ペンギンモバイル代理店へ直撃インタビュー! 報酬や仕組みはどうなってるの?
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ペンギンモバイル代理店へ直撃インタビュー! 報酬や仕組みはどうなってるの?

今回、昨年九月からペンギンモバイルの代理店として参入しているイットさんに実態をインタビューしてみました。

渋谷区原宿を拠点に代理店活動されてるそうですが、

WEB集客のノウハウを代理店グループに提供して、在宅でも代理店活動ができる体制を作り九州や北海道など全国に代理店グループを展開中とのこと。

インタビューでは
🔹ペンギンモバイルに着目した理由
🔹格安SIM ビジネスの将来性
などについて実際の代理店をやってる方の生の声を聴いてみたいと思います。


ペンギンモバイル代理店のイットさんへのインタビュースタート!


🔶編集部:本日はよろしくお願いいたします。今回は今やってらっしゃる代理店のお仕事について、いろいろお聞きしていきたいと思います。

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🔶イット:はい、よろしくお願いいたします。

*イットさんプロフィール
在宅起業・副業のビジネスサロンを運営
🔹元ダンス系競技世界チャンピオン
🔹ダンススタジオ経営/コンサル12年
🔹ロングブレスダイエット企画制作協力
🔹SNS 上級エキスパート資格
 
🎁代理店ビジネスのWEB集客
🎁個人でも成功できる通信ビジネス
に興味のある方に定員限定で
情報提供、無料コンサルを行っているそうです
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Q1 ペンギンモバイルとはどんな会社ですか?
格安SIMの会社なんですよね?


そうです、
🔹ブランド名が
【ペンギンモバイル】

🔹運営は、一般社団法人
【日本自由化事業協会】

になっています。

現在、ペンギンモバイルは格安SIMのほかに、
◆住宅用光回線の販売
◆スマホ修理ショップのフランチャイズ
も展開してます。

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修理ショップは現在26店舗を展開、2020年9月よりテレビCMもスタートします。

まず、この格安SIM業界の仕組みを説明すると、携帯電話事業は、総務省の管轄事業になっています。

そして、
・Docomo
・au
Softbank

の三大キャリアだけがアンテナを含めた通信インフラを所有しています。


ペンギンモバイルなど格安SIM会社と
3大キャリアの事業ライセンスについて

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携帯電話事業を行う場合は、
総務省の事業ライセンスが必要になります。

Docomo、au、Softbank
 の三大キャリアは
 🔹電気通信事業者一種【MNO】

②格安SIM会社は
 🔹電気通信事業届出業者【MVNO】

となっていて、ペンギンモバイルは
②の
電気通信事業届出業者【MVNO】
になります。


ペンギンモバイルのような格安SIM会社を
一言でいうと、


通信インフラを持たずに、
三大キャリアの回線提供を受けて、
『サービスに特化した携帯会社』

と言うことができます。


Q :代理店で販売してる回線はペンギンモバイルさんの通信電波ではないのですね?


その通りです。
ペンギンモバイルはドコモ回線を
使ったサービスを販売してます。

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たとえば、ペンギンSIMを使った
電話番号に電話をかけて電源オフに
なっていると、

『こちらはNTTドコモです、
 おかけになった電話は電源が入って…』

とメッセージが流れます。

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そして、ペンギンSIMを使うとスマホの
画面左上に「NTT DOCOMO」
の表示がされます。

🔶編集部:なるほど!ドコモの回線使用というのは、そういう仕組みだったんですね。

Q2 ズバリ、ペンギンモバイルの代理店は稼げますか?報酬はどうなってるんですか?


直球ですね!^^
はい稼げます、しかも長期的に。

携帯電話って、仕事や家族、知人との連絡するためのインフラだから生きてる限りやめれないでしょう?

