RadarLab株式会社

痴漢をはじめとして、位置情報ベースに簡単にリスクやコストなく声を上げられる仕組みを提供することで、社会の問題を可視化します。その上で、リアルタイムにみんなが助け合える仕組みを提供し、ビッグデータを活用して社会的構造を改善するアプローチに繋げてまいります。

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現在、日本での痴漢犯罪は年間3,500件程度と言われています。 報告されている盗撮の被害も3,000件以上、そしてその多くが駅構内での被害であることがわかっています。しか…

“痴漢レーダー”でわかった、悪質すぎる手口と被害が多い駅・増えるタイミング

週刊女性2020年7月14日号に、Radar-zに関する取材記事が掲載されます。 紙面への掲載に先立って、「週刊女性PRIME」に記事が配信されました。 緊急事態宣言の解除から1か…

課題解決を 可視化と共助でエンパワー し続ける

「社会的弱者、マイノリティ、被害者といった声をあげづらい方たちに関する社会課題を、テクノロジーの力で解決する」という弊社の理念。  <参考記事>   「わたしが…

Radar-zから見える緊急事態宣言解除後の痴漢急増の兆し

弁護士ドットコム様に取材いただき、6月10日付の「弁護士ドットコムニュース」に、Radar-z(旧称:痴漢レーダー)に関する記事が配信されました。 Radar-zの特徴である見…

ひとりじゃないよPJ 関係者・関係団体インタビュー #4 支援活動団体3

呼びかけ人の一人、小島慶子さんによる、ひとりじゃないよPJ賛同者・支援活動団体代表インタビュー動画が、順次公開されています。 ひとりじゃないよPJ インタビュー動画…

ひとりじゃないよPJ 関係者・関係団体インタビュー #4 支援活動団体2

呼びかけ人の一人、小島慶子さんによる、ひとりじゃないよPJ賛同者・支援活動団体代表インタビュー動画が、順次公開されています。 ひとりじゃないよPJ インタビュー動画…