#仕事 記事まとめ

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大量(自主)退職時代の到来〜The Great Resignation〜(2) 会社を辞める10の理由
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大量(自主)退職時代の到来〜The Great Resignation〜(2) 会社を辞める10の理由

米国では過去最高の400万人以上が自ら退職 米国労働統計局が毎月発表している求人労働異動調査(JOLTS:Job Openings and Labor. Turnover Survey)を元に、Economic Policy Instituteが8月に発表した分析データによると、ロックダウン期間であった昨年4月の210万人から、自発的な退職者の人数は、今年4月には2,000年に計測を開始して以来過去最高の399万人に到達した。また、先週9月8日に米国の労働統計局が発表した最新

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40代はじめての起業。 創業2年間の3つの学び。

40代はじめての起業。 創業2年間の3つの学び。

こんにちは。長谷川 晋です。 2021年8月でMOON-Xを創業してから2年が経ちました。振り返って見ると、本当にいろんな経験をした、めちゃくちゃ密度の濃い2年間でした。 そもそも私が起業しようと心に決めた理由の1つは、「おっさんでも挑戦できる!」というのを証明したいという想いです。起業 = 若い世代という固定概念があるように思いますが(もちろん、若い世代が起業するのは素晴らしいことです!)、経験を積んだおっさんでもチャレンジ出来ることを自らの人生を通じて証明してみたいと

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デジタル庁から、日本の組織変革を推進するチャレンジを始めました!
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デジタル庁から、日本の組織変革を推進するチャレンジを始めました!

実は、この7月1日から内閣官房IT総合戦略室の民間非常勤職員として、デジタル庁の立ち上げに携わらせていただいてます。 9月1日には、いよいよデジタル庁が設立されまして、僕はデジタル庁の職員として、人事・組織開発の任にあたってゆくことになります。 最近、取材いただいてテレビや新聞などメディアに出させていただく機会も増え、嬉しいことにご覧いただいた方々から結構連絡をいただきます。 何年かぶりの方からもご連絡いただけて、嬉しい機会になったと共に、デジタル庁への期待と関心の高さを

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廃業危機の最中に継いだ家業。僕らは、カップで人の願いを叶える世界一になる〈後編〉|丸朝製陶所 松原圭士郎さん
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廃業危機の最中に継いだ家業。僕らは、カップで人の願いを叶える世界一になる〈後編〉|丸朝製陶所 松原圭士郎さん

こんにちは。美濃加茂茶舗です。 美濃加茂茶舗マガジン「三年鳴かず飛ばず」。今回のゲストは丸朝製陶所 代表の松原さんです。前編では、焼き物が好きではなかった松原さんが、どうして家業を継ぎ、倒産の危機にあった会社をどのように立て直してきたかをお伺いしました。 後編は、丸朝製陶所の特長を生かしたプロダクト[チャプター]開発のお話と、「MADE IN TAJIMI」に込めた思いについてお伝えします。 松原圭士郎さん|丸朝製陶所 4代目社長/グローバルカップディレクター/コーヒー

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廃業危機の最中に継いだ家業。僕らは、カップで人の願いを叶える世界一になる〈前編〉|丸朝製陶所 松原圭士郎さん
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廃業危機の最中に継いだ家業。僕らは、カップで人の願いを叶える世界一になる〈前編〉|丸朝製陶所 松原圭士郎さん

こんにちは、美濃加茂茶舗です。 ———成功したと言われている人たちにも、“飛ぶまでの三年"があったはず。 美濃加茂茶舗マガジン「三年、鳴かず飛ばず」は、ゲストの鳴かず飛ばず時代の考え方や過ごし方についてお聞きし、今を生きるヒントを見つけていく連載です。 今回のゲストは、美濃加茂茶舗のオリジナルプロダクトである100年使える湯のみCHAPTER[チャプター]を製造していただいている丸朝製陶所の代表 松原さんです。(前編・後編に分けてお届けします) ▲リモートワーク時代の

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パイロットとの懸け橋となり、運航体制を支える。~#空の仕事人 #03~
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パイロットとの懸け橋となり、運航体制を支える。~#空の仕事人 #03~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 スタッフたちがエアラインの仕事を紹介していく連載「空の仕事人」。第3回は、運航規程の作成、管理、空港のサポートなどを行うFlight Operation Support Team/Airport Teamの堀 雅弘さんです。 いうなれば運航という舞台装置の裏方スタッフのような存在。ZIPAIRの運航体制をどのようにサポートしているのでしょうか。 *** こんにちは。Flight Operation Support Tea

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Colorful日記
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Colorful日記

私は安室奈美恵「Hero」の作者である。と同時に、Little Glee Monster「ECHO」の作者であり、2021年東京オリンピック/パラリンピック・コカコーラ社のテーマソング「Colorful」の作者でもある。(註: HeroはSUNNY BOY、ColorfulはUTA・SUNNY BOY・JUNと共著) 色々なレコーディングやプロジェクトにお声かけいただく機会があるが、特に上記の3曲は私の中でも「応援歌〜3部作」と呼べる気がする。 何故だか私は人に会うと「元

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個人Notionの "Home" ページ。 自分なりの使い方を解説してみます | Notion ユースケース #01

個人Notionの "Home" ページ。 自分なりの使い方を解説してみます | Notion ユースケース #01

Notionのユースケースまとめ [ 個人 / 仕事編 ] をやってみようと思います。 今回は、超メインで使っている「Home」をどうやって使っているか?について解説して見たいと思います。 けっこう厚めに書いてしまったので、目次から気になるところを読んでみていただけると嬉しいです🙏 ----- Notionとの付き合い方 📍 主な用途 主にプロジェクトやタスクの管理。本業で発生するタスクに加え、副業先でのタスクや、趣味制作のスケジュール…などすべてをまとめて整理してい

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はじめての商品開発
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はじめての商品開発

こんにちは! noteには2回目の掲載となりますが、今回は個人的な要素が多いため、私のアカウントにアップします。 ↓1回目の掲載もぜひ読んでみてください! 今回は私が商品開発という職業を選んだきっかけについて書いてみようと思います。 「え?お前のことなんてどーでもいいから、PBのこと書いてよ!」と言われそうなのですが(あいかわらずのネガティブシンキングです。笑)、先日、「北海道で小売業のPB商品を開発している人って、ほとんどいないよね」と言われました。 同時に、「どうやっ

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境目を曖昧にして最大化する:「非専門職フリーランス」という選択

境目を曖昧にして最大化する:「非専門職フリーランス」という選択

7年前、会社員を辞めた。 クリエイターでもエンジニアでもない非専門職の身でありながら、いわゆる「フリーランス」として働こうという、半ば無茶とも思える決心をして。   私は、子ども二人を養っていかなければならない。 甘くはないだろうと覚悟したうえでの決断だった。 周囲の人の後押しをもらいながら、「とりあえず3年」という保険をかけて下した決断でもある。   けれども今、私はかつて想像できなかったくらい理想的な働き方を実現できている。   「非専門職がフリーランスとして働く」とはど

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