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佐野創太のプロフィール〜ひと・物・町・会社・新サービスの顧問編集者/退職学の研究者〜

◆プロフィール(2020年12月15日現在)
佐野創太
ひと・物・町・会社・新サービスの顧問編集者/退職学の研究者(毎日noteTwitterを更新)

1988年生まれ。静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち。慶應義塾大学・法学部・政治学科卒。

2017年からひと・サービス・組織・物・町の価値を言語化する編集責任者として活動。立ち上げから無理なく事業継続するリーダーとしての役割を持ち、下記の立場でプロジェクトを推進する複業フリーランス。企業や市区町村が外部人材を活用するときの橋渡し役を務めている。
(1)株式会社オーネットのオウンドメディア「おうね。」編集長
(2)株式会社TRUSTDOCKの採用広報チームの立ち上げ、戦略、コンテンツ制作担当
(3)yup株式会社のサービス編集長
(4)桑原木材株式会社の新商品開発担当
(5)奈良県三宅町の町づくりプロジェクトの複業アドバイザー(人事・採用戦略アドバイザー/プロジェクトマネージャー)
(6)複業電子書籍の共同執筆プロジェクト編集長(2021年春出版予定)

全ての立ち上げから運用までの事業、プロジェクトにおいて下記の6つの点を重視してリードする。
(1)アライアンスが実現しやすくなる公共性の高いメディアコンセプトの開発
(2)オンリーワンにしてナンバーワンになる独自のポジションの発見(3)メンバーが疲弊せずに持続可能な組織構築
(4)未経験メンバーを戦力化する育成の仕組み化
(5)顧客と良好な関係を続けるためのコンテンツ戦略、仕組みの構築
(6)性別、年齢、役職、職種、価値観の違いを強みに変える

並行して退職学の研究者/「最高の会社の辞め方」コミュニティーの発起人として、Abema Prime出演(YouTubeはこちら)やメディアへの寄稿を行っている。
「セルフ終身雇用」を提唱し、終身雇用と定年退職がキャリアの前提ではなくなったいまの時代の新しい働き方を、退職の研究活動と自身のフリーランス(個人事業主)活動・複業活動を基に確立を目指している。

趣味の音楽鑑賞、歌詞の解釈を突き詰めたブログ「ヴィジュアル系の深読み話」をきっかけにミュージシャンのインタビュアー、音楽ライターとしても活動。紅白に4年連続出場したヴィジュアル系エアーバンドのゴールデンボンバーや日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガーちゃんみなのインタビュアーや、GLAYの記事の執筆経験がある。

プライベートでは1児の父であり、コロナをきっかけに妻の実家のある長野と東京の二拠点生活に挑戦中。「育児は肉体労働・・・育児はKPIは妻の笑顔と昼寝回数の増加・・・」と苦戦中。子どもの笑いのツボを抑えるエンタメ担当でもある。仕事と育児と家事、そして趣味の両立を頑張っています!

◆経歴(学生時代〜現在)
1988年生まれ。静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち。慶應義塾大学・法学部・政治学科卒。

●学生時代

センターバック(CB)として小学1年生から高校卒業までの12年間を過ごす。サッカーと音楽しか記憶にない。ヘディングをすれば今朝覚えた英単語を忘れ、勉強する振りをして隠れて音楽を聴く。そんな記憶しかない。GLAYが小学校5年生の頃から今もずっと好き。今はヴィジュアル系ロックバンド・キズの最後に立ち会うことが音楽における夢。

ただ、この時期にプロのサッカークラブのユースチームと接戦、高校の都大会でベスト16まで進出、監督やコーチとのサッカーノートの交換などの経験から「強固な守りがあるから大胆な攻めができる」、「観察による言語化ができれば、立場を超えて話し合える」ことを知り、後の働き方・暮らし方に大きな影響を及ぼす。

サッカーと音楽しか頭になかったため、大学受験はどこも受からず。1年間の浪人生活を経て慶應義塾大学・法学部・政治学科に入学。(浪人期間に当時の恋人に振られて大ショック。「これで落ちたら絶対振られたせいになる」と思い唯一の武器である体力と戦略家の講師との出会いを糧に受験に成功する)

全国の大学生による日本最大級の学問ディスカッションイベント「国際学生シンポジウム」の代表を務める。就活では「入社したい会社がありすぎる」と悩んだ末に内定をすべて辞退し、人材系ベンチャーでインターンをする。法人営業やセールスライティングを手掛ける中で「この会社で働きたいな」と思うも「今年の採用人数埋まっちゃった」と告げられて無職を覚悟する。

「新卒フリーランスもありかな」と考え、採用企業の新卒採用広報・新卒採用マーケティングを請け負うも、窓口の担当者が異動するだけで案件がなくなる。

「力不足すぎる」とわかり、就職活動を再開した頃に、最終面接で落ちていた株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(現 株式会社パソナJOB HUB)の採用担当者から再選考の打診をいただく。大学卒業の2ヶ月前に内定をいただき、社会人になれることとなる。

