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【NoCode】英語を身につけるために有効な「睡眠学習」について

こんにちは。NoCode Ninjaです。

NoCodeツールを使う時、問題になるのが「英語」だと思います。日本語対応をしているものが極端に少ないので、英語学習が必須になりますね。

普通に学習するのも良いですが、英語など語学学習については思いがけない方法が有効だったりするものです。

はてなブログに掲載していた記事がありますので、今回こちらにも掲載します。

掲載元はこちら

ガッツリした話ではなくどちらかというと概念的な部分ですが、コミュニケーションは元々右脳でするものだとは思いますので難しく考えずに、ぜひ好奇心ベースで英語を身につけながらNoCodeツールを使いこなしていきましょう!

それでは、お楽しみください。


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今回はいつもと少し趣向を変えて、英語を身につけるために有効かもしれない「睡眠学習」についてお話してみたいと思います。

Bubbleをはじめ現在あるNo Codeツールがほとんど全て英語のためこの題目は避けて通れませんし、興味を持つ方も多いかなと思いまして取り上げてみました。

例えば結構昔の記事ですが、こちら。

実際Bubbleを学習していてほぼ全編英語だったり、Twitter Developerは全部英語で申請しなきゃならなかったりでむちゃくちゃ大事ですよね。

学習方法も勿論大事な中で、こういう視点も面白いと思います。

また、こんな記事もあったりします。

昔から体感として

「寝る直前と起きた直後のむにゃむにゃした状態が一番理解出来るし理解が進むなぁ」

と思うことがあったのですが、上記2記事のように研究結果があったので参考にできるかなと思います。

「余計なことを考えずに直感をうまく混ぜながら頭を動かせる」

=良い意味で左脳が邪魔をしない?

というのは、自分の感覚としてあります(科学的根拠はありませんが)。

ちなみによく言われている説で、「お酒を飲むと英会話が上達する」というのもあります。

参考記事はこちら

これらは脳が通常の状態と違うということにやはり共通点があると言えるのではないでしょうか。

真正面から見て「学習する」という感覚よりは、広い目線から見て「英会話=音ゲーを楽しむ」くらいに思っていると良い・・かもしれません。笑

筆者は文章に対しても一つ一つ真面目に読むというよりは一回ザーっと読んで全体を掴んでから、わからないことを一つ一つ詰めていく、というスタイルにしています。

あまりわからない段階で最初から一つ一つ順番に詰めていくと、文脈を忘れていってしまう傾向があるのかなと感じていまして(あるレベルを超えるとこの限りではないかも)、書き手や言い手の伝えたいことを追いかけつつも感覚での理解を忘れずに、上手に咀嚼したいものです。

今回はいつもと少し趣向が違う内容にしてみましたが、Bubbleはじめ今あるNo Codeツールはほぼ英語のみですので英語学習は必須ですし、そもそもNo Codeの入り口としてそれで悩む方も多いと思います。

でも結局人が身に着けて人が喋るものなのだから諦めなきゃ出来るっしょ!と、根拠のない自信を持ちながら何とかやれているところがあるので(笑)

有益になれば幸いです。

それでは、また!


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