プシケ(魂)

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ノート

⑳プシケ(魂魄)【失魂落魄】御伽噺を生きる者【スピリチュアル・ツインレイ】

スピリチュアルはテロ行為そのものです

精神活動とは似て非なるものです

全く違います

そこを履き違えていること

自覚ない者の愚かな行為が

何を引き寄せているかを

知らないといけない

本物が何かを 知ることです

スピリチュアルは仕掛けられたものです

本物は作られたものではありません

真実の愛を求めてるのよね

とてもよくわかります

そして

真実が何を指し示しているのかを

知ら

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⑲プシケ(魂魄)【文化継承】失魂落魄ならぬもの

文化に触れる 

それは 毎日のことでした

そんなこと考えもせず 生活を送る

意識したことないもの

大抵はそうよね

お祭りや結婚式やら

演劇、美術に触れた時

何やら しみじみと思うところかしらね

日常生活の中に てんこ盛りありました

文化

お盆や七夕になると 御先祖さまを想い

お祭りに意識が向くのよ

とても良い機会です

気をそこに向けること 大切なことだもの

私には 代々

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⑱プシケ(魂魄)【文化】意思を受け継ぎ伝え続けるもの

文化

と聞いて思いつくもの…何があるかな?

私がそうだったように

きっと あんなものやこんなものを

思いつく人 多いと思うのよ

文化遺産 とか 大層な芸術や芸能!

日本文化 と聞いたら 

能やら茶道 華道 とかな

しっとりとお上品で高級感満載なもの

思うんじゃないかな

そうです!

それが 文化です

そして  違います

それらは 文化の一部です

「着ているものを見ろ」

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⑰プシケ(魂魄)【御霊】死んでなお生きる意思

御霊(みたま)

これも たましいと読みます

亡くなった人を忍んで祀るとき

そのたましいをこう呼ぶのよね

私ね  この漢字は美しいなと思います

とても丁寧で 親切で 穢れない手で

触れあうような 気持ちになります

日本でもそうですが どこの国にも

亡くなった人を忍ぶ お祭りがあります

それはそれは 見事に美しいお祭りです

人は亡くなってからも 生きています

それはね

本当です

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⑯プシケ(魂魄)【意識】次元を顕すところ

意識しました

何時からだろう…

わからないのよ

気がついたら 自分の存在が

存在していることを 意識していました

それもね

無意識にです

でしょ?

自分が居ることなんてね

知らぬ間にそうであって

在ることすら あんまり意識してないよ

潜在意識 とか 顕在意識 とか

無意識とか  専門的な言葉で

説明されているものだったりします

私は思うのよ

あんまり  本当には 重要

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⑮プシケ(魂魄)【魂魄】善と悪と脳機能

魂魄(こんぱく)

「たましい」のことです

たましい…と聞いて 何を思う?

魂  って思うよね

見えないけれどあるもので

何か…かっこよさげです  かな?

これね

生命活動

と 理解します  私はね  そうです

魂魄の魂は  精神エネルギーのことを表してる

魂魄の魄は  肉体エネルギーのことね

面白いと思います

ちゃんと 知ってるのよね  人って

ここからも いろんな 御伽

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⑫プシケ(魂魄)【形】目に見える行い

形に拘ることは とてつもない

苦しみをもたらすことにもなります

愚かしい 行為を

さらけ出すことにもなるものです

人間の欲するところを

炙りだします

なのでね

それを  悪しきものにしてしまう

愚かも…現れてくる

思うのよ

何方も愚行だねって!

上へ下へ上へ下へと 次元を語るよね

それと 並べて語るとすれば

こちらは

右も左も!かしらね

「きみは、いま幸福かい?」

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⑪プシケ(魂)【純愛の色】意識するからみえる色(オーラ)

私の場合はね

こうです

純粋さは  無色透明です

愛しい人が現れて 心にするりと触れた時

その無色透明は 愛しい人の色に染まります

それはその瞬間 無色透明ではなくなります

私のそれは真紅でした

侍薔薇の紅です

無色透明のそこに色がつきました

まるで 苺氷色です

ピンクとは違います

無色透明に色を添えてる状態です

とても美しいです

可愛いです

綺麗です

美味しそうでし

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⑩プシケ(魂)【純愛】愛そのもの

エロスの気持ちを思うとね

胸が詰まります

知っている

ということが あるものを 

取り上げてしまうからです

無邪気です

無邪気に健やかに 素直に

取り組むことを 阻害する壁にも

なるからです

そしてね

知っている

ということは 知らなかった時には

二度と戻れない  ということです

エロスは  愛することで

あるものが失われていく

ということを 知っているのです

純粋

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⑨プシケ(魂)【純愛】愛(エロス)と疑念

エロスは 母である女神アフロディーテの命を受けて

プシュケーの元を訪れる

その弓矢を使って 

プシュケーの心を操る目的のためです

エロスは 愛のキューピッドです

恋を運ぶ天使ですが

決して 良い働きのものでもありません

意図して 愛を操るからです

その当人の 本物を取り上げることになるからです

もちろん エロス自身がそれを知っていないはず

ありません

そして その矢の効力が故

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