●会社員時代

2012年に株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(現 株式会社パソナJOB HUB)に入社。転職エージェント・中途採用支援の法人営業にて経営者や人事責任者に採用広報・魅力打ち出しの提案、求職者への「転職後の生活イメージの明確化」に注力することで全社2位の結果を出すが、仕事の限界を感じて退職。転職するも1ヶ月の早期退職となり無職を経験。

新卒時代の上司から「戻る意志があるなら上は通す」と提案していただき、株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(株式会社パソナJOB HUB)に出戻りする。再入社後は採用担当を兼ねながら新規事業の責任者兼編集長としてインターンシップサイトをリブランディングし、自社の採用チームやグループ会社、明治大学や茨城大学といった学校法人とのアライアンスを推進して業界3位にまで成長させる。

●独立初期

家族の体調不良をきっかけに2017年に独立。仕事(貢献)、生活(大切なひととの時間)、趣味(純度の高い自分)を両立させる働き方を実現するためにフリーランス(個人事業主)の働き方・生き方を選択する。

独立後は、社内の需要調査と自分の希少性分析による円満退職を超える「最高の会社の辞め方」を実行することで、古巣の株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(現 株式会社パソナJOB HUB)との関係を、雇用関係から取引先関係に変更することに成功する。新卒採用のインターンシップの戦略立案および採用コンテンツ制作、講師を務めながら、中途採用の採用広報の戦略立案および社内広報との接続を推進し、採用に苦戦していた社内起業家体質の学生や他業界の企業のエース社員の採用が続く仕組みづくりを行った。

また、同社のオウンドメディアである「はたラボ」とIT・Webエンジニア特化型転職・求人サイト【GeekOut(ギークアウト)】 のコンテンツ企画、インタビュアー、ライターとしてビジネス書のベストセラー作家や経営者、エンジニアや人事責任者、アナウンサーや漫画家への取材を行う。これまで取材許可が降りることのなかった人物への取材を実現させ、課題であったメディア価値の向上に貢献する。

並行して神奈川県や群馬県の若者支援・就労支援の講師、東京都主催の「きづくインターンシップ」の講師を務める。働くことの楽しさが見出せないと悩む社会人、就活生から「働くことに興味が湧く」、「余談の方がおもしろかった(笑)」といったコメントが相次ぎ、「楽しみながら学べる」と評価を受ける。

その後は日テレHRのオウンドメディアの立ち上げ・コンテンツ戦略担当、お部屋コンサルタントサービス「BREDGE(ブリッジ)」のCOO、「共感資本社会」を目指す株式会社eumoのnote編集長を歴任する。サービスや社内の空気が伝わらずに発生する情報の受け手との間にある「誤解を解消」し、顧客と継続する関係をつくり上げる。

●現在

2017年からひと・サービス・組織・物・街の価値の言語化する編集責任者として活動。立ち上げから無理なく事業継続するリーダーとしての役割を持ち、下記の立場でプロジェクトを推進する複業フリーランス。企業や市区町村が外部人材を活用するときの橋渡し役を務めている。
(1)株式会社オーネットのオウンドメディア「おうね。」編集長
(2)株式会社TRUSTDOCKの採用広報チームの立ち上げ、戦略、コンテンツ制作担当
(3)yup株式会社のサービス編集長
(4)桑原木材株式会社の新商品開発担当
(5)奈良県三宅町の町づくりプロジェクトの複業アドバイザー(人事・採用戦略アドバイザー/プロジェクトマネージャー)
(6)複業電子書籍の共同執筆プロジェクト編集長(2021年春出版予定)

全ての立ち上げから運用までの事業、プロジェクトにおいて下記の6つの点を重視してリードする。
(1)アライアンスが実現しやすくなる公共性の高いメディアコンセプトの開発
(2)オンリーワンにしてナンバーワンになる独自のポジションの発見(3)メンバーが疲弊せずに持続可能な組織構築
(4)未経験メンバーを戦力化する育成の仕組み化
(5)顧客と良好な関係を続けるためのコンテンツ戦略、仕組みの構築
(6)性別、年齢、役職、職種、価値観の違いを強みに変える

並行して退職学の研究者/「最高の会社の辞め方」コミュニティーの発起人として、Abema Prime出演(YouTubeはこちら)やメディアへの寄稿を行っている。
「セルフ終身雇用」を提唱し、終身雇用と定年退職がキャリアの前提ではなくなったいまの時代の新しい働き方を、退職の研究活動と自身のフリーランス(個人事業主)活動・複業活動を基に確立を目指している。

趣味の音楽鑑賞、歌詞の解釈を突き詰めたブログ「ヴィジュアル系の深読み話」をきっかけにミュージシャンのインタビュアー、音楽ライターとしても活動。紅白に4年連続出場したヴィジュアル系エアーバンドのゴールデンボンバーや日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガーちゃんみなのインタビュアーや、GLAYの記事の執筆経験がある。

