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アバターで交流する2次元のバーチャル空間「oVice(オヴィス)」の公式アカウントです。 公式ウェブサイト:https://ovice.in/ja/

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    マガジン

    • oVice Members note

      oViceメンバーが書いたnoteをまとめていくマガジンです。

    • oVice導入事例

      oViceを利用してくださっている企業や団体などにインタビューし、どのような課題感を持っていたため導入したのか、どのように工夫して運用しているのかを解説します。 公式ウェブサイト:https://ovice.in/ja/

    • テレワークという働き方

      oVice社員がテレワークやワーケーションをどのように楽しんでいるか、紹介していきます。 公式ウェブサイト:https://ovice.in/ja/

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    テレワークで失われたコミュニケーションが取り戻せる「バーチャルオフィス」とは?

    新型コロナウイルス感染症の拡大により、日本でも急速にテレワーク化が進行しています。テレワークによって場所に縛られずに仕事ができるようになった一方で、チーム内でのコミュニケーションに課題を感じる方も少なくありません。 そこで注目されているのが「バーチャルオフィス」です。本記事では、バーチャルオフィスが注目されるようになった背景や導入メリット、その特徴について解説します。 詳しくは、https://remote-communication.jp/2021/08/10/commu

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      • たくさんのご参加ありがとうございました!#うちのoVice ご参加事例 第三弾

        11月に開催した投稿コンテスト【#うちのoVice】。自社ならではのoViceの使い方をTwitterや記事でシェアするだけで参加でき、自社の雰囲気や社風も発信できる、そんなコンテストです。 11月30日でコンテストは終了し、期間中合わせて30を超える企業・団体の方にご参加いただきました、ありがとうございました!!!!(投稿一覧はこちらのTwitter検索結果からもみれます💁) 今回のnoteでは、ご参加事例第一弾、第二弾に引き続き「第三弾」として、参加者みなさんの投稿をピ

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        • oViceでキャンプ気分も味わえる?【#うちのoVice】ご参加事例を紹介します!

          oViceは11月1日〜30日で開催中の投稿コンテスト【#うちのoVice】。自社ならではのoViceの使い方をTwitterや記事でシェアするだけで参加でき、自社の雰囲気や社風も発信できる、そんなコンテストです。 もうすぐ開催期間が終了しますが、現時点で15名の方から【#うちのoVice】を投稿&コンテスト応募いただいてます…!(投稿一覧はこちらのTwitter検索結果からもみれます💁) 今回のnoteでは、ご参加事例第一弾に引き続き、参加者みなさんの投稿をピックアップ

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          • #うちのoVice ご参加事例を紹介します!

            oViceは11月1日〜30日で開催中の投稿コンテスト【#うちのoVice】。自社ならではのoViceの使い方をTwitterや記事でシェアするだけで参加でき、自社の雰囲気や社風も発信できる、そんなコンテストです。 (すでに多くの方に【#うちのoVice】を投稿&コンテスト応募いただいてます…!投稿一覧はこちらのTwitter検索結果からもみれます💁) 今回のnoteでは、参加者みなさんの投稿をピックアップしてまとめてみました!記事の最後にオトクなお知らせもあるので、ぜひ

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            oViceで社風を伝える投稿コンテスト「#うちのoVice」を開催します!

            こんにちは!oVice編集部です。 ありがたいことにoViceをご活用いただく企業様が増え、今年9月末に発行スペース数が1万件を突破。 ご利用企業の増加に伴い、「うちの会社ではこんな風にoVice使ってます!」といったシェアを目にすることも増えてきました。 (oViceユーザーのみなさんからの声) シェアをした企業様からは「自社の広報活動につながった」、シェアを見た方からは「こんな使い方もあるんだ!」と参考になったという声も…! 企業ごとのoViceの使い方や工夫は

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            出社率を9割削減しても、仲間とスムーズなコミュニケーションを実現

            テレワークがコロナ禍で急速に進んでから早1年が経とうとしていますが、まだまだ社員同士のコミュニケーション不足に悩んでいる企業の方々は多くいらっしゃいます。そうした悩みを抱えつつ、oViceを見つけて導入してくださったNTTPCコミュニケーションズの方にお話を伺い、導入の決め手や導入時の工夫などについて伺いました。 詳しい内容はoVice公式ウェブサイト https://ovice.in/ja/usecase-nttpc/ ‎をご確認ください。

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            働く場所にしばられなければ、家族はもっと助け合えるかも?

