poko☆

最近のnoteは写真撮影がメイン。お仕事のWeb製作関連、SNSやソシャゲ、ホログラフィ(立体空間画像形成・空中立体映像投影)技術コラム。twitter(@pokousa3)はログイン連携とゲーム中心。 https://pokousa.work/

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料理やお菓子、風景、コンパニオンさんやレースクイーンさん、コスプレレイヤーさん、痛車、痛バイクなど(イベント直後はカイブの方で公開しています)などの写真です。 撮影依頼のご相談はtwitterDMにて。

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久々に真面目に撮影してみた(フィギュア)その3

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久々に真面目に撮影してみた(フィギュア)その2

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Singin' in the Rain

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そうめん始めました☀

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ひとこと / その他

コメントや簡単なひとことなど。 以前はnote自体がコメント主体のUIでしたが、ここ数年でノート主体になってしまいましたね。コメントは投稿できるけれどもわざわざ使わない機能に……

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みんなのフォトギャラリー、200記事。

 撮った写真の中で「note専用」として素材提供している「みんなのフォトギャラリー」。  今日、noteからのお知らせがあって合計200回使用されたとのことです。 前回(100記事)が2020年6月なので、あれだけたくさん掲載されてある中から(しかも年を追うごとに増えているのに)年間50記事ほど利用いただいているようです。  良く使われているのは https://note.com/pokousa/n/n3d0860b52bb4 https://note.com/pok

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コンテンツサイトのプロデュース・製作

現在「小説家になろう」などで連載中の「虹色L!VEON」という小説があります。 今後、アニメやゲームなどマルチメディア展開を目指しており、前回の夏コミ、冬コミにも出展しましたが、 こちらの公式Webサイトのプロデュースから製作までを全て行っております。  今後はこの系統のお仕事(一次創作系やクリエイターさん向け)もぽこ☆名義で請けていこうと思っている所です。 ※ご依頼はこちら→ https://skima.jp/profile?id=11292  なお、この公式サイト構

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写真を使って頂いているnoteまとめ 6

noteのテキスト記事を書く時に選択できるヘッダー画像※ で、私の撮った写真を使って頂いている皆さんの記事をまとめて紹介しているシリーズです。 (紹介前に消えた記事や、見つけられなかった分もありますが、申し訳ないです) ※「みんなのフォトギャラリー(β)」から利用頂けます。 【過去掲載分】 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 6(本記事) → 写真を使って頂いているnoteまとめ 5 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 4 → 写真を使って頂いているnoteまと

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写真を使って頂いているnoteまとめ 5

noteのテキスト記事を書く時に選択できるヘッダー画像※ で、私の撮った写真を使って頂いている皆さんの記事をまとめて紹介している (紹介前に消えた記事や、見つけられなかった分もありますが、申し訳ないです)シリーズです。 ※「みんなのフォトギャラリー(β)」からの利用   【過去掲載分】 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 4 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 3 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 2 → 写真を使って頂いているnoteまとめ 1

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SNSとSNGの研究・考察、最新情報と記録

主に日本におけるソーシャルネットワーキングサービス、ソーシャルネットワークゲームについて、携帯機器を中心に関連プラットホームや技術などの動きを追っていきます。(半分近くは趣味ですが)   なお、後日これらを元に同人誌として出す計画もあります。

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ガラケー版モバゲ終了のお知らせ

※書きかけ放置だった下書き記事からの発掘です。遅い話で申し訳ないです。 スマホ版「ラブプラス」も終了へ ガチャ一辺倒でスマホゲーム“屍の山”(河村鳴紘) - Y!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/byline/kawamurameikou/20200530-00180862/   さらにスマホゲームは、プレーをやめるとき「飽きる」か、サービス終了しかありません。蓄積したデータが「ゼロ」になり、ブランドのイメージはマイナスになります。それを嘆く

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ソーシャルネットワークゲームの終焉は近いのか?

 今年のコロナ騒動には無関係に、一昨年~昨年ごろから雲行きが怪しくなってきていたソーシャルゲーム運営の状況。日本では、主に三つの要因で運営収入(売上)が急激に落ち込んでいるように思われます。  まず、長期にわたる不況感と低所得者の増加。  以前、とあるところで見た内部資料によると、ゲームに課金する世代は30~40代が一番多いとのこと。理由は省きますが、その世代がゲームにかけることができる(=余裕がある)金額が減り、結果として全体的に抑制されている傾向にあるという状況です。

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noteの挙動がまたもやおかしい。

 なぜか昨日も今日も、1MBもない写真1枚すらアップロードできない事が多発している。複数枚のアップロードでは猶更。これはブラウザを変えても変わらない。 (なお、文章の投稿に向かない変な挙動についてはもう2年前から諦めている)  その動作を見るに、どうやら途中で画像の転送を止めて投げ捨てている様子。(処理完了とみなしているのか、タイムアウト的な形かは不明)  アップロードに失敗すると、投稿した写真は無いのに説明入力欄+上下移動ボタンだけがある状態。押しても反応は無い。  反

