故郷の家を彩るいのちたち。

画像1 だいだい。橙色の由来ですね。
画像2 萩の花。こんな花がつくんだなと初めて知りました。私が小さな頃からあったのに。
画像3 枯れかけていたバラの花の枝を切り、実家へ持ち帰りました。 おしばなにしてみたいなぁと考えています。
画像4 おまけです。 実家でプランターで植えた小松菜さんが発芽している様子です。
画像5 まだまだ小さいですが、大きくなるのが楽しみです(●^o^●)
ようこそいらっしゃいました♪😄
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「江戸時代や縄文時代のような、古い古い昔の日本の豊かな自然、田園風景、優しい共同体を再生できたらいいなあ。」なんて思っています。季節を感じながら無化学肥料、無農薬、無除草剤で固定種、在来種の野菜や花を育てています。自然のいのちをテーマに記事を綴っています。

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いのち、こころを主なテーマに綴っていきたいと思っています。にこにこ、ほっこりして頂けると幸いです。

コメント (1)
故郷の家の畑づくりのために、母親と庭の草引きをしていました。
母親の実家でもある故郷の家は、私にとってすごく大切な場所です。母は薔薇が好きなようで、今も様々な薔薇を植えて育てています。今回アップした薔薇は母が若い頃からずっと植わっていたもので、今も元気に花を咲かせています。

ずっと繋がっているんだなぁという時間の経過を感じていました。
家族も歳をとり、私も歳をとり、そして時間はまた流れていく。
何気ないことではありますが、私は10代、20代の自分を省み、何気ないことを本当に大切にしていきたいと思っています。
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