noteビジネス

noteのビジネスカテゴリ公式アカウントです。「ビジネス」「マネー」に関するさまざまな記事をマガジンでまとめたり、クリエイターのみなさんが記事を書きやすくなるようなお題を発信します。カテゴリページはこちら:https://note.com/topic/business

noteビジネス

noteのビジネスカテゴリ公式アカウントです。「ビジネス」「マネー」に関するさまざまな記事をマガジンでまとめたり、クリエイターのみなさんが記事を書きやすくなるようなお題を発信します。カテゴリページはこちら:https://note.com/topic/business

    マガジン

    • 人事・採用 記事まとめ

      • 291本

      人事や採用についての記事をまとめる、公式マガジンです。#人事や#採用のハッシュタグで投稿をお願いします!

    • 広報・PR 記事まとめ

      • 92本

      広報やPRに関する記事をまとめる公式マガジンです。#広報や#PRで投稿をお願いします!

    • PM 記事まとめ

      • 188本

      PM(プロダクトマネジャー、プロジェクトマネジャー)の記事をピックアップする公式マガジンです。#PM、#PdM、#プロジェクトマネジャー、#プロダクトマネジャーのハッシュタグをつけての投稿をお願いいたします!

    • ビジネス 記事まとめ

      • 8,247本

      ビジネスカテゴリの新着記事をピックアップする、公式マガジンです。

    • リモートワーク(ビジネス) 記事まとめ

      • 335本

      リモートワークに関する記事を自動でピックアップする、公式マガジンです。

    人事・採用 記事まとめ

    人事や採用についての記事をまとめる、公式マガジンです。#人事や#採用のハッシュタグで投稿をお願いします!

    すべて見る
    • 291本

    ポテンシャライトが考える「1on1」の最適解とは?

    皆さんこんにちは。ポテンシャライトの寳田(ほうた)です。 8/1からスタートした「Potentialight 2022 真夏のブログリレー」今回は、4本目の発信となります! 当社が先月に移転をして、会社として勢いがあるタイミングだからこそ「新しいチャレンジしてみよう!」ということで暑い夏の期間に多くのメンバーが参加するブログリレーを実施することにいたしました。 スケジュールはこんな感じです👇 では、最後までご覧になっていただけると嬉しいです! 本ブログの概要このデー

    スキ
    21

    採用オペレーションの最適化・型化・継続的な改善を行い、OPEX(オペレーショナル・エクセレンス)を高めよう!

    みなさん、こんにちは! ポテンシャライト真夏のブログリレー3番バッターの北嶋です。 ブログを書くのは実に数万年ぶりです。(正確には、昨年末以来でした。) さて、最近は Opela のご導入 + 採用オペレーション支援のご依頼をいただくケースが増えました。今回のブログでは、採用オペレーションについて書きたいと思います。 1.採用オペレーション業務とは? まずは、「採用オペレーション」の定義についてご説明します。 上記の表で緑の枠で囲っている内容を「オペレーション」と定

    スキ
    22

    BizとDevの連携に向けた取り組みを図解しました

    「MBAやVC、企業内研修を運営するGLOBISで実践する新規事業あるあるへの改善アクションとは」 はじめにこんにちは、GLOPLA LMSのPOの松尾です。 今回は担当している新規事業開発の難所を、どのように乗り越えようとしているかをご紹介したいと思います。 課題GLOPLA LMSはローンチから1年が経過し、当初描かれていたビジネス構想も事業が進捗するにつれて解像度が上がりプロダクトとして成長させる方向性も定まってきました。 とはいえ、事業ステージがシードからアーリー

    スキ
    11

    1on1ミーティングの道具箱 - 第15回 プロのメンターが1on1のヒントとコツを紹介するシリーズ 道具:承認・勇気づけ

    承認とは?1on1で積極的に活用したい承認とは?困難の克服を支援する勇気づけとは?承認の前に一人ひとりを見る/知る/合わせるのをゆがめるのは?成長と自律、ラポール形成へのヒントとコツをご紹介します。 継続的に結果を出していくには、粘り強さが必要です。 この記事を読む「3分ルーティン」を ご一緒に続けながら現場で実践していきましょう。 「1on1ミーティングの道具箱 」シリーズ 第15回 現在地 はじめに 私たちは人生経験から身についた よくない習慣に戻ってしまうこと

    スキ
    17

    広報・PR 記事まとめ

    広報やPRに関する記事をまとめる公式マガジンです。#広報や#PRで投稿をお願いします!

