ぺりみ

青春ど真ん中のある日、発達障害と診断されました。できるだけ普通を装って生きる自分と、ポンコツでどうしようもない自分の演じ分けの日々。高学歴ニート、20代で引きこもりになった私が、この世界で必死にもがきながら生きるための記録です。

彼が発達障害女子の私と結婚する理由聞いてみた

私が発達障害だなんて思っていなかった高校時代に出会った彼。ポジティブで愛嬌があった私を好きになったのに、人生どん底、鬱で引きもりニートになった私を見捨てずに交際...

発達障害アカウント3周年記念記事

先日Twitterに「今日はTwitter記念日です」という通知が来ていた。私がTwitterに出会ったのは中学生。たまたま見ていた昼の情報番組で、Twitterが初めて紹介された回を見て...

彼のご両親へ

拝啓 本日はご多忙の中、貴重なお時間を頂きありがとうございました。もっと早くご挨拶に伺うべきでしたが、様々な事情が重なりこのタイミングになってしまった事お許しく...

感覚過敏の生きづらさ

今物に触れているな、光を浴びているな、というその感覚。それは人によって感じ方が違うもの。普段そういった「感覚」について考えることはあるだろうか。 感覚過敏をお持...

インチュニブ服薬記録

1年ほど続けたストラテラの服用を中止し、インチュニブに切り替えて25日ほどが経過した。 ストラテラで胃を壊した私にとっては救世主とも言えるインチュニブ。副作用が...

心を守る方法

どうしようもなく、辛い。頭が割れそうなくい痛くて、苦しくて、悲しみが降り注いでくる。絶望の縁に立たされて、苦しんで生きるかここで死ぬか、神様は私に選択を迫る。 ...