ぼくら代理店はいったん販売したら
ユーザーが携帯電話を使う限り、その通信料の10%以上を何年でも報酬・コミッションとして受け取ることが出来ます。

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最初に説明を聞いたときに、
『個人で取り組める、有利なストック型ビジネスだ!』
と感じ、代理店登録しました。

最近の急激な社会変化を鑑みて、企業も収益が安定するストック型ビジネス、例えばサブスクリプション(月額課金モデル)事業などに取り組んでますが、

ペンギンモバイルの代理店ビジネスはまさにこのモデルで、ユーザーさんを獲得すれば毎月安定した報酬が発生します。

しかも携帯電話の契約は数年単位で継続するのが通常ですから、報酬もストック型になり個人が参入できる、とても有利なストック型ビジネスといえます。 

しかも調べてみて、まず驚いたのが
🔹携帯電話の18兆円という巨大な市場です。

・健康食品市場で1.2兆円
・化粧品市場
2.4兆円
・お水の市場で
6000億円

これだけ大きな市場なら、王道でなくてもニッチな事業戦略を展開し、いろんな特徴、強みを持った会社が成功することができます。

しかも5Gが整備完了すればもっと市場は拡大、オリンピック後に人口が急激に減少すると予想されている日本では最大の市場と言えます。

ただ、このビジネスは
「目先のお金がすぐ欲しい!」

という方はやめたほうがいいです。
うちのグループでもお断りしています。

報酬に魅力はありますが、あくまで総務省認可事業でしかもNTTドコモの回線サービスを販売するお仕事ですから。

目先のお金が欲しい人は、長期的に継続するのは難しいですが、アフィリエイトなどに取り組まれるほうが即金性があって良いと思います。


Q3 普段、ペンギンモバイル代理店として、どのようなお仕事をされてるんですか?


代理店の業務は主に
①格安SIMの販売(ドコモ回線)
②代理店のグループ化、教育

の二つです。

①と②、どちらの活動でも報酬を得ることができます。

原宿モバイルグループ(約250人)では、
②代理店のグループ化、教育
をメインにやっています。

◆代理店専用の成功マニュアル制作
成功事例をいつでも見れる、代理店成功ノウハウを日々更新。

◆代理店コンサル
副業、主婦、個人事業主、経営者などそれぞれの強みを生かし代理店展開し、報酬を得る方法について個人に合わせ、日々打合せをしています。


「成功の見える化」の共有で
ペンギンモバイル代理店全員に成功してもらいたい。


現在、原宿モバイルグループでは
『成功の見える化』
プロジェクトを行っています。

現在、原宿モバイルグループは
トップ3のタイトルを保持していて、
代理店の中でも上位1%に入っています。


そこで、そのタイトルを4ヶ月で達成したノウハウをグループ代理店にはすべて公開して、

原宿モバイルグループの250代理店全員に成功してもらうというプロジェクトです。


ペンギンモバイル、グループ代理店専用の成功マニュアルページの制作

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Q それって、同じペンギンモバイルのライバル代理店を増やすことになりませんか?


逆です、SoftBankさんも創業時そのような方式をとられてましたが、

上位代理店が下位代理店をグループ化、教育してグループみんなで目標売上を達成し、報酬を得ていくようになってますから、

ノウハウを全て公開しても
プラスにしかならないんです。


一方、下位代理店の方でも売上を伸ばせば、上位代理店を上回る報酬を得ることができます。

先にスタートした先行者利益は存在しますが、このビジネスの成功法則を早めに身につけた代理店さんはすぐに上位代理店を報酬ベースで追い越すことがよく起こってます。

そういう意味で、
・先行者利益と
・実力主義が
うまくマッチングした仕組みになっていると思います。


*現在、原宿モバイルグループでは、
🔹個人でも成功できる通信ビジネス
🔹代理店ビジネスのためのWEB集客

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Q4 ペンギンモバイルの代理店ビジネスについてはネット上にもネガティブな事を含め、いろんな情報が書いてあるようですが、どうお考えですか?


