何をしたらいいんだろう?【アルバイト・インターン】

はじめに

こんにちは。アゾ(@RNazoNR)です。
この記事は
デジハリ大(DHU)のアドベントカレンダーの12/9の記事になります。
アルバイトやインターンについて、書いていこうと思います。

概要

世の中には様々な仕事があり、
その数だけアルバイトやインターンも存在します。
では、
具体的に学生が出来るアルバイトはどのようなものがあるのでしょう?

まず思いつくのは飲食業を中心としたサービス業でしょう。
多くの外食産業が人手不足に頭を悩ませていて、
多数の学生がやっている筆頭の業種でもあります。

他にも多くのサービス業があり、引越しやコンビニ、アパレルやら……。
皆さんも大学生ですから、
ここでアルバイトの種類を顧みる必要はないでしょう。

ではここでどのような話をするのか?というと、
アルバイトやインターンをしているけど現状に不満がある、又は
まだやったことがないからどのようなものがいいのか?という
オススメを紹介する記事です。

紹介するその前に……?

前提としてアルバイトには当たり前ながら、
「良いもの」と「悪いもの」が存在します。

まずアルバイトを『経験』と『時給』を基準に、
4つの枠組みに分類してみました。

このようにして改めて見てみると、
どの枠がアルバイトとして一番価値が高いのか、
一目瞭然だと思います。

そう、ですね。時給が高く、経験も多く積めて今後に繋がる。
次点としては、のどちらかになってくると思います。
個人的には②の方がよりアルバイトとしての価値が高いと考えていて、
たとえ時給が低かったとしても、今後に繋がる経験が積めるのであれば、
時給が低いのは一時的要因に過ぎないからです。
ただ、人によっては経験は得られないとしても時給が高い方が良い、
という③の方を選択する人もいると思います。
それは間違いではありません。
アルバイトも基本一時的なものであるため、時給さえ高ければ、
短時間で多く稼ぐことができ、本来よりも時間を有効的に使うことが
出来ます。
④に関して言及するのは言うまでもありませんが、
時給が低く経験も得られにくい、となると
自ずと優先順位が低くなるのは明らかだと思います。

ですので、アルバイトとしてより選ぶべき基準としては、
①>②=③>④
という順番になってくるでしょう。

もちろん、
同じ職種でも環境が異なる場合良し悪しが変わる可能性もあるため、
一概に絶対「良いもの」とは言い切れません。
ですが一つの指標として念頭に置いて頂ければ、
以下に紹介する仕事の選び方も変わってくると思います。

お仕事紹介

①の例
個人的にダントツおすすめは携帯販売です。
他にもプログラミングやWebデザイナー、翻訳やCADオペレーターなど
ありますが、手がつけやすく、経験が得られ、そこそこ時給が高いのは
携帯販売の強みでもあります。

②や③の例に関しては多く存在するため紹介しきれません。
人によっても変わってくるため、私でよければ相談にのります。

④の例もしかり。今④の仕事をやっていると感じている人たちは
今すぐ仕事を変えましょう。

最後に

お仕事紹介と言っておきながら大した紹介してなくてすみません。
ぶっちゃけ、この記事はお仕事紹介よりも、
上記のグラフの存在を知って欲しかったのが一番の目的です。

上のグラフの出典元はどこかって?ないですよ、そんなん。

完全に個人的見解なんで鵜呑みにする必要はありませんが、
色々やってみた結果こんな感じだなーと思った次第です。

大した記事じゃありませんが、せっかくの学生のうちに出来る
アルバイトやインターンをより充実させるためにも、
読者の一助となって頂ければ幸いです。
それでは。

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