プライベートでは1児の父であり、コロナをきっかけに妻の実家のある長野と東京の二拠点生活に挑戦中。

連絡先

コラボ、お仕事、執筆、共同作業のご依頼やお問い合わせは下記までお願いいたします。


s.sanoXwriting-partner.net ※Xを@に変えてお送りください。

現在の主な仕事

◆退職学の研究者・退職の手紙で「最高の会社の辞め方」プロジェクト発起人
◆人間関係をテーマにしたオーネットのオウンドメディア「おうね。」編集長
◆日本で唯一のeKYC対応のデジタル身分証アプリを提供する株式会社TRUSTDOCKの採用広報・立ち上げメンバー
◆フリーランス向け報酬即日払いサービス『先払い』を展開するyup株式会社のメディア立ち上げメンバー、サービス編集長
◆日本で2番目に小さい町・奈良県三宅町の複業アドバイザー
◆社員シェアリング・複業トレーニングのTonashiba編集長
HED(一般社団法人 法人営業デジタル化協会)編集長
◆"愛"に寄り添うテクノロジー紹介メディアLove Tech Media副編集長
◆ヴィジュアル系深読みライター(神谷敦彦)の『ヴィジュアル系の深読み話』

メディア出演歴

◆日経ビジネス:鍵は「リモート副業」 コロナ禍で年収を240万円アップさせる方法

◆読売新聞(2020年12月15日朝刊・デジタル)
「複業」人材 行政事務円滑に

◆ポマフェッショナル 編集者の流儀 越境編集者(Pomalo株式会社)

Abema Prime
・出演:「電通、社員の一部を個人事業主化へ」

■ウレぴあ総研「MEDELY.」
・インタビュー:【V系】「バンギャルの就活」成功のコツを経験者&専門家に聞いてみた

◆主婦の友社「Pre-mo(プレモ) 2020年 11月 冬号 Pre-papa パパのための準備BOOK」
・寄稿:育休よりも3日間のワンオペを!!

◆アルムナビへの寄稿
・インタビュー:「守りのキャリア論として、退職を体系化したい」“最高の会社の辞め方”プロジェクトの立ち上げ背景を聞いてみた

・寄稿:退職は「仕事・生活・遊び」を諦めない働き方をつくる絶好のチャンス/最高の会社の辞め方 Vol.1


・寄稿:「あの人にしか依頼できない」オンリーワン人材になる「退職デザイン」とは/最高の会社の辞め方 Vol.2

◆共働き未来大学
・インタビュー:Case.8 会社員の妻とフリーランスの夫。互いの可能性を広げるため、時間と機会を創出し磨き合う|佐野 創太 × 佐野 ともよ

◆エン・ジャパン株式会社「pasture」
【ライターマネジメント入門】ライターに高品質でスケジュール通りに納品してもらうマネジメント方法とは

◆「就活力アップの秘訣は、ソーシャルメディア活用にあり」presented by 日経トレンディ&就活ゼミ
・登壇

◆スマホ活用講座②「応用編」~docomo×楽天×しゅうかついったー~
・登壇

■talk-Facebookとauで、就活をしよう。- ソーシャル活用実践講座 「一生懸命な自分を発信しよう~就活のその先も繋がる社会人との繋がり方~」

■OB訪問ならぬ「ツイッター訪問」が決め手、SNS就活の秘訣 – デジタル – 日経トレンディネット

【執筆実績(ビジネス)】

【執筆実績(音楽)】

過去の主な仕事

◆「共感資本社会」を目指す株式会社eumo編集長
◆共働き小説を婚活アドバイザーの方と執筆中(完全原稿あり)
◆お部屋コンサルタントサービス「BREDGE(ブリッジ)」COO
◆日テレHRのオウンドメディアの立ち上げ・コンテンツ戦略担当

◆映画女優のコンテンツ顧問
◆プロコーチのコンテンツ顧問
◆東京都主催「きづくインターンシップ」講師

◆群馬県の若者支援、就労支援講師
◆神奈川県の若者支援、就労支援講師
◆はたラボ企画ライター

ここからはながーい余談となります。

余談1〜ちょっといいこと していくうちに、好きな仕事と気の合う仲間に出会えました〜

駆け足でプロフィールをご紹介しました。ので、ちょっと一息入れた自己紹介をします。余談が好き。

母親の介護をすることが視野に入ったので正社員を手放した、いわゆる介護離職からのフリーランス。新規事業の責任者だったので「正直、この会社辞めたくないな」と思って退職の手紙を30人くらい?に書いたら、そのときの上司がくださったご縁でいまは「おうね。」という人間関係メディアの編集長をしています。

デザイナーとSNS担当が本当に素敵なので、ぜひご覧ください。

辞めた会社の企画ライターもしています。ビジネス書のベストセラー作家の方や経営者の方、漫画家やアナウンサーの方にインタビューさせていただいています。生き方の多様性を目撃中。

そういえば、この会社は新卒の就活の最終選考で落ちてるんですよね。大学卒業の2ヶ月前くらいでしたか。再選考して入社させてくれたんですよね。あのときは「社会人になれるんだ」とうれしかったことを覚えています。入社して1年で辞めちゃいましたけど。「よし、営業で成績出せた!もう無理だ!」と謎のテンションでした。

でも次の会社も1ヶ月もたないくらいで辞めて、出戻りさせてもらったんですよね。「ちょっと長い夏休みだったね(笑)」なんて言ってくださって。その4年後に介護離職したんですけど。