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設定を変更してみたり、あれこれ。

最近noteに増えた設定(スキへの返事表示、サポートエリア説明など)も含めて一通りチェックしてみました。 あと、数枚の画像を「みんなのフォトギャラリー(β)」に出品 (共有という書き方も併用しているようですが、共有で統一した方が分かりやすいかと思います) してみました。上記のような感じで使うことができます。 みんなのフォトギャラリー(β)をリリースしました。|note公式 https://note.mu/info/n/nd06624fc3e58 「みんなのフォトギャラリ

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ホログラム/VR/MR 研究とホロコン製作

ホログラフィ(立体空間画像形成・空間立体描画・空中立体映像投影)の研究、関連技術であるVR/MRの最新情報、表現装置の製作。  ソーシャルゲームコンテンツ Tokyo 7th Sisters (通称ナナシス) のホロコン情報、二次創作としての製作や設計製図、CADなどのまとめ。  なお、まとめたものは随時同人誌として発表・頒布する予定です。   (前回はナナフェス開催記念公式合同誌に寄稿しています)

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PixivのVRoid Studioを試した(その2

前回の記事はこちら。(一番最初のベータ版時) https://note.com/pokousa/n/n2bd8d761f327  で、今回正式版になったとのことで以前のモデルをインポートしてテスト。 うーん、右メニューが画面からはみ出してて操作できないのが多い。これじゃ出来不出来の評価もできないよ……。 左メニューはスライドバーが(とても小さく)出るのに。 結論:今のところはVroidモバイルで作るしかないか。 もしくはベータ版をDLするか(以下からDLできます)

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VRoid Studio ベータ版 リリース~各バージョンの履歴メモ(2021/11追記)

以下、個人的な備忘録メモです。バージョンアップごとに追記予定。 VRoid最新版&過去版のダウンロードはこちらhttps://vroid.pixiv.net/download.html  ※2021/11現在、こちらのページにあります。 https://vroid.com/studio/releases  ◆VRoid Studio リリース2018/7 クローズドベータ版 (要先行申し込み)公開  →ベータ版公開(先行申込者のみ) ◆VRoid Studio リリース

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PixivのVRoid Studioを試した。

先行DLが始まったとpawooで目にしたので早速DL&インストール。 起動画面で解像度の調整。機種によっては(疑似拡張させている液晶など)上手く表示できないこともある。 「Windowed」にチェックを入れるとウィンドウで表示、チェック無しだと全画面で動作する。 先ずはキャラクターネームの入力。英数のみ。 これがファイル名の代わり。次回からは選択して起動。 標準(デフォルト)キャラ。これをいじっていく。 現在は顔の変更(主に目・輪郭)、髪を描くことが中心? 髪を描く部

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Webサイト作成技術メモ

半分本業のWEBクリエイターとしてのメモ帳。  投げ銭形式にしていますので、肝心の内容は9割方~100%無料で読むことができます。役に立ったらor気になったら100均ショップで1つ買ったと思って頂ければ……(笑)

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横にデローン、縦にビヨーン

ここ数か月増えてきたWebデザイン 半分ふざけたタイトルですが、実際そうなので仕方ないですね(苦笑)  要するに、ここ数か月のWebサイトのトレンドというか傾向として、(原点回帰とまではいかないものの)画像や動画など視覚中心だったデザインからその割合を減らそうとしていること、 それと併せて、レスポンシブル対応という形ではなく横長(主に16:9)の画面比に合わせた構築、すなわちPC閲覧中心に据えたサイト構築やリニューアルが増えている(このnoteのプラットホームもそうですが)、

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コンテンツサイトのプロデュース・製作

現在「小説家になろう」などで連載中の「虹色L!VEON」という小説があります。 今後、アニメやゲームなどマルチメディア展開を目指しており、前回の夏コミ、冬コミにも出展しましたが、 こちらの公式Webサイトのプロデュースから製作までを全て行っております。  今後はこの系統のお仕事(一次創作系やクリエイターさん向け)もぽこ☆名義で請けていこうと思っている所です。 ※ご依頼はこちら→ https://skima.jp/profile?id=11292  なお、この公式サイト構

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Webサイトでの埋め込み動画自動再生の変化

YouTube動画の埋め込みが自動再生できない件(1)2018年から2019年年明けにかけて、YouTubeの動画埋め込みリンクの仕様が何度か変更になっているらしい。 (正しくはYouTubeでの内部的な扱い、もしくはAPIの内部仕様変更なのかもしれないけれども) そのため、Web上で紹介されている比較的新しい「YouTube埋め込みの自動再生テクニック」的なものですら情報として役立たない、要するに「自動再生されない」状況になっている。 ※YouTube公式APIの説明はこ

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