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Plug and Play Osaka Magazine

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SmartCities プログラムを展開するPlug and Play Osakaのオフィシャルnoteです。  http://japan.plugandplaytechcent もっと読む
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記事一覧

来年もよろしゅうたのんます!|2021 Year Highlights|Plug…

2021年、Plug and Play Osakaは設立して1年を迎えました。参画スタートアップ、企業パート…

【イベントレポート】いま消費者が求める体験価値とは?〜スタートアップと創る顧客の…

本記事では2021年10月27日に開催した「いま消費者が求める体験価値とは?〜スタートアップと創…

Huong-Ly Le
1年前

ハードとソフト、先端技術を掛け合わせて リスク計測テクノロジーズ x PLEN Robotics…

音声解析技術と顔認証技術を掛け合わせて、顧客の課題解決へーそれぞれの強みとスタートアップ…

未来のホスピタリティを考える店舗実験ー 近鉄GHD x PLEN Robotic…

新型コロナウイルス感染拡大により、消費者の行動は変化を余儀なくされました。商品の選定から…

xRでつくる未来。2度のアクセラ参加を通してビーブリッジが目指す未来社会とは?

『xR*で体験を革新する』をブランドメッセージに掲げ、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)技術を…

サスティナブルな世界を実現するグリーンテック5社ー Plug and Play …

カーボンニュートラルによるスマートシティの創造 皆さん、はじめまして。Plug and Play Osak…

Doina Zavulan
1年前

社内外の知を集結して新事業の種をそだてる ー ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンターCVC室

空調のグローバルリーディング・カンパニーとして、技術革新を重ね「空気」と「環境」の新しい価値を創造するダイキン工業株式会社(以下、ダイキン)。社内外の知恵・技術の融合に向けて、2019年には110億円の出資枠を設け、スタートアップ企業との協業を推進する組織として、テクノロジー・イノベーションセンター(以下、TIC)にCVC室を設立。2020年にPlug and Play Osakaのファウンディング・アンカーパートナーとして参画され、スタートアップとの協創を加速させるダイキン

スキ
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ほんま、おおきに!|Plug and Play Osakaは1周年を迎えました

2020年7月、Plug and Play Japanは大阪に新拠点を開設し、早いものでちょうど1年を迎えました…

スタートアップとの共創でデジタルツインを加速させる大林組の挑戦

「MAKE BEYOND つくるを拓く」をブランドメッセージに掲げ、建設、都市開発における革新を重ね…

3-4月活動報告|Plug and Play Osaka

こんにちは。Plug and Play JapanのHarukaです。早いもので活動報告も4本目です。それでは、Sm…

大阪でスマートシティについて考える日|EXPO Event Report|Plu…

みなさんこんにちは、Plug and Play JapanのHarukaです。先日、3ヶ月間にわたるアクセラレータ…

1月-2月活動報告|Monthly Report|Plug and Play O…

こんにちは、Plug and Play OsakaのHarukaです。Plug and Play Japan では、"To build the wor…

【CES2021】 今後注目すべきスタートアップ

はじめまして、Plug and Play Japan Smart Cities Team InternのYuです。 みなさんはCESをご…

Yu
1年前

「J-Startup KANSAI」 経済産業省 近畿経済産業局 インタビュー

経済産業省によるスタートアップ育成支援プログラム「J-Startup」。地域における有望なスタートアップを支援するため、昨年「J-Startup KANSAI」が始動、10月には31社の京阪神出身スタートアップが選定されました。 Plug and Play Japan では、" To build the world’s leading innovation platform and make innovation open to anyone, anywhere. "という

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