それでも関係を続けてくれているんです。不思議です。辞めることが決まるたびに「ちょっといいこと残して辞めよう」と思ってお土産残したからでしょうか。

ちょっといいことしていくうちに、好きな仕事と気の合う仲間に出会えました。

余談2〜妻について行ったら最低限どころではない文化的な生活、いい仕事といい仲間に恵まれました〜

余談は続くよどこまでも。

私には忘れてはいけない存在がいまして。それが妻なんです。

理由は不明なんですが中学2年生くらいにテレビを見て「あぁ、自分は孤独死するんだな」と思ってから今にいたるまでその不安は続き、そのことを打ち明けても受け入れてくれた妻がいます。どうしようもない悩み。

「生きられればいいでしょ」と冷蔵庫を捨てたりトイレやお風呂の電源を切れたままにしていて生活力の低かった私を更生させてくれたひとです。今はパステルカラーのピンク、緑、黄、青の壁紙とオリーブ色のソファーがある家に暮らしています。

暮らすことと生きることは違うことを教えてくれたのは、妻です。「最低限の文化的な生活を送ろうよ」と言われて、「日本国憲法みたいなひとだな」と思いました。

そんな妻は情報感度がとても高く、いろいろな情報を教えてくれます。いま編集長をしているTonashibaという社員シェアリングをしたり個人の複業力や企業の多様性の受け入れ力を上げる実験をしている団体を教えてくれたのも妻です。画像が出ないのはなぜだ。

妻の「これおもしろそう」のLINEから「お、行ってくる」と出かけて行ったら、気の合う仲間がいました。懐かしの高校の部活の空気を感じています。

最近は海外インターンシップ運営のタイガーモブ株式会社と共同で動いています。虎と檻の中でツーショット取る女社長がいたり、ちょっと相談すると「フィンランド行ったら?」とすぐ海外に行かせようとするCOOがいたりする会社です。大学時代からの友人2人なんですよね。卒業してから一度も会ってなかったけど。

で、このTonashibaの仲間のひとりが参画していることがきっかけでeumoの編集長の役も任せていただくことになりました。

「共感資本社会」をつくるなんて言っていたので「これは賢すぎる」と怯んだのですが、仲間がギター弾いてたので「音楽好きに悪い人はいない」と思って出かけて行きました。「FINLANDSのUTOPIAが好きです」と言ったら受け入れてくださいました。心広い。
塩入冬湖さんの引っ掻くような声、頭から離れません。

余談3〜ちょっといいことしていくと、遠くの人と仕事ができるようになりました〜

「正社員キャリアはもうダメか。独りで生きていくしかないのか。この道はいつか来た道、孤独死・・・」なんて思春期をフラッシュバックさせていたのが2017年春くらい。「ちょっといいことしよう」を重ねていくうちに、妻の「ちょっと行ってきなよ」に導かれていくうちに、少しずつ自信が湧いてきました。

自信がついてくるとちょっと大胆になってきて、これまで関わらなかったひととも話そうと思えてきます。その結果、日本で唯一のeKYC対応のデジタル身分証アプリ「TRUSTDOCK」をつくるフィンテック・レグテックスタートアップの株式会社TRUSTDOCKの採用広報メンバーにしてもらいました。

レグテックという言葉を知ったのは、メンバーになった後。レッグかと思って「足?テック?走るの早くするんですか?」と聞かなかったのは英断でした。

こうなると「もう少し足を伸ばしてみようか」と思い、yentaを使ってみました。ビジネスマッチングアプリですね。顔写真とプロフィールで「会いたい/会いたくない」を判別されるホラーゲームアプリです。

そこで出会ったのがフリーランス向け報酬即日払いサービスのyup代表の阪井優さん。「報酬を、即日受け取ろう」という人類の願いをキャッチコピーに掲げていたので「いいひとでしょ」と思って会いに行ったら、ほんとうにいいひとでした。

プロフィール写真をご覧ください。「善」な感じがしませんか?一緒にyupの構想をコンテンツにして届けようと思います。

余談が止まらない・・・エーリッヒ・フロムの『悪について』が「孤独・・・とかなんで30超えてまで言ってるんだろ」問題を解決してくれました 

ちなみに「善かどうか」を知るには「悪を知ること」が最適ですよね。きっと。

そこでおすすめなのがエーリッヒ・フロム の『悪について』です。この本がいいんですよ。「将来は絶対に孤独死だ・・・」の謎の恐怖と「孤独の原因はなんだ」研究に道筋を示してくれた本です。

フロム曰く、「なぜひとが孤独を感じるのか」というと(自己紹介より大事な話なので続けます)

人間は自己認識を持つために、世界の中のよそ者となり、孤立し、孤独で、おびえることになった。
エーリッヒ・フロム『悪について』P161 

 このことを出口剛司さんがさらにわかりやすく解説してくださっています。

フロムによると、人間は自分の意志とは無関係にこの世に存在し、また自分の意志とは無関係にこの世を去らねばならない。どこからきたのか、どこへいくのか知ることなく、サイコロの目のように偶然、たった一人でこの世に生を受け、やがてった一人で人生という舞台から去る。(中略)どんなに親しい人とも、この世で出会った人とはいずれ別れなければならないこと、そうしたことを知らしめる。こうした消せない染みのような意識が人を激しい孤独感、不安感、無力感へと追いやる。
エーリッヒ・フロム『悪について』P233