            皆さんは働き方や働く場所が選べたらどう過ごしたいですか? oViceは社員全員がフルリモート勤務。広報担当の私・薬袋(ミナイ)ももれなくその一人で、毎日テレワークで働いています。 現在は関西在住ですが、実家は山梨。「地元愛」などというものは全くなく、むしろ「こんな何もない県早く出てやる」と思って上京したタイプでした。 そんな社員がなぜ今回帰省して介護&農業ワーケーションを行ったのか。 詳しくは https://ovice.in/ja/blog-agri-workation

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            新入社員研修やフォローアップ、オンラインで成功させるコツとは

            コロナ禍でさまざまなものがオンラインに切り替わってから一年以上が経過しました。多くの会社ではテレワークが導入されましたが、コミュニケーションの課題も顕在化しています。 特に新入社員は実際に対面で先輩や上司と仕事をする機会が少ないため不安を感じやすいものです。そこで今回は、オンライン上で新入社員の研修やフォローアップを成功させるためのコツやツールにいてご紹介します。 詳しい内容は、https://remote-communication.jp/2021/08/05/empl

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            リゾートワークスを利用した沖縄ワーケーションで「職業 旅人」になることを決意

            アバターをオンライン上で自由に動かして交流できるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しているoViceですが、社員は全員フルリモートで勤務しています。 そんな企業で働く社員は、どのようにリモートワークを楽しんでいるのか紹介していきます! 第一弾はワーケーションが大好きなCS担当・大波佳恵です。4月中旬にリゾートワークスさんのキャンペーンを使い、沖縄で滞在&勤務した様子を https://ovice.in/ja/blog-resortworks/ ‎で紹介してい

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            参加型研修やチームビルディングをバーチャル空間で行うには

            社員研修などのオンライン化が進んでいますが、一方的にセミナーを配信し、参加者同士が自由に交流できないことにお悩みの方も多いのではないでしょうか。 企業の内定者から管理職まで、さまざまな研修で使えるビジネスゲームを開発・提供している株式会社プロジェクトデザインでは、今後oViceを使ったオンライン研修の実施も可能にしようと考えています。 今回はプロジェクトデザインの社員の皆さんが、実際にoViceを使ってオンラインビジネスゲームをプレイしている様子を覗いてみました. 詳しい内

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            オンラインイベントやネットワーキング、成功させるためには

            コロナ禍でさまざまなイベントのオンライン化が進みました。その一方で、ビデオ会議ツールを使ったオンラインイベントでは「一方的にセミナーを配信するだけになってしまう」、「自由に参加者同士がネットワーキングできない」などの悩みを抱えている方が多いのが現状です。 そんななか、アバターを自由に動かして交流できるバーチャル空間「oVice」でのオンラインイベントが増えてきています。 しかし、バーチャル空間を使ったオンラインイベントで、「参加者にどのように案内すべきなのか」、「注意すべきポ

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            研究発表会や進路相談、バーチャル空間で行うには

            昨年8月にサービスリリースされたバーチャル空間「oVice(オヴィス)」ですが、最近では教育機関での導入が加速しています。とはいえ「教育機関」と一口で言っても、その用途は学会や研究発表会、学生の進路相談などさまざま。それをどのように工夫して実施したら良いのかわからない方も多いのではないでしょうか。 今回は他大学と合同の研究発表会でoViceを利用し、学生の進路相談などでもoViceを活用してくださっている和歌山大学の満田成紀先生に、会場レイアウトや運営方法などのポイントについ

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            トライアルから導入をスムーズに進めるには

            バーチャルオフィスとしてさまざまな企業で導入されているoViceですが、無料トライアル期間中に、「仲間が思ったよりログインしてくれない」、「結局時間が取れない」などの声を聞くこともちらほらあります。なかには導入するかどうかきちんと判断する時間もなく無料トライアルが終了してしまうケースも…。バーチャルオフィスを導入したいと考えているものの、どう進めたら良いか分からず悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 今回は無料トライアル時に仲間を募り、スムーズにトライアル&導入の判断を行

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            研究室での意見交換から学位授与式まで――東京大学 福島研究室

            「大学に入学したものの、コロナ禍でほとんど通学できていない…」。そんな状況にある方も多いのではないでしょうか。 そんななかでも、一方的に授業やゼミの内容をオンラインで配信するだけでなく、自由に交流できる場を作りたいと考え、研究室でoViceを導入してくださっている方もいます。 今回は、研究室のお茶会からちょっとした意見交換、ひいては大学院終了の学位記伝達式まで!さまざまな場面でoViceを活用してくださっている東京大学の福島孝治先生にお話を伺いました。 詳しい内容はoVic

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            社員が気軽に帰れる場所&ショールーム作り――株式会社サンソウシステムズ

            コロナ禍でテレワークになったことで、社員がふらっと帰って来られる場所、社外の方と気軽にやり取りできる場所がなくなってしまった企業も多いのではないでしょうか。 8割が社外の顧客のオフィスなどにいる外勤社員、2割が本社勤務で、コロナ前は外勤社員が「ただいま」とオフィスに帰ってきては、そこからの何気ない会話が生まれていたという株式会社サンソウシステムズ。そんな社員が「気軽に戻れる場所」を作りながら、社外の方も気軽にアクセスできる「ショールーム」を設けています。 詳しい内容はoVi

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            導入時の工夫で心理的安全性の高いチーム作り――株式会社Wiz

            チームのコミュニケーションを高めるためにバーチャルオフィス導入を考えているものの、仲間がログインしたがらないのではないか、監視していると疑われるのではないかと、心配している方も多いのではないでしょうか。 oViceをバーチャルオフィスとして導入した初期はほとんどログインしてもらえず苦労したものの、FAQの整備やヒアリングなどさまざまな工夫により導入を成功させた、株式会社Wizにお話を聞きました。 詳しい内容はoVice公式ウェブサイトの記事  https://ovice.i

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