    すべて見る
    • 92本

    約22億円調達。カウシェの資金調達PR戦略の裏話

    こんにちは、「シェア買いアプリ」を運営するカウシェPRの@sayoです。 突然ですが、2022年6月にカウシェは約22億円の資金調達を発表しました。 ありがたいことに本発表に対して多くのポジティブな反応をいただき、プレスリリースもたくさんの方にご覧いただいたほか(PR Timesは2万PV以上、CEOの調達に関するTweetも40万imp以上)、数々のメディアでも取り上げていただきました。 特に当日のTwitterジャックに関して、多くの方にコメントいただき、 (SNS

    スキ
    114

    ビアスクエア3周年! 〜きっかけとなる“広場“を目指して〜

    2022年8月1日。 ビザスクエアは3周年を迎えました!編集長(3年経っても名乗るのがこそばゆい)の小川です。 オープン社内報としてスタートした「ビザスクエア」も3周年!よ! そこで今回は、これまでを振り返りながら、改めてビザスクエアのことを少し丁寧にお伝えしてみようと思います。 最近仲間になられた皆さんも、ぜひこれを読んでビザスクエアに記事を書いてみましょう! ビザスクエアって?まずはビザスクエアという名前の由来から。 ご想像の通り「VisasQ (ビザスク)+Squar

    スキ
    55

    Web3スタートアップが採用PRのために30人全員でピクセルアートをつくった話

    こんにちは!ファンと共に時代を進める、Web3スタートアップのGaudiyでコミュニティのプロデューサーをしているYiping(@wuyiping7)です。 Gaudiyは先月、シリーズBの資金調達を発表したのですが、そのPRにあわせて全員で制作したピクセルアートの裏側をnoteに書いてみたいと思います。 ※資金調達PRの全体像については、山本さんのnoteにまとまってます。 今回のピクセルアートは外部発注ではなく、社員全員でつくったものです。ツール選定から描き方のコツ

    スキ
    36

    【キックオフイベント】キックオフって何?どんなことするのか紹介します。

    こんにちは、デザイングループの丸岡です。今回は7月8日に行われた第4クォーターのキックオフイベントを紹介します! キックオフイベントって? ソニックスでは四半期に一回、全社員参加のキックオフイベントを行います。「そもそもキックオフイベントって?」恥ずかしながら筆者はソニックスに入社するまでその存在を知りませんでした。 名前の由来はやはりサッカーの試合開始を意味する言葉から来ているそうで、新しいプロジェクトの初会議を“キックオフミーティング”と言ったりします。 キックオフ

    スキ
    19

    PM 記事まとめ

    PM(プロダクトマネジャー、プロジェクトマネジャー)の記事をピックアップする公式マガジンです。#PM、#PdM、#プロジェクトマネジャー、#プロダクトマネジャーのハッシュタグをつけての投稿をお願いいたします!

    すべて見る
    • 188本

    データには現れない使い勝手の負荷を解消する

    こんにちは。TimeTree, Inc.でプロダクトマネージャーをやっている吉本です。 使い勝手は細部に宿ると言いますが、その使い勝手の悪さはどう見つけるのでしょうか。使い勝手と聞くとどこか感覚的なことでもあり、データやアンケートからはなかなかそういうものは綺麗な形で現れてきません。 今回、その使い勝手についてそれを発見した経緯や改善までのプロセスを紹介しようと思います。 現在、TimeTree社ではTocalyという日程調整サービスを展開しておりその中での改善例を具体

    スキ
    9

    Pocochaのロングテールプラットフォーム「戦略」のつくりかた〜施策設計編〜

    はじめにライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」のプロダクトオーナー、水田です。前回(というには昔過ぎますが)、Pocochaが目指すプラットフォームビジネスモデルのコアコンセプトが「ロングテール」だというnote記事を作りました。 Pocochaは今、まさに急激な事業成長を遂げています。お陰様で後発ながら、国内トップクラスのアプリに成長しました。 個人的には残念ではあるのですが、よく「Pocochaの次はどうするんですか?」という風に聞かれたりします。 前提には色

    スキ
    49

    【転職】アパレルからIT業界に飛び込んだらプロダクトマネージャを目指すことになった

    新卒から8年半働いたアパレル会社を辞めて、IT業界に転職してから6ヶ月が経ちました。あっという間に時間が過ぎていきました、信じられない。 業界が変わる、扱う商品が変わる、一緒に働く人が変わる、こんなに目まぐるしい時間はこれまでの社会人生活の中では経験したことがなかったです。 前職では海外営業でしたが、今はプロダクトマネジメントをするチームで働いていて、PdM見習いみたいな感じです。 まるで知らない国に移住して、生活しながら日々知らない言葉を学んでいくような感覚で、タフで

    スキ
    26

    地味PM meetup #2 イベントレポートのようなもの

    こんにちは、永嶋です。ヘイ株式会社で STORES 決済 のプロダクトマネージャをやっています。また、サラリーマンとは別に復業で、子供の教育を目的としたクイズゲームを作っていたりします(それはまた、別のお話) 最近どうなの?プロダクトマネージャとしては、2021年末くらいから、 地味PM というキーワードで活動をしているのですが、ここ数ヶ月の 地味PM 絡みのトピックでは、以下のようなことがありました。 ① @IT で記事になった @IT で記事になりました。前回の 地