そうか、「孤独・・・」とか感じるのは中二病をこじらせているわけでも(その可能性もありつつも)、性格が暗いということでもなく(可能性は否めないが)、人間の「勝手に生まれて勝手に死んでいく」性質から発生するものなんだとわかりました。

さみしいんですよ、にんげんだもの みつを

きっと孤独=消せない染みを隠さないから、その反対のちょっといいこと も見つけられるんじゃないかなと思います。痛みに敏感であることは辛いこともありますけど、自分が反応できるものがるということ、つまりセンサーが働くものでもあります。それがセンスですね。

このことを教えてくれたのはXのベーシストのTAIJIさんの『伝説のバンド「X」の生と死―宇宙を翔ける友へ』です。

また引用します。

「センス」という言葉を辞書で引くと、「物事の微妙な感じ(よさ)を知る心の動き」とある。つまり、センスというのは「心」にかかわってくるのだ。「心」は努力では鍛えられない。「微妙な感じ」がわかるということは、敏感で脆い心を持っているからだと思う。だから俺は「センス」=「心の傷」なのだと思う。心に持った傷、傷痕からセンスは生まれるといっても過言ではない。
TAIJI『伝説のバンド「X」の生と死―宇宙を翔ける友へ』

こうしてこのプロフィールページは「余談が好きなやつ」という印象だけを残していくのでしょう。

余談は飛躍する〜趣味の音楽が仕事になった話をさせてください〜

キズの来夢さんというボーカルがいまして。この方が私の書いたヴィジュアル系の歌詞の考察を書いた記事を読んで「あいつ呼べ」と言ってくださって、音楽ライターの仕事がはじまりました。

まぁ、初めて見に行ったキズのライブのMCで来夢さんは「聴きどころはどこですか?とか言うライターは即帰らせる」と話していたんですけどね。初めてインタビューさせていただく3日前くらいのことでした。絶対、怖い人じゃん。

でも、曲は最高です。作詞作曲は来夢さんです。きっと、ひとの痛みに敏感な方です。ひとの痛みを自分の痛みにできて、その痛みを愛や強さや優しさに昇華できる方なのだと思っています。ちょっと、怖い人だけど。

人となりはさせていただいたロングインタビューがわかりやすいです。タイトルは怖いです。

こういった縁をきっかけにゴールデンボンバーの歌広場淳さんや喜矢武豊さんのインタビューもさせていただきました。

歌広場淳さんインタビューはこちら↓

喜矢武豊さんインタビューはこちら↓

女々しくないゴールデンボンバーの曲もご覧あれ。

日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガーのちゃんみなさんのインタビューも印象深かったです。

最新曲の「I cannot go back to you」が最高なのでぜひご覧ください。人間関係の中で感じる感情は白か黒か、0か100かじゃない微妙な者であることを教えてくれます。二者択一で割り切れない本音に気づかせてくれる曲です。

インタビューさせてくださった方の「原稿にするほどではないけど、ちょっといいこと」も話せたらなと思います。

例えばゴールデンボンバーの歌広場淳さん。「今日は難しいことが話せると思って」とスマホの画面びっしりにメモを書いてらっしゃいました。初の著書は「人は準備が9割」なんじゃなかろうか。書きたい。

執筆記事・インタビュー・出版協力(ビジネス系)はこちら

これまで担当させていただいた記事を並べます。

【連載記事】

■1.アルムナビ :「守りのキャリア論として、退職を体系化したい」“最高の会社の辞め方”プロジェクトの立ち上げ背景を聞いてみた

■2.アルムナビ :退職は「仕事・生活・遊び」を諦めない働き方をつくる絶好のチャンス/最高の会社の辞め方 Vol.1

■3.アルムナビ :「あの人にしか依頼できない」オンリーワン人材になる「退職デザイン」とは/最高の会社の辞め方 Vol.2

【執筆記事】
■1.GeekOut:株式会社CyberZ・「F.O.X」サービスマネージャー・門田矩明さん
「社内横断の技術組織を終わらせました」から8カ月。あの経験から見えた「組織課題の解決法」と「無価値にならないエンジニア」の条件

■2.GeekOut:株式会社ファンコミュニケーションズ・鈴木航さん
SI系エンジニアからWEB系エンジニアへの転職って実際どうなの?~ファンコミュニケーションズ 鈴木航 編~

■3.GeekOut:株式会社オウケイウェイヴ・VP of Engineering・加藤義憲さん/マネージャー・長島徹さん
オウケイウェイヴがAIとブロックチェーンに技術投資する理由~「ありがとう」をテクノロジーで繋ぐ~

■4.GeekOut:DATUM STUDIO株式会社・取締役・里洋平さん
最初から完璧な人はいない――DATUM STUDIOが唱えるデータサイエンティストの「採り方」「育て方」とはしたっぱエンジニア、経営に成功して億万長者になる

