私が転職エージェントからなぜポジウィルに入社したか。
見出し画像

私が転職エージェントからなぜポジウィルに入社したか。

satoshi_yoshizawa

初めまして!POSIWILL CAREERでトレーナーをしております吉澤です。
このnoteではポジウィルで働く想いをお伝えできればと思います。

これまで

大学卒業後、国内・外資メーカー2社で営業を経験しました。
その後、自らの転職経験を生かしてリクルートに入社し、キャリアアドバイザーとして500名を超える方々の転職支援に携わってきました。

前職でキャリアアドバイザーをしていた時の違和感

転職エージェントはビジネスモデル上一定の期間内でどれだけ転職希望者の方の転職支援ができるかによって評価が決まります。
もちろん転職希望者の方に対して自己分析結果に基づく【強みの言語化】や【思考の癖】の整理は実施しますが、ご本人の希望や職歴のヒアリングで終わってしまうケースも少なくありません。

転職を考える時は、とにかく環境を変えたい!という気持ちが先行してしまうもの。そのため、転職後のことまで明確にイメージできていない方がいらっしゃるのも、ある意味致し方ありません。

その結果、入社後にギャップが生じて苦しんでしまうケースも多いのが現状です。私自身もポジウィルに入社するまで3社経験していますが、年収だけで判断してしまい、入社後に苦い想いをした過去がありました。

だからこそ、自分が転職をサポートした方には、転職した後も生き生きと働きながら、自分らしく活躍してほしいという気持ちが強いです。

その想いを実現するために転職だけではなく、自己分析など転職活動以前のフェーズから「どう生きたいか?」を考えるための支援したいと考えるようになりました。そんなときに出会ったのが、ポジウィルでした。
「この会社はまさに自分がやりたいと思っているキャリア支援をしている!」と驚いたことを今でも覚えています。


人生の大切な意思決定に一番近くで伴走したい

今の時代、様々な選択肢がいくらでもある状況です。
転職や副業、起業、フリーランス、現職に残るという選択肢だっていいと思うんです。

「どうなりたいか」で悩む機会はたくさんあると思います。その悩みは人それぞれです。

十人十色という言葉があるように、それぞれのキャリア、生き方があっていいと思います。しかし、多様な選択肢があるからこそ、誰かの意見に惑わされず「自分にとってのベストなキャリア」を判断することは難しい。​​年収だけで判断してしまい、入社後に苦い想いをした私のように、数年後に「あの時こうしておけばよかった」と後悔しないためには、自分自身の過去やその時々の感情、価値観などに向き合うことが必要です。

まずは一人で考えて、それでもモヤモヤが取れないのであれば
勇気を持って「一歩を踏み出す!」ことが必要ではないでしょうか。ポジウィルのトレーナーとして一緒に納得した人生、キャリア選択をお手伝いしていきます。

みなさんとお会いできるのを楽しみにしています!


おわりに

今モヤモヤしている、悩んでいるという方は1人で抱え込まず、ぜひ無料カウンセリングにてお話を聞かせてください。とことんご相談に乗らせて頂ければと思います!


この記事が参加している募集

自己紹介

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
satoshi_yoshizawa
ポジウィルトレーナーです。