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チャットボット導入事例〜下着ブランド編〜

こんにちは。Parot運用担当です。今回は、Parotを導入いただいた、神戸の総合通信販売会社 FELISSIMO(フェリシモ)のインナーブランド「flufeel(フラフィール)」のチャットボット導入事例をご紹介します。

アカウント名 : flufeel [フラフィール]
LINE ID : @flufeel
URL : https://line.me/R/ti/p/%40ebx9761j

課題

顧客との継続的なコミュニケーション

活用方法

既存顧客との新しいコミュニケーションの一環として、LINE@でオフィシャルアカウントを開設。

アンケートや新商品の情報を配信するLINE@アカウントに、チャットボットを導入することで、体の悩みから商品を検索できたり、質問に答えるだけでオススメのインナーを紹介されるようになっています。

また、普段人に相談しにくいインナーに関する悩みをアンケート形式で解決するWebメディア「flufeel みんなで解決 実は話」と連動。
チャットボットで気軽にアンケートに回答ができ、回答内容はWebサイトに即時に反映される仕組みとなっています。※オプション開発

成果

LINE@でのキャンペーンも実施し、アカウント開設から2カ月で5,000人
を超え、チャットボットの利用率は60%を近くとなっています。
また、アンケート回答率は、質問内容によってはチャットボットがWebを超えるという結果も出ています。
この機会に、特に女性の方は一度flufeel(フラフィール)が提供する新しいコミュニケーションを体験してみてはいかがでしょうか?


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LINE@でチャットボットが作れるサービスです。

管理画面が使えるデモもございますので、
お気軽にお問い合わせください。

【 お問い合わせはこちらから 】
https://parot.jp/


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