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カレーのストーリーが世界一集まる場所へ

「カレーの学校」10期 のーどみです。

この記事は、「カレーの学校アドベントカレンダー2019」の第一日です。

アドベントカレンダーは、12月1日から25日のクリスマスまで、ブログなどの記事をリレーしていくものです。本来のアドベントカレンダーは、1日から25日までお菓子やおもちゃが入ったカレンダーを毎日開けて楽しむものですね。

「カレーの学校」note

「カレーの学校」は、卒業生の運営によるnoteをやってます。

きっかけは、去年2018年のアドベントカレンダーです。

いろんなストーリーが集まりました。

・学生時代、有名店でバイトしたときの話
・海外でカレーが食べたくなって、現地で作った話
・カレーのユニフォームを作った話
・「カレーの学校」卒業式で、スパイスだけの花束を作った話
etc

毎日、こんなだといいよね、「カレーの学校」の校長、 水野仁輔 さん が言いました。それが、水野さんとnoteを運営するピースオブケイク社CEOの加藤さんと将棋友達だったことで笑、あれよあれよという間にnoteで「カレーの学校」を運営することになりました。

「日本で一番、カレーのストーリーが集まる場所にしたい。」

水野さんはこんなこと言ってました、たぶん(うろ覚え)。

カレー専門店がこんなに溢れる国は世界でも日本だけだそうです。カレーへの接点が、世界で一番多い日本で一番ということは、世界で一番、カレーのストーリーが集まる(かもしれない)場所ということです。

美味しい、楽しい、悲しい、哀しい、辛い、愛おしい、苦しい、ワクワク、ドキドキ、ソワソワ、キュンキュンするようなカレーのストーリーがもっともっと集まるはずです。

もっともっと誰かに届くカレーストーリーを増やしていきたいと思っています。
(あ、俺は運営してないです。竹澤さん、いつもありがとうございます!)

ぜひ、覗いてみてください!

次の仲間を募集しています

そんなカレーのストーリーを持っている人、つむぐ人、ストーリーの主人公になりたい人、2020年1月から開始の15期の募集をしていますので、ぜひ、お申し込みください(12月8日まで)。


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「スキ」なんて伝えることはない日頃「スキ」を押すとき「スキ」と言うなり
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ソフトウェアテスト関連企業のマーケ部門に所属している編集・ライター(元システムエンジニア)。 短歌、観劇、カレー、メンタルヘルスについて書いています。思い出のカレーは中学の時、キャンプでパキスタンからの留学生が作ってくれたココナッツミルクが入ったカレー。

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