『したっぱエンジニア、経営に成功して億万長者になる』

■5.はたラボ:プロコーチ・中村勇気さん
自分に向いている「本来の仕事」とは?20代・30代に伝えたい、コミュニティーで実践する無理しないキャリアアップ術

■6.はたラボ:大学生と若手社会人向け就活スクール「内定スタート面接塾」主催:佐々木丈裕さん
「相談できない上司」にならないために ―― 1on1ミーティングで部下の本音を引き出す方法を若者との対話のプロに聞いた

『面接指導のカリスマが書いた! 警察官採用試験面接試験攻略法』

■7.はたラボ:働き方評論家、大学教員・常見陽平さん
こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」―― 働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(前編)

『なぜ、残業はなくならないのか(祥伝社新書)』

■8.はたラボ:働き方評論家、大学教員・常見陽平さん
こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」――働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(後編)

『なぜ、あの中小企業ばかりに優秀な人材が集まるのか?-お金をかけずにできる、とっておきの採活- (B&Tブックス)』

■9.はたラボ:東洋経済新報社・編集委員 田宮寛之さん
分析力を身につける鍵は「天気」と「コンビニ」?――東洋経済新報社・編集委員田宮寛之さんが説く「世間の流れの読み方」

『業界地図の見方が変わる! 無名でもすごい超優良企業 (講談社+α新書)』

■10.はたラボ:フリーライター・藤谷千明さん
仕事をもらう秘訣は「相談する」こと? フリーライター・藤谷千明さんが語る、声を掛けられる人材になる方法

『すべての道はV系へ通ず。』

■12.はたラボ:漫画家:蟹めんまさん
オタクの感情を赤裸々に描く漫画家・蟹めんまさんから学ぶ、人を理解するための「観察眼」の鍛え方


『バンギャルちゃんの日常』

■13.はたラボ:株式会社ポップインサイトの代表取締役社長 池田朋弘さん、取締役CHOの木島啓介さん
リモートワークに成功している企業 ポップインサイトの代表取締役社長と取締役CHOに聞いた、取り組むきっかけと成功の秘訣は?

■14.パーソルイノベーション株式会社「eiicon」:これからの渋谷。渋谷の可能性とは? -渋谷×お土産!?アイデアピッチ プレイベント-

■15.株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント:「最先端技術とビジネスとをつなぐ」株式会社 Laboro.AIが見据えるAI市場の未来とは?ボストンコンサルティンググループ出身のCEOとCTOインタビュー

■16.はたラボ:フリーアナウンサー・本多真弓さん
フリーアナウンサー本多真弓さん直伝 ビジネスの場で使える「アドリブ力」の正体と鍛え方

■17.日テレHR:【公式レポート】日テレが考える 「自分らしく」働く人になるための キャリアプログラム セミナー

■18.日テレHR:橋本祐造さん
【インタビューリレー第1弾】 日テレHRコンサルタント 橋本祐造

https://ntv-hr.com/archives/interview/20190521

■19.はたラボ:ブレークスルーパートナーズ株式会社 マネージングディレクター、ベストセラー書『ゼロ秒思考 頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング』著者:赤羽雄二さん
マッキンゼー出身・経営改革や人材育成に取り組む赤羽雄二さんが語る、「パワハラと言われない部下の指導法」


『ゼロ秒思考 頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング』

■20.パソナキャリア 企業特集
ニッセイ情報テクノロジー株式会社の特集

■21.パーソルイノベーション株式会社「eiicon」
渋谷×メガネ・ビール・絵・野菜…!?世界にむけて渋谷を発信するお土産とは

■22.日テレHRコンサルタント・川口優子さん
【インタビューリレー第2弾】日テレHRコンサルタント 川口 優子

■23.はたラボ:フリーランス/Webマーケッター/ポートフォリオワーカー 山田竜也さん
会社員?それともフリーランス?両方を経験した山田竜也さんに聞いた、「仕事の生み出し方」と「今からできること」

『フリーランスがずっと安定して稼ぎ続ける47の方法』

■24.日テレHRコンサルタント・清水葉太さん
【インタビューリレー第3弾】日テレHRコンサルタント 清水葉太

■25.日テレHRコンサルタント・中村博行さん
【インタビューリレー第4弾】 日本テレビ社長室 企画部 シニアプログラムコンサルタント 中村博行

『練習ゼロで完走できる非常識フルマラソン術』

■26.はたラボ:40万部のベストセラービジネス書『学びを結果に変えるアウトプット大全』著者・樺沢紫苑さん
『学びを結果に変えるアウトプット大全』著者・樺沢紫苑さんが、失敗ばかりで落ち込む社会人に捧ぐ「仕事力アップの方法」


『学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)』

■27.パソナキャリア 企業特集
アクセンチュア株式会社の特集
製造・流通本部 シニア・マネジャー 大西 啓仁さん
製造・流通本部 マネジング・ディレクター 曽根 貢さん

■28.はたラボ:インクデザイン合同会社 代表社員 デザイナー 鈴木潤さん
「居心地が悪かった地元」が、伸び伸び活躍できる場所に。東京と茨城の二拠点で働くデザイナー 鈴木潤さんに聞いた、「地方で自分を生かす方法」

