【にゃむの注目記事】
みんなが一斉に休むことは必要なのか?(伊藤伸)- Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/itoshin/20190507-00125096/ #Yahooニュースアプリ

超絶共感‼️(`Δ´)bグッ‼️

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ボクと組むかい?
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【にゃむnote】8人それぞれが、自分以外の7人と意見を交わせば、中心にはもう一つの8角形ができる。バランスが取れれば全体が綺麗な円になる。正五角形で5人で同じことをすると、星が描かれる。中心には逆さの正五角形が描かれる。

コメント2件

言いたいことはとてつもなくわかるんです。
ただ、レジャー施設で働いた経験を持つ身としては勘弁してほしいなという気持ちもあります。
分散すると言えば聞こえは良いですが、みんなバラバラになると来場予測が立てにくいんですよね…

あと「混みそうな日だけ花火のショーしよう!」というのがやりにくくなるので、お客さん側も楽しみが減ってしまうんですよね…
いえいえ、そのお悩み、実は更なる利益を生む結果に繫がるという予測ができれば、今までとは違う経営に切り替えることが必要だと気付くのです♬

商売には季節に左右されるものが多く、これまではレジャー系やアミューズメント系の長期連休時は「書き入れ時!」「大繁盛!」というシーズンだったかと思いますが、国民の休日が分散すると、年間通して収益期が何度も訪れることになります♬

年に数回の書き入れ時が良いか、集客回数が増えてトータルで見た時の年収が増えるほうがいいか、という見方をすると、断続的に年間を通してシーズンを選ばずお客様が来場するという傾向へと切り替わることで、「波」を把握することができますね♬

イベントの内容、イベントに賭ける費用、集客のための宣伝費用、これを年12か月で見た時に、各月どんなイベントを打てば集客数をキープできるかを、回数を重ねながらデータを蓄積することが可能になります♬

一発勝負でコケる可能性を懸念するよりも、年間イベント盛りだくさんにするほうが、お客様に選択肢を提供することができるようになりますね♬選べるというのはニーズに応えることに繋がるとボクは思います♬方法論です♬
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