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共感よりも共犯したい

2月某日
ハヤカワ書房さんで打ち合わせ。


一階のカフェの名前がクリスティであることにすでに爆上がりしてしまうのだけど、店内に入ったらこれまで刊行された名作の表紙がずらりと並んでいてもっとぶち上がってしまった。

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共感よりも共犯したい

小野美由紀

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作家。1985年生まれ。著書にSF小説「ピュア」(早川書房、2020.4)「メゾン刻の湯」(2017.2)「傷口から人生。メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった」(2015.2)絵本「ひかりのりゅう」(2014)など。
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