行ったり来たり。「枠(既成概念)を超える」をテーマにnoteを更新。教育について、人生について、仕事について、恋愛について、日々思うことを綴っていきます。読んだよ!と声をかけていただくと、尻尾を振って喜びます。
    • 恋愛×自己肯定感記事まとめ
      恋愛×自己肯定感記事まとめ
      • 22本

      恋愛は、人の生き方を表しているように思います。自分自身を愛しているか。自立しているか。他人を信じる力が残っているか。そうした難しい「問」が恋愛には潜んでいる。このマガジンでは、自分や友人の恋愛を通して考えたことを少しずつ綴っていきます。

    • #学校教育系記事まとめ
      #学校教育系記事まとめ
      • 51本

      学校教育について思うこと、そして、新たな学校教育への思いを取り上げていきます。noteクリエイターで、学校教育を創造していく場になれば! * * * 2020年には、大学入試改革に新入試制度となります。センター試験がなくなり、高校現場にはポートフォリオの作成などが求められる。また、小学校で英語が教科化され、道徳、プログラミング教育がスタートします。授業も講義型からインタラクティブなアクティブ・ラーニングへと転換しています。そんな怒涛の変化をウォッチしていくマガジンです。

    • ちょっと考えちょっと役立つライター仕事
      ちょっと考えちょっと役立つライター仕事
      • 76本

      ライター・編集者は楽しい仕事だと思う。でも、時に弱気になるし、時に何も見えなくなったりする。そんな時の道標になるかもしれないから、考えたことを蓄積していくことは大事。そんな思いのマガジン。

    • 【小説】恩贈り
      【小説】恩贈り
      • 6本

      連載小説『恩贈り』をこちらにまとめます。#1からお読みください。 * 教師だった父。その父が亡くなったと、母から連絡を受けて15年ぶりに帰郷する。そこで、自分の知らなかった父の姿を見つけていく。

固定された記事

教育ライター佐藤智の仕事まとめ。

こんにちは。ご覧いただきましてありがとうございます。 教育ライターの活動をこちらにまとめております。著書・執筆記事などの情報を載せておりますので、楽しんでいただ…

3.11を経て沖縄に移り住んだ彼女の「終わらない」思いについて。

沖縄で、東北出身の一人の女性と知り合った。その方が、東日本大震災を契機に沖縄に移り住んだという話は仲間内でうっすら聞いていたのだが、長く、詳しい事情を尋ねたこと…

家にいるのに「帰りたい」と思ったこと、ありますか?

「家」という意味をもつ英語は2つある。「House」と「Home」だ。「House」は、器としての家。「Home」は"我が家"としての家だという。2020年から2021年にかけて、私たちは…

ガチガチの世界に生きるとはどういうことか?高校生の私が見た1シーン

澤田智洋さんの『ガチガチの世界をゆるめる』を読んで、高校時代のあるシーンが頭から離れなくなった。ガチガチの世界にいる時、私たちは何らかの息苦しさを感じながらも、…

死にとらわれた朝から、「体験的に死ぬ」ワークを経て何が見えたか?何も見えなかったのか?

朝起きて、「死んじゃおうか」そんな声が頭にこだまする日が何日間か続いた。ふとんの粘着力が強い。頭痛とともにその場に魂が溶け出しそうだった。自分の調子に不信感を覚…

「やめてもいい」は自己肯定感と密接にかかわるかも、という話。

私は色々なことを、ことごとくやめられない人間だった。習い事も、部活動も、会社も、いつもモヤモヤして「行きたくないな」と思っても続けてきた。しんどいな…と思いなが…