特殊相対論5(運動方程式、4元力、固有時間、衝突、散乱、Fixed target、重心系)

画像1 前回中途半端だったので、運動方程式から再掲です。※運動量は矢印付きが3次元、矢印なしが4元運動量です。(参考:『相対性理論』/江沢洋/裳華房、修正:6/11 16:50)
画像2
画像3 (2019/6/15修正)
画像4 板書、電子と陽子の例書いた後、何も書かずにプロトンの衝突でプロトン3つと反プロトンができるという式を書き出す(しかもpとしか書かないから運動量に見える)からびっくりした。

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ノートは自分向けの最高の教科書である。 時間ができたら中学・高校の数学・物理で今やってるのと同じことします。 https://twitter.com/yukkurinamagoe9
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