・総務省認可の事業ライセンス
・docomoの正式販売権
・代表はソフトバンク出身

でも、、
・ホームページださいw
・みんな知らない
・ネット評価いまいち

↓↓↓
これこそ大チャンスだ!
と、考えました。


Q  ペンギンモバイルさんが無名だからこそ代理店ビジネスはチャンスということですか?

①docomo商品で法人もちゃんとしてる
②でも評価が低い

この『ギャップ』こそチャンスなんです。
それが理解できない人が多いから、
いまが本当のチャンスだと思ってます。

・資本の少ない者
・持てるものが少ない者が勝負するのは
 ここしかないと思っています!


もし、
『この頃ペンギンモバイルってよく聞くね』
『ペンギンっていいらしいねー』

・ホームページがすごくオシャレ
・キャラも有名デザイナーが手掛ける

↓↓↓
もし、そうなった時は
競合や実力者が多数参入したあとで、
ライバルが一杯の状態になっています。


そのなかで成功するのは難しいでしょう?
評価にギャップのあるいまこそ、一番頑張るべき時期なんです。

原宿モバイルグループのみんなには、
知名度がない今こそ本当にチャンスだととらえ、ブランド力が着く前に成功してしまおう、と呼び掛けてます。

🔶編集部:なるほど、知名度がないことを逆にチャンスと捉え、活動されてるんですね。
グループで約250代理店というのはすごいですね。

Q5 ペンギンモバイルの代理店は、
女性でも活躍できますか?

逆ですね!^^
女性のコミュニケーション力を生かし、SNS などを使って集客して代理店グループを構築することができます。

SNS を使った集客は女性の方が得意ですね、最近はOLの方や主婦の方の参加も多くなってます。


Q6 どんな方がペンギンモバイルの代理店として参入されてますか?

最近で言うと、原宿モバイルグループでは
経営者の参入が多いですね。

・ゼネコンの社長さん、
・サロン経営者のかた、
・元外資系銀行の支店長さんなど


あと、元ドコモの最年少店長さんなんかも参入されました。
あとはフリーランス、会社員、主婦のかたですね。

新聞で取り上げられたのですが、わかりやすい例として岡山でガソリンスタンドを5店舗経営されてる、野上石油(株)さんの例を挙げておきますね。

ペンギンモバイル代理店に参入した
岡山県の野上石油さんの例


ガソリンスタンドで携帯ショップを併設
(5店舗)

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紙上で野上社長は参入理由について

①格安SIMの普及は国策
②地域を支えるインフラ産業として相性が良い
③格安SIMで家計を圧縮→地域活性化へ貢献
④SIMを交換するだけのシンプルなビジネス

とコメントされています。

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現在、日本では人口減少により、
あらゆる業界で市場縮小が起こっています。


ガソリンスタンドも
1995年から減少の一途を辿っています。

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年間18兆円の市場、
そしてオリンピック前後に
格安SIM業界には大きな市場拡大が起こります。


そこに目をつけられた
野上社長はさすがだと思います。

原宿モバイルグループも今年から、地方で頑張っておられる経営者と接点を持ち、登録者も増えてきてますがこれからさらに拡大していきたいですね。


ペンギンモバイル代理店インタビューのまとめ

今回インタビューさせていただいたイットさんは取り組みはじめて2年目ですが格安SIMビジネスへの参入に手応えを感じているそうです。

確かに個人が無店舗、小資本でdocomo回線を販売できるビジネスができるというのは今までになかったことです。

しかも携帯電話業界が18兆円という巨大市場ということと、節約することができない商品であることを考えると、

将来性、安定性という意味でイットさんが着目されたのもうなずけます。


現在、原宿モバイルグループでは、
🔹副業でも成功できる通信ビジネス
🔹代理店ビジネスの成功メソッド
🔹携帯、修理ショップビジネス


に興味のある方に、定員限定で
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様々なビジネスの調査をしています。 話題になってたり新しいビジネスの実態を探るべく活動しています。 インタビューやニュースのまとめなどがメインです。