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俳優 真那胡 敬二さん

『ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古』公開記念企画「あなたのクリエイティブの教科書を教えてください!」クリエイターズインタビュー、第20回目は、俳優の真那胡 敬二さんです。 

俳優。1953年生まれ。オンシアター自由劇場出身。自由劇場解散時まで、中心メンバーとしてほぼ全作品に出演。現在はコスモプロジェクトに所属し、舞台出演はもとより映画、テレビと幅広く活動の場を広げている。主な出演作品として、舞台「コクーン歌舞伎・三人吉三」「もっと泣いてよフラッパー」「ジョルジュ」、映画「空の境界」「プラム・レイン」「カタルシス」、テレビ「相棒」「CONTROL」「水戸黄門」など。

この秋には舞台「K.テンペスト」(串田和美演出):

10/29~11/3、まつもと市民芸術館・特設会場に出演


Q. あなたの『表現の教科書』を教えてください。

A. 作品によって異なりますが、ずっと思っていてアンテナにひっかかる日常の中のすべて。 

Q. そこからどのようなインスピレーションを得てどのように実践していますか? 

A. そのときによって異なりますが、実践できてるとも思えるときもあれば思えないときも。 

Q. あなたが表現する上で一番大切にしていることを教えてください。 

A. 喜びを与られること。  


次号もお楽しみに!

大ヒット公開中!渋谷・シアターイメージフォーラムほか全国にて

公式サイト www.peterbrook.jp



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9/20(土)公開!演劇史に名を残す偉大な演出家ピーター・ブルック。“なにもない空間”という演劇論に基づき、イマジネーション豊かな劇空間を生み出す舞台は、世界中の観客を魅了し続けている。その秘められた創作現場の様子が初めてドキュメンタリー映画として映像化!
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