■29.日テレHRコンサルタント 大澤弘子さん
【インタビューリレー第5弾】 日本テレビ社長室 企画部 主席プログラムコンサルタント 大澤弘子

■30.はたラボ:(株)エフシージー総合研究所 取締役 暮らしの科学部 部長 IPM研究室 室長/博士(農学) 川上裕司さん
このくしゃみ、花粉症と思ったら「生物アレルゲン」が原因だった!? 専門家に聞いた、オフィスや家での対策法

■31.はたラボ:株式会社GIRON 代表取締役 CEO 粟津裕行さん
「議論」をビジネスにした株式会社GIRON 粟津さんに聞く、良い会議を作る方法と悪い会議の終わらせ方

■32.はたラボ:パーソナルコーチ兼コンサルタント 石田健一さん
上司は話を聞く気がないわけではない。『意見・主張が通る「伝え方」』著者 石田健一さんが説く「上司を見極める3つの判断基準」


『しゃべらない仕事術』

■33.はたラボ:株式会社LAIMAN Top Artist(代表) メディカルイラストレーター tokcoさん
「好きなこと」を仕事にする方法〜日本で未知の仕事を「職業」にした、メディカルイラストレーター tokcoさんの挑戦〜

■34.はたラボ:ダイヤモンドメディア株式会社 創業者 組織クリエイター 株式会社eumo  CJO(Chief Jinen Officer) 武井浩三さん
ティール組織は「作るもの」ではなく、「なるもの」である~ダイヤモンドメディア株式会社創業者 武井浩三さんが考える組織論~


『管理なしで組織を育てる』

■35.はたラボ:J.フロント リテイリング株式会社 経営戦略統括部 あたらしい幸せ発明部 新規事業担当 栢木章恵さん/株式会社大丸松坂屋百貨店 不動産事業部 開発部 一級建築士・インテリアコーディネーター 松井江真さん
J.フロント リテイリングが行う「マザー採用」とは?実際に転職したマザー社員2名がホンネを語る

■36.はたラボ:株式会社おてつたび 代表取締役CEO 永岡里菜さん
旅人と地域を「お手伝い」でつなぐ「おてつたび」代表の永岡さんが語る、初対面の人と打ち解け、相手を理解するコツ

■37.はたラボ:HSP専門カウンセラー 武田友紀さん
職場で気疲れしてしまうあなたは「繊細さん」かも? HSP専門カウンセラーの武田友紀さんに聴く「上司と部下が適切な距離を取る方法」


『「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本』

■38.はたラボ:株式会社サーバントコーチ 代表取締役 株式会社VOYAGE GROUP フェロー 世古詞一さん
1on1における部下の「ボスマネジメント」とは?『シリコンバレー式 最強の育て方』著者・世古詞一さんが語る

『シリコンバレー式 最強の育て方 ― 人材マネジメントの新しい常識 1 on1ミーティング―』


■39:はたラボ:婚活アドバイザー 大西明美さん
婚活アドバイザー 大西明美さんが語る、仕事も家事も育児も平等な「共働きのパートナーシップ」を築ける相手の選び方


『となりの婚活女子は、今日も迷走中!』

■40.はたラボ:プロフットバッグプレイヤー 石田太志さん
好きを仕事にする~全米チャンピオンのプロフットバッグプレイヤー・石田太志さんが乗り越えた挫折と応援してくれる味方をつける方法とは~

■41.はたラボ:一般社団法人日本アンガーマネジメント協会理事 戸田久実さん
上司にイラッとする部下がすべきアンガーマネジメントとは?指導人数延べ20万人の戸田久実さんが伝授


『アンガーマネジメント 怒らない伝え方』

■42.はたラボ:スピーチコンサルタント・博士(総合社会文化) 矢野香さん
プレゼンは緊張しても噛んでも失敗ではない~スピーチコンサルタント・矢野香さんが伝授する「プレゼン上手になるための思考法」(前編)~

『大人の伝え方ノート 一言で「人間関係」はガラッと変わる!』

■43.はたラボ:スピーチコンサルタント・博士(総合社会文化) 矢野香さん
プレゼンの失敗はリカバリーできる 上達するために毎日習慣化することとは~スピーチコンサルタント・矢野香さんが伝授する「プレゼン上手になるための思考法」(後編)~

『たった一言で人を動かす 最高の話し方』

■44.はたラボ:サイレントセールストレーナー・渡瀬謙さん
内向的な性格でも営業成績を上げるアイスブレイクとは〜無口なまま営業達成率全国トップになった、サイレントセールストレーナー・渡瀬謙さんが説く〜

■45.はたラボ:プラスドライブ株式会社 代表取締役 ベストセラー作家 原マサヒコさん
無駄や非効率を生む「落とし穴」を避け「挑戦体質」になる方法〜トヨタ流の習慣で変化を武器にする原マサヒコさんの流儀とは〜

■46.はたラボ:プレゼンテーションクリエイター・株式会社固 代表取締役・書家 前田鎌利さん
オンラインコミュニケーションで「人の心を動かす伝え方」のポイントとは?〜Web会議成功の秘訣をご紹介〜

■47.はたラボ:医学博士・医師大阪市立大学大学院医学研究科疲労医学講座特任教授(~2020年3月)、東京疲労・睡眠クリニック院長 梶本 修身さん
「リモートワーク疲れ」の原因と回復方法とは?疲労回復の専門家 梶本修身医師が「疲れのメカニズム」を解説


