営業ビズのノート
年収3000万円稼いだノウハウ!【ロジカルセールス・ターゲット選定編】新規開拓のゼロから売上を10倍にするためのターゲット選定まで!!
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年収3000万円稼いだノウハウ!【ロジカルセールス・ターゲット選定編】新規開拓のゼロから売上を10倍にするためのターゲット選定まで!!

営業ビズのノート

法人営業で順調に売上を伸ばす上で一番最初に考えなければならないことはターゲットの選定です。

「商品やサービスは良いんだけど、思ったほど売れないな・・・」と思っているベンチャー企業の経営者や「自分の限界まで働きまくっているのに売上が伸びない」という営業マンは、ターゲット選定が間違っているか甘いのが原因というのは珍しいことではありません。

クリニック向けの医療器具を小売店に勧めるというような明らかな間違いをしている企業や営業マンはさすがにいませんが、自社の信用や実績、営業マンであれば自分の力量では太刀打ちできない規模の企業を攻めている、新しい商品やサービスを導入するのが遅い保守的な業界の企業を攻めているなどのターゲット選定の間違いやズレはよくあることです。

そこで、このロジカルセールス【ターゲット編】では、私が経営コンサルティング会社の創業メンバーとして営業部を任され、法人顧客ゼロから東証一部上場企業を含む数百社と契約するまでに行ったターゲット戦略の失敗や成功の経験をもとに、机上の空論や理論ではなく実践で使えるノウハウをまとめました!

ターゲット選定が甘い営業マンの私は苦労しました・・・

私はもともとBtoCの訪販の営業マンで、経営コンサルティング会社が初めての法人営業でした。

何の信用もない創業したてのベンチャー企業の営業マンでしたので、いきなり一部上場企業にアプローチするようなことはしませんでしたが、あとあと振り返るとターゲット選定の甘さが想像以上に苦戦した原因のひとつだと思っています。

また、自社の成長や営業マンとしての経験値などに合わせて定期的にターゲット選定の見直しが必要なのですが、それも後から入ってきた優秀な営業マンから学びました。

フットワークの軽さや訪問件数で数字を作っていた私とは違い、じっくり時間をかけてシビアにターゲット選定をし、狙った企業と確実に契約する超効率的な数字の上げ方をするその営業マンの仕事ぶりを見て衝撃を受けたたんですね!

そして、初めてターゲット選定に真剣に取り組んだ結果、自分の営業成績がグングン伸び続け、個人年間売上2億4千万、年収3200万超を稼げるようになりました!

※ そのときの証拠画像をブログで公開しています → ブログ記事を見る

あなたもターゲット選定に拘って効率のいい営業をしよう!

法人営業はしっかりとしたターゲット選定をすることで新規開拓を効率化できますし、レバレッジをかけて今の業績を5倍・10倍にすることも可能です!

無駄な時間と経費、労力のかかる非効率極まりない営業から卒業したくありませんか?

効率よく新規開拓が出来るようになるメリットは、以下のように非常に大きいです!

【企業の場合】
・安定した経営ができる
・無駄な時間や経費をカットできる
・自社の成長に合わせた企業と取引することで業績を伸ばせる

【営業マンの場合】
・時間的余裕が出来ることで更に業績アップが狙える
・新人や部下育成に力を入れることができる
・営業以外のスキルアップや勉強の時間が作れる
・仕事効率が上がることで、プライベートの充実も図れる

当マニュアルはこんな企業や営業マン向けです!

当マニュアルは、実際の経験をもとにした実践的で効果が上がる内容なので、価格は安くありません。

ですから、当マニュアル「ロジカルセールス【ターゲット選定編】」は以下のような企業や営業マン以外は購入しないでください!

・新規開拓のノウハウを持っていないベンチャー企業
・早急に新規顧客を獲得して経営を軌道に乗せなければならない会社
・明確なターゲット戦略を立てたことがない会社や営業マン
・売上が頭打ちで伸び悩んでいる会社や営業マン
・自分と部下の数字を要求されているプレイングマネージャー
・大幅な投資をせずに業績を5倍・10倍にしたい会社

逆に、当てはまる方は当マニュアルを実践することで業績が上がる可能性が高いので、十分にもとが取れると思います!

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当マニュアルの内容

営業戦略を立てる材料を集めよう!
3C分析とは
3C分析の具体例

営業戦略を立てよう!
SWOT分析とは
SWOT分析のやり方
SWOT分析の具体例

ロジカルなターゲット選定方法【セオリー編】
法人の規模からターゲット選定をする
大企業をターゲットにするメリット・デメリット
中小企業をターゲットにするメリット・デメリット
業種・業態からターゲット選定をする
エリアからターゲット選定をする

ロジカルなターゲット選定方法【応用編】
ゼロからのスタートの場合に攻めるべきターゲット
4業態に慣れたら複数店舗をターゲットにする
更に店舗数が多い会社をターゲットにする(20店舗くらいまで)のと同時に新しい業態にもチャンレンジする
未上場の会社を店舗数の制限無しで攻める


ロジカルなターゲット選定方法【スペシャル編】
上場企業をターゲットにするときの具体的戦略
紹介をもらうためのターゲット戦略

ターゲット選定まとめ

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※ 特に、法人営業の最大のメリットであり、成功すればレバレッジが効いた超効率営業に繋がる「紹介をもらうためのターゲット戦略」のところは必見です。

私がベンチャー企業で四苦八苦しながら何年もかけて確立したターゲット選定を分かりやすく体系化し、明日から使えるように事例も数多く盛り込みましたので参考にしてみてください!

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