    スキ
    14

    ビジネス 記事まとめ

    ビジネスカテゴリの新着記事をピックアップする、公式マガジンです。

    すべて見る
    • 8,247本

    エイターリンクのワイヤレス給電技術で、世界が変わる姿が見たい。VCの視点で見る、エイターリンクの魅力と可能性【社外取締役 野村直児】

    シリーズAの資金調達においてリード投資家を務める慶應イノベーション・イニシアティブでプリンシパルを担い、社外取締役としてエイターリンクに参画している野村直児です。今回は、ベンチャーキャピタリストという立場から見た、エイターリンクの魅力や将来への期待についてお伝えします。 ワイヤレス給電のエンジニアからベンチャーキャピタリストに転身私自身の経歴を少しお話ししますと、もともとエンジニアであり、前々職のNTTドコモでは、携帯電話向けワイヤレス給電装置である「おくだけ充電」の開発に

    スキ
    9

    事業再生をスタートさせるタイミングの判断~銀行員の発言に注目して~

    事業再生は多くの場合、手遅れに近いダメージを受けこのままではいけないと覚悟してスタートします。なぜ痛い目を見ないと事業再生が必要なタイミングだと気がつけないのでしょうか。 多くの会社は 営業赤字 ↓ 銀行融資を借り入れる事による問題の先送り ↓ 二期連続赤字 ↓ 銀行に融資を申し込むも謝絶される ↓ なんとかすれば、まだ借入ができるはずだ という思考から抜け出せません。 赤字という会社が上手くいっていない現実をきっかけに会社の改善に取り組めばよいのですが、会社の業歴、

    スキ
    69

    圧倒的な未来に向けた、非常識な経営体制への移行:UPSIDERは共同代表制へ

    ご挨拶:さらに大きな挑戦をこんにちは、今回、UPSIDERの代表取締役に就任した水野です。 これにより、UPSIDERは共同代表制になりました。 引き続き宮城は代表取締役としてしっかり務めてくれます。 日本では、共同代表制がそもそも少数派であり、代表でない創業者が後から、共同代表に就任するケースはさらに少ないと認識しています。今回、この決定に至った背景について、このnoteでご説明したいと思っています。少し長くなりますが、ぜひご覧ください。 なお、水野はUPSIDERを宮

    スキ
    103

    オフライン中小企業領域のPayPayの新方針とリクルートとの新たな戦い

    先日、PayPayに関する記事を書きましたが、その後にZHDおよびソフトバンクがPayPayを連結に入れる発表の中で、新しい方針を打ち出されていました。 そこで発表された新戦略が、リクルートが推し進めようとしているオフラインSMB(Small and Medium Business=中小企業)向けのSaaS✕FinTechの絵にかなり似ていると感じ、今回はその2社を比較しました。下記絵は下の方で説明します。 PayPayの連結子会社化まずはとにかくPayPayの連結子会社

    スキ
    79

    リモートワーク(ビジネス) 記事まとめ

    リモートワークに関する記事を自動でピックアップする、公式マガジンです。

    すべて見る
    • 335本

    日本的な評価制度の中、リモート環境でどう人事評価するか?

    先日、とある社員の方から「リモートワークになって人事評価のやり方は変わったか?」という質問をいただきました。セミナーなどでもお客さんから質問もあるようで、リモートならではのやり方、ポイントがあれば、ということだったようです。 で、私の答えは「いや、、、特に変わりません、、、」 お客さんに提案できる何かを期待していた社員の方の方にはネタが無くて大変申し訳なかったのですが、私的には特には変わってません。 その方によると、リモートワークになって意図的にプロセスを確認する仕組み

    スキ
    49

    目指すのは個の事情に沿った働き方の提供。リモートHQが個の生産性を後押し

    「フェアな労働市場をつくる」というミッションの元、ワーキングペアレンツのための転職サービスや女性社外取締役のマッチングサービス、DEI推進コンサルティングなどを行うXTalent株式会社。 多様なリーダーが生まれ、個と組織が活性化する社会の実現を目指しています。 今回は、代表取締役の上原達也(うえはら たつや)さんにインタビュー。 現在の働き方やリモートHQ導入のきっかけ、導入後の話、そして今後の働き方の展望などについてもお話を伺いました。 自分たちに合った働き方を模索し

    スキ
    14

    準備期間はわずか4ヶ月!?フルリモート企業の海外展開の進め方

    こんにちは。1500名以上が23ヶ国、47都道府県でフルリモートワークをする株式会社キャスターです。 先日、初の海外拠点をドイツに開設し、その後はドバイにも事業展開していくことを発表しました! また、8月1日より、企業の業務支援をオンラインで行う「CASTER BIZ」のサービス提供をドイツにて開始する予定です。 今回は、海外事業を担当する取締役CFO/CSO・川村さんとGlobal team・亀谷さんにドイツ拠点設立エピソードを聞きました。 フルリモート組織がグロー

    スキ
    23

    オフィスの役割を考える

    前回の投稿では、テレワーク勤務の動向について取り上げました。コロナ禍をきっかけに広まったテレワーク勤務という形態にどう向き合うかという課題テーマは、「オフィスの役割は何か」が論点のひとつだと言うこともできます。 先日、株式会社Legaseed 代表取締役CEO 近藤 悦康 様に、同社オフィスをご案内いただく機会がありました。同社は「はたらくを、しあわせに。」をミッションとして掲げ、人材コンサルティング等の事業を展開している企業です。 ビジョンの中には、「世界一、入社して良

    スキ
    40