RENOSY 公式note

「住まい探しと資産運用を、もっとカンタンに。」を掲げるRENOSYの公式noteです。RENOSYの世界観を体現するプロダクトに関わる人たちの想いやストーリーを発信していきます。

RENOSY ネット不動産

今年解禁されるオンライン完結型の不動産取引「ネット不動産」プロジェクトに関連する企画提案・プロダクト開発・ファクトブックなどを整理しまとめていきます。

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ネット不動産とは?(後編)

こんにちは。GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)グループ PRチームです。 いま大きく変わりつつある不動産業界に関する情報をお届けするマガジン「オープンファクトブック」。不動産業界のニュースや課題、業界を知る上で欠かせないキーワードなどを解説します。 第5回のテーマは、「ネット不動産(後編)」です。2022年に改正宅建業法が施行されることで、ユーザー体験がどのように変わるのかをお届けします。 ついに不動産にも「ネット化」の波前回お伝えしたとおり、20

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「ネット不動産」とは?(前編)

こんにちは。GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)グループ PRチームです。 いま大きく変わりつつある不動産業界に関する情報をお届けするマガジン「オープンファクトブック」。不動産業界のニュースや課題、業界を知る上で欠かせないキーワードなどを解説します。 第4回のテーマは、「ネット不動産(前編)」です。アナログなイメージが強い不動産業界が、いまどのように変わりつつあるのかご紹介します。 監修:株式会社GA technologies 法務部長 石川佳宏

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なぜあなたの企画は進捗しないのか。「ネット不動産」の取り組みを例に考える(#1)

喧嘩腰なタイトルですみません。 こうしておけば多くの人の目に止まると聞いてます。 でも、半分以上は本気です。 「企画は得意でアイデアはあるが、企画を提案しても社内でなかなか通らない」 「企画書は評価を得ているが、いざやろうとすると進まない」 「実行してはいるが、進捗スピードが遅い」 なんてことはよくあることだと思います。以前の自分も思うように進まず地団駄していた時がありました。 企画自体をすることは好きな人が多いと思います。 しかし実行できなければ、それは企画止

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RENOSY Design

RENOSYデザインチームが書いた記事をまとめました

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RENOSYのGrowth Designチーム新卒1年目のチャレンジ

2021年4月新卒入社の陳儒林(チン ジュリン)です。現在はプロダクトデザイン部Growth Designチームに所属しています。日々の業務としては、RENOSYのサービスサイトのUI・UX改善、及びキャンペーンの企画・ディレクションを担当しています。 今回は、新卒の1年目をどのように過ごしたかを紹介したいと思います。この記事を読めば、Growth Designチームはどんな仕事をしているか、仕事でのチャレンジがわかると思います。 入社までの経歴中国で育ち、2017年に来日

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RENOSYのデザインチーム紹介

RENOSYのnoteが始動してはや半年。 このタイミングで改めて、RENOSYのデザインを一手に一挙に担うチームメンバーをご紹介しつつ、チーム環境に関する質問などに答えていきたいと思います。 メンバー紹介スキルやキャリアの違いはもちろん、外国出身や海外在住経験があるなどグローバルで個性豊かなメンバーが揃い、日々切磋琢磨しながら仕事をしています。 どんな雰囲気かと問われたら、「和やか癒し系」(笑) 上下関係を気にせず、素直に思ったことを言い合える雰囲気です。 チーム環

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RENOSYはデザイナーキャリアをあきらめないために選んだ職場

初めまして。RENOSYのビジュアルデザイナーの白川です。 グラフィックデザインを大学で学び、ウェブデザイナーとして何年か働き、現在は二児の母をしながら、ビジュアル面のデザインを中心としたお仕事をしています。 私の初稿は、社会人なら誰もが気になる働く環境の話です。 転職するときに重視したことあなたは職場を探すとき、何を重視していますか? デザイナーになりたての頃は、いろんなデザインを経験して実績を積み、デザインの引き出しを増やしたいと思っていました。 そのため、自分のやり

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広告でもブランドイメージを保つためにチームでやったこと

こんにちは、2020年からRENOSYデザインチームにジョインしたロナルドです。名前は英語ですが、実はゴリゴリの台湾人です。 RENOSYが誕生したのは2018年。ブランディングをさらに強化していくため、2020年にリニューアルしました。それに伴って広告クリエイティブもブランドイメージと合わせるため、プロモーション専用のクリエイティブガイドラインをチーム内でつくりました。 作成過程と課題感をシェアしたいと思います。 RENOSYのブランドイメージとは? RENOSYは

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RENOSY PdM

RENOSYの各プロダクトマネージャーが、それぞれの想いを語ります。

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広告プランナーが事業会社に転職して感じた4つのこと

はじめまして。RENOSYで売却事業を担当しています、松原と申します。新卒から総合広告代理店で広告プランナーとして7年ちょっと働いた後、2019年にRENOSYの運営会社であるGA technologiesへ転職しました。(GAが初めての転職です) 前職ではずっとクライアントの商品サービスを販売するための様々なサポートをしてきたわけですが、GAに転職後は自ら事業を作っていかなければならない立場になりました。 この投稿では前職と現職を比較しながら「クライアントワークと事業会

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AI家電はなぜヒットしないのか -PdMとして課題を捉える

誰に向けて書いたnote?何分で読める? サービスの運用を任されてから1年目が終わろうとしているPdM webプロダクトの改善・新規開発プロジェクトに配属されている方 PdMに転向したいエンジニアや、デザイナー GA technologiesを人材エージェントに紹介されて検討中のPdM このnoteは、5分程度で読み切れる文量です。俯瞰した視点を持つことができ、PdMの立ち位置から戦略決定をするときの参考になれば幸いです! なおプロダクトマネージャー第一歩目を踏み

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RENOSYのプロダクトマネージャーのお仕事

みなさん、こんにちは。RENOSY(GA technologies)でプロダクトマネージャー(PdM)をしているhirataです。 RENOSYには数々のプロダクトがありますが、そのPdMは一体何をしているのか?今回の記事ではその点についての大枠を触れたいと思います。 もしまだの方は、PdMが綴ったこちらの記事も是非チェックしてみてください。 そもそもPdMって? テック企業におけるPdMとは、「テクノロジーを活用してプロダクトの価値を創出し続ける人」と定義できます。

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宅建合格への道はまさにプロダクトマネジメントだった件

みなさん、こんにちは。 RENOSY(GA technologies)でプロダクトマネージャー(PdM)をしているhirataです。 プロダクト企画・開発とは違った内容ではありますが、宅建試験受験という不動産業界ならではの経験を綴ってみました。 プロダクトマネージャーはゴールからすべてが始まると思っていますが、今回のゴールは明確です。 ずばり「宅建に合格すること」。 背景令和2年度はプライベートな事情で勉強時間をほぼ確保できないことが事前にわかっていたので、隙間時間でで

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