ノーツのnote

株式会社リクルーティング・ノーツ・コミュニケーションズの公式noteです。インタビュー…

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株式会社リクルーティング・ノーツ・コミュニケーションズの公式noteです。インタビューや社内の様子を更新していく予定です。 採用情報ページはこちら https://r-notes.com/recruit/

最近の記事

久々の社内打ち上げ

梅雨があっという間に明けて、もう7月…も半ばですね。 毎日があっという間です。 先月末に、当社では4~6月期(1クォーター)の打ち上げを社内で行いました。 コロナの影響で、当社もここ数年打ち上げを行えずにいたのですが、久々に全メンバーで缶ビールで乾杯! (飲めない方はお茶で。) 役員陣からの言葉や、各々の業務の成果を讃えあい、充実感のある美味しいビールでした。 他部署の新人メンバーとの交流機会にもなり、とても良い打ち上げになりました。 昨今は、オンラインでのコミュニケーショ

    • NEW☆電子レンジ

      当社で長年愛用してきた電子レンジが年末とうとう壊れてしまいました…。 本日、新しい電子レンジが届き、早速設置しました。 お弁当男子のA君もここ数日お弁当が温められず嘆いていましたが、 今日からは温かいお弁当が食べられると喜んでいます! 当社のランチスタイルは人ぞれぞれ。 外食する人、コンビニ弁当の人、お弁当を作ってくる人。 デスクで食べるも良し! 空き会議室で食べるも良し! さらには、フレックス制度を導入していることもあり、休憩時間も自分次第で決めている当社です!

      • 味良しコスパ良しのビストロランチ

        今日のランチは、どーん!!! この豚肉の厚みをご覧下さい!!! 新橋本社から10分弱歩いた日比谷フォートタワー1Fにあるビストロ 「LE PORTIER Par Aux Delices de dodine Toranomon(ル ポルティエ パー オ デリス ド ドディーヌ)」さんでランチを頂きました。 ※店名長いですね。 前菜+メイン+パンで1100円というコスパ! そして、無料のアイスハーブティー。 味も美味しく、お腹もいっぱい! 午後の業務に支障が出そうです...

        • ごじ?

          昨日、オフィス内での会話にクスッとさせられました。 リーダー「5時(ごじ)まで直しておいてねー。」 新人営業「あ、はい!誤字(ごじ)確認して直しておきます!」 ごじ違い~!!! リーダー的にも「誤字や間違いが無いか5時までに確認して直してね」という意味だったので、そう間違いでもないのですが…。 眉間に皴を寄せてパソコンとにらめっこしていた周りのメンバー達もクスッ。 新人さんにほっこりさせられたオフィスの1シーンでした。

        久々の社内打ち上げ

          糖質制限(新橋ランチ記録)

          最近はダイエッターや健康志向の方に「糖質制限」が流行っているとかいないとか…。 当社にも趣味→筋トレというマッチョ化してきたメンバーがちらほら。 そんな「糖質制限」を推奨したお店を発見しました。 牧草牛をベースにした塊肉専門店→肉塊UNO 虎ノ門 当社(新橋本社)からは7分程度歩いた所にあります。 ランチは「ローストビーフランチ」の1品のみ。 美味しい赤身肉のローストビーフとその下に隠されたチキンが頂けます。 体にもいいし、美味しすぎて、週1通おうと思いました。笑 12時

          糖質制限(新橋ランチ記録)

          メンバーの帰省土産は...

          2022年がスタートしました! 今年も社員一同皆様の採用業務のお役に立てるように頑張りたいと思います! さて、当社も年末年始休暇を終え、感染予防しつつ、会社にメンバーが集合しました。 すると、大分県に帰省したメンバーの一人が地元の別府や湯布院の「温泉入浴剤」をお土産に持ってきてくれました! 帰省のお土産といえば、地元の銘菓というのはよくあります。 しかし、「入浴剤」をお土産に持ってきてくれたメンバーは初めて! これが結構好評で、あっという間に無くなりました。 コロナの影響で

          メンバーの帰省土産は...