【出版協力】
■1.『就活は3年生からでは遅すぎる!~内定を勝ち取るための大学1~2年生の過ごし方~』:東洋経済新報社・田宮寛之著


■2.『スマートフォン就活術 内定をつかむ人のデジタル&ソーシャルスキル』:東洋経済新報社・伊澤諒太著


■3.『困ったときに本当に使える就活のヒント』:マガジンハウス・常見 陽平、『就活の栞』編集部

執筆記事・登壇・寄稿・インタビュー(音楽系)はこちら

こちらも並べてみます。音楽の記事は「神谷敦彦」名義で書いています。

ミュージシャンの方とお話しするといつも「異文化交流だなぁ」と感じます。ステージの上で生きている彼ら・彼女たちと、ステージの下で生きる私たちファン。まったく違う世界線で生きているのに、音楽・ライブのときだけは共通の何かを感じられる。

音楽っていいですね。好き。

■執筆媒体:BARKS、ROCK AND READ(ロックアンドリード)、Cure(キュア)、ViSULOG、MIND-V

■1.BARKS:キズ・来夢さん(ボーカル):【インタビュー】キズ、来夢を苦しめる8つの誤解(前編)

■2.BARKS:キズ・来夢さん(ボーカル):【インタビュー】キズ、来夢を苦しめる8つの誤解(後編)

■3.ROCK AND READ:GRIMOIRE集合インタビュー:ROCK AND READ BAND 002

■4.ROCK AND READ:ぞんび集合インタビュー:ROCK AND READ BAND 002

■5.ROCK AND READ:キズ・来夢さん:ROCK AND READ 078

■6.ViSULOG:キズ・ユエさん(ベース):3rdONEMAN「怨ミ晴ラサズオクベキカ」AFTER PERSONAL INTERVIEW※公開が終わってしまいました・・・

■7.ViSULOG:キズ・きょうのすけさん(ドラム):3rdONEMAN「怨ミ晴ラサズオクベキカ」AFTER PERSONAL INTERVIEW※公開が終わってしまいました・・・

■8.ViSULOG:キズ・reikiさん(ギター):3rdONEMAN「怨ミ晴ラサズオクベキカ」AFTER PERSONAL INTERVIEW※公開が終わってしまいました・・・

■9.ViSULOG:キズ・来夢さん(ボーカル):3rdONEMAN「怨ミ晴ラサズオクベキカ」AFTER PERSONAL INTERVIEW※公開が終わってしまいました・・・

■10.MIND-V Vol.9(2018.8.25発行):キズ・来夢さん(ボーカル):キズVo.来夢へ、一問一答

■11.ROCK AND READ:ゴールデンボンバー・歌広場淳さん(Be-su):ROCK AND READ 079

■12.ROCK AND READ:ゴールデンボンバー・喜矢武豊さん(Gita-):ROCK AND READ 080

■13.ROCK AND READ:キズ・reiki(ギター)さん:ROCK AND READ 080

■14.Cure:キズ :※9/24 キズ4th ONEMAN「さよなら」 ライブ密着&レポート掲載:Cure Vol.183

■15.Cure:キズ・来夢さん(ボーカル):パーソナルインタビュー(『0』インタビュー):Cure Vol.184

■16.ROCK AND READ:キズ・きょうのすけさん(ドラム):ROCK AND READ 081

■17.Cure:キズ集合インタビュー(来夢さん、reikiさん、ユエさん、きょうのすけさん):Cure Vol.185

■18.BARKS:キズ:取材:キズ、規制されたMVの完全版を上映

■19.びじゅなび:キズ:文:【キズ】規制された「0」MV FULL『完全版』の上映会を異例な形で開催

■20.BARKS:キズ:寄稿:V系ライターに聞いた!2019年に注目したいV系バンド【2019年 新春企画】


■21.ウレぴあ総研:座談会参加:【V系】80点はいても120点がいない? 18年「V系シーン」総括座談会&19年展望

■22.Cure(キュア):キズ集合インタビュー:Cure Vol.188 (2019年03月20日発売)


■23.ROCK AND READ:キズ・ユエさん(ベース):ROCK AND READ 083


■24.Cure:キズ集合インタビュー:Cure Vol.191


■25.Cure:キズ・reikiさんインタビュー:Cure Vol.193


■26.寄稿:GLAY:Yahoo! JAPAN GLAY25周年特集サイト:このシチュエーションで聴くべきただ一曲のGLAYソング30選

■27.MIND-V:キズ・来夢さんインタビュー:MIND-V Vol.16


■28.Cure:キズ・集合インタビュー(表紙巻頭特集):Cure Vol.195


■29.BARKS:キズ・来夢さんインタビュー:【インタビュー】キズ、来夢「僕が死にました」(前編)

■30.BARKS:キズ・来夢さんインタビュー:【インタビュー】キズ、来夢「僕が死にました」(後編)

■31.livefans:ぞんび(現在はZOMBIE):青井ミドリさん、奏多さん、REIKAさんインタビュー

■32.livefans:SHINさんインタビュー

余談の方が多めで長々とありがとうございました。 佐野創太でした。

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