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イメージトレーニング

①「感染者が出ている」近くにいる?。でも、それさえもわからない訳だから「近くにいるとして対策する」に越したことはない、ということになるのかな

じゃあ
②「感染者が出ていない」「1人〜2人、一定期間増加なし」とされる地域
けど、わからないでしよ!となる。だから「近くにいるとして対策する」に越したことはない、ということになるのかな

だから、全地域、全国民対象となっている?とも言える。イメージしてみた、収束までの対策。


※感染してると仮定して、対策すること、心がけましょう。


※職場も、環境づくりに最善を尽くしましょう。

※もしも、症状が出てしまったら、まずはコロナを疑い、機関・病院に連絡。また接触した人に連絡し、被害を拡大させない最善の行動を取りましょう。  

※次の地域は感染者の増加が大きいです。万全な対策をこうじてください。

※どの地域の方も、密な交流(会議やイベント等)がある場合=感染してもおかしくない行動の場合は、接触者を記録する習慣をつけましょう

なんていう対策もイメージしてみた。

今、何を守らないといけないのか?

当地域は、平常生活を維持したい。
それでもその中に、東京への出張の可否に悩む人がいるでしょう。それでも、行きます。集まりの場も大切です。公共交通機関の利用も必要です。予防対策しっかりして行きますし、経済も動かします。これ、震災時と一緒ですよね?

今、何を守らないといけないのか?

家庭生活の維持であり、個人の行動規制ではないでしょう。
「積極的な対策を」で良いと思う。感染したい・されたい人はいない!今こそ知恵を総動員・総結集して、動ける地域が動きましょう。そして学び続けて、進化しましょう。無防備で生活することはありません。感染仮想生活を推進したいなあ

そもそもリーダーシップを誰に委ねるのか、が問われる出来事が次々にやってくる。

物事の決定に責任を持つこと。と、いう意味で自分を守りたいと思うと決断が鈍る。何を優先順位として決断するか?ありとあらゆる情報を収集・整理して、出来る対策を地域内で共有し合意形成する訓練も、ここならできる、今ならチャンス!

誰の意見を参考にして、どう決断するのかは有る、でも決めるのは自分でしかない。

いつも頭の中で先を読み、イメージトレーニングしている。

参加者が分かる集まりなら、対策もし易い。信頼感の中で地域を作っていけるシステムを今こそ確立したい。ネットワークの大切さを正に今感じている。


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実験中の2020年。50歳。次女20歳。ゴロが良い!成長した彼女たちの会話を聞きながら、未来ずっと幸せな世の中でありますようにと願う。母(先輩)として、子どもたちの未来に悪い!と思うことに恐れず向きあう1人でいたい。事なかれ主義が嫌。きっと「変えられる」と信じることから始めます。
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