          緊急事態宣言終了 お酒も解禁

          緊急事態宣言終了 お酒も解禁

          スキー場へオンライン説明会

          スキー場へオンライン説明会

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          あきらめること

          あきらめること

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          応募から入社するまでの過程

          初めまして、2021年8月半ばから入社しました山本と申します。 今回は私がリクルーティング・ノーツ・コミュニケーションズに入社するまでの経緯などについて詳しくお話しようと思います。 選考内容や、ノーツに惹かれた理由などお伝えしますので、今応募しようか迷っている方の参考になったら嬉しいです! まず“株式会社リクルーティング・ノーツ・コミュニケーションズ”という会社を始めて知ったきっかけは一通のスカウトメールでした。そのスカウトメールには社長直々のメッセージが載っていて、スカ

          応募から入社するまでの過程

          新人研修はじめました。

          初めまして。 今月より株式会社リクルーティング・ノーツ・コミュニケーションズに入社した、小野と申します。 現在は新人研修の真っ只中で、こちらの記事もその一環として書き始めました。 こちらのnoteにたどり着いた方は、弊社に興味を持って頂いたり、応募を検討されている方なのではないでしょうか。 そんな方へ向けて、新入社員の目線で弊社の事を簡単にお伝えしていけたらと思います。 新人研修は、新橋の本社にて行われています。 ですが現在はテレワークが推奨されている為、入社して半月程が経

          新人研修はじめました。

          「若い人の価値観が尊重される職場で、時代をリードする企画を生み出す」 首都圏採用開発部 次長 若色洋司 - インタビュー #004

          入社前は、営業未経験、しかもフリーターという立場だった若色洋司さん。しかし、入社とともに頭角を現し、今や営業で全国を駆け回るエキスパートにまで成長した。個性的な人材が多いノーツのイメージをそのまま具現化している若色さんが、新人に伝えたいメッセージとは。 未経験から営業の現場へ――若色さんは、まったくの未経験から入社されたそうですね。 2006年に入社する前はフリーターで、ガソリンスタンドで働いていました。「そろそろ正社員にならないとやばい!」と思い立ち、実家から通える

          「若い人の価値観が尊重される職場で、時代をリードする企画を生み出す」 首都圏採用開発部 次長 若色洋司 - インタビュー #004

          「少数ならではの密なコミュケーションが魅力。裁量権を持てるから頑張れる」 首都圏採用推進部 次長 星谷真吾 - インタビュー #003

          星谷真吾さんが思う大企業にはない、ノーツならではのワンアンドオンリーな魅力とは何か。星谷さんの発言の中で印象に残ったのが、お客様に真摯に向き合い、プラスになるアイディアを提案していく同社の経営手法だ。将来の展望を交え、大いに語っていただいた。 大企業にはないメリットとは――星谷さんはどういった経緯でノーツに入社されたのでしょうか? 前職は大手人材総合サービス企業で求人広告の営業や企画を担当していました。創業者の徳永は、このときの上司だったのです。そうした縁があって、2

          「少数ならではの密なコミュケーションが魅力。裁量権を持てるから頑張れる」 首都圏採用推進部 次長 星谷真吾 - インタビュー #003

          「とにかく面白い社員が多く、どれだけ働いてもまったく飽きない会社」 名古屋営業部 部長 前田晃一 - インタビュー #002

          顔を合わせた瞬間に一目でユニークなキャラクターとわかる前田晃一さん。創業メンバーの一人でありながら、現在は名古屋支社の一員として社内を盛り上げるべく、新人の育成に奮闘中だ。楽しく仕事をしたい、そんな思いが溢れる前田さんの仕事の流儀を見ていこう。 採用した社員とともに新会社へ――前田さんは創業メンバーのひとりだそうですね。 はい、もともとは代表の徳永と同じくリクルートグループの社員でした。16年前、徳永から「新しく作る会社に参加しないか?」と言われたのが入社のきっかけで

          「とにかく面白い社員が多く、どれだけ働いてもまったく飽きない会社」 名古屋営業部 部長 前田晃一 - インタビュー #002

          「営業会社なのにノルマにとらわれる必要がない!? どこをとっても自由すぎる社風」代表取締役社長 徳永健二 - インタビュー #001

          長年勤め上げたリクルートグループで得た経験を活かし、2004年に当時の仲間とともにに起業し、会社を牽引してきた徳永健二さん。苦難を乗り越えて生み出したその経営手法は、営業中心の会社でありながら、働き方は自由で、しかも数字のノルマに縛られないユニークなものだった。 地方での仕事が大きな転機に――徳永さんは、起業前はどのような仕事をしていたのでしょうか。 新卒でリクルートグループに入社し、1988年~93年頃までは首都圏でアルバイトの求人関係の営業に携わっていました。当時は

          「営業会社なのにノルマにとらわれる必要がない!? どこをとっても自由すぎる社風」代表取締役社長 徳永健